彼氏Dさん&台湾出身の元保護犬Coco(2020年没)と共にひっそりと
慎ましく暮す男の地味でありふれた 日常生活日記
コメント歓迎です~☆ ゲイの方 大歓ゲイ☆ リンクはご自由にどうぞ~♪


一転して天気がよくなった日曜日



と電話がありましたので 行ってみることにしました~

基本的にはこのWine&Art ストリートフェアー
他のものともあまり変わらない ぱっとしないものですが・・・ (^▽^;)
所々に設置されたワイン&ビールコーナーで


音楽を聴いたりやアート見ることができるようになっているようです
天気がよく

冷えたビールやワインなんかを飲んで歩き回るにはもってこい!
皆さん ビールやワイン片手に楽しんでいるようでした
僕達が到着した時はお昼ちょっとすぎ
お昼ご飯をまだ食べていなかったので このストリートフェアーにある
と~っても

ここのコーナーは揚げ物ばかり・・・



ポテトフライに ガーリックフライ イカ 海老 なまずフライと何でもありました~
値段的には高いです! ポテトフライが$6かな? イカなどのフライは$8もしました
しかしながら せっかくのフェアーですし 雰囲気も楽しむものだからそうケチケチしない方がいい!
Dさんはイカフライが好きなので 買ってみることにしました
ば~ん!
下はほとんどポテトフライになっているんですよ これ・・・ だまされた・・・
イカの胴の部分は2つだけ あとは絡まったイカゲソがあるだけの代物です
見るからに 美味しそうじゃないでしょ~?はっはは・・・
はい・・・実際そんなに美味しいものではありませんでした~
かなり油っぽかったし 衣ばかりで本体がほとんど味わえないものでした (:_;)
これは失敗だった・・・ Dさんも悔しそうでした(笑)
まあ、実際こちらの国でのストリートフェアーの食べ物なんてそんなもんです
日本

こちら

このイカフライはいまいちでしたので ほかにもっとまともなものがないか見てまわったところ
煙に巻かれたおにいさんたちが 一生懸命大きな大きな ソーセージを焼いているじゃないですか~!
匂いもいいし 出来上がり品を見たら エロティックで?なかなか美味しそう!
匂いに煙そして焼く音で一気に食欲を刺激されそれじゃあ~今度はこれいってみようか~!?と
この大型ホットドックを買ってみることになりました~
パンに 玉葱とサワークラフト(キャベツの酢漬け)などをのせることができて$6 まあまあの値段です・・・
僕達はサワークラフトをのせてもらいましたが
これってかなり大きいです・・・
パン
でもね~ サイズもすごいですけど
このホットドックはかなり美味しかったです!
へ~こんな感じならもう一本食べられたな~と思ってしまうほどでした
サイズもでかいし 色もいい 形も良くって味もいいなんて・・・まるで・・・XXXですね~

いい出会いでしたね~

この後ストリートフェアーを皆さんで見てまわって
皆さんは肩車しているおにいさんたちの家でBBQをやると言うことでしたが
僕達は 買い物が残っているのでそのまま 買い物をしにSFの方へ向かいました

そして・・・
このサンフランシスコでの買い物の後・・・
驚愕ののストリートフェアーに遭遇してしまいました・・・
その話は次の時に・・・
でも一応言っておきますけど かなりどぎついストリートフェアーでしたので
心の臓が弱い方は次回の日記には来ない方がいいです・・・
そんな驚愕のストリートフェアーの後の夕飯は~
白味噌を蜂蜜と擂った生姜とお酒で溶いて 数時間漬けてから焼いてみました~
生姜 味噌 お酒が見事に魚臭さを消してくれ
大変美味しい魚料理になってくれました~♪
おしまい★
↓
青空の下で裸になるのって気持ちいいのかな?
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前回も 新しく日本式のカレー屋が出来て行ってきましたけれど
San Francisco界隈では日本のカレーライス

今回お邪魔したのは Muracci's
Muracci's Japanese Curry & Grill
307 Kearny Street @ Bush Street San Francisco CA. 94108-3204
ロケーションとしてはサンフランシスコダウンタウンのど真ん中と言うよりも
ファイナンシャルエリアの方が近いといった感じで ランチが中心のお店
ここ辺りのオフィスで働く人たちのお昼ご飯としては便利な場所にあります
そういったロケーションですので 営業時間も
月曜日~木曜日が午前11時から午後6時 金曜日が午前11時から午後5時
土曜日 日曜日 祝祭日は

ウェブサイトでチェックしてみると 大阪からのご夫婦がこちらに来てお店を開いたとのことです
どうして大阪在住の方が こちらサンフランシスコでお店を開くようになったのかは不明ですが・・・
なんちゃって日本食ではなく 本格的に日本で長い間飲食関係で経験を積んできた方たちで
カレーも丁寧に作っているとのこと! 期待が高まります

きっとビジネスマンのお昼ご飯用が専門で 持ち帰りをメインとしているため
お店は決して広くはありません しかしながら店内で食べたい場合は それも可能です

カウンターに10脚ほどの椅子と テーブル席がひとつあり そこで食べることが出来ます

ここの辺りも そのカウンター席の一部ですので ここで食べると思うと やっぱり窮屈間は否めません
ですから 店内よりもお持ち帰りにして公園などで食べたほうが
気分的には ゆっくりとゆったりと食べることが出来ると思います~
ここのお店は 以前にお邪魔した別の日本式カレーハウス
Volcano‐Curry of Japan
5454 Geary@19th San Francisco, CA 94212とは違い
カレーの他にも いろいろなランチメニューを用意しています
カレー以外の気分の時にも どんぶり物から麺類 揚げ物 寿司 デザートまでありますので
その中から 気分にあった食べ物を選ぶことが出来るようになっていました
そんな豊富なメニューの中から僕が選んだのは
やっぱりカレー専門店ですから 基本のビーフカレーを頼んでみました

やわらかく煮込んだ牛肉にこのカレーがよくマッチしていて 美味しいものでした
これも日本のカレーだな~ この国でこんなカレーが食べることが出来るとは得した気分です

それじゃあ~カレー対決として
前回のVolcano

美味しいと言うのは人それぞれですから あくまでもどちらが僕の好みのカレーだったか?と言うと~
Volcanoの方に僕が軍配が上がるような気がしますね~
こちらの方がより深いコクのあるカレーソースのような感じがしました!
いや~ 美味しい日本系のレストランがこれからもっともっと出来てくれれば嬉しいものです
そういえば ちょっと前に焼肉の牛角がサンフランシスコにできると言う話を聞いていましたが
その後 数年たってもでOpenしたと言う話は聞きませんから
あの話はなくなってしまったのでしょうか??? 残念だな~
そんなカレー対決の日の夕飯は
おしまい★
↓
のんびりとした週末をお過ごしください~
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むかし怪しい中華系の石とか 意味不明の置物などが売っていた場所に
いつの間にか DAISOが出来ていました~ w(゚o゚)w オオー!
この同じビルの中は いちばん館というこれまた日系の100円ショップがありまして
階は違うものの同業者が同じビル内で競い合うという事態になったようです・・・
しかしながらこの新しいDAISO 既存のいちばん館の半分以下の売り場面積のため
お店の品揃えがいまいちで 非日本人の方が日本



こんなもん 一体誰が買うんだ~!? といつも思っていましたが・・・・
でも・・・お店のど真ん中の いちばん人通りが多くいちばん目に付きやすいところにありましたから
これはきっと こちらでは売れ筋なんでしょうね・・・?
DAISOといえ やはり日本


文化的 物質的な大きな価値観の違いを感じました・・・
それにしてもDAISO こういった訳のからない物が多数あるため
一般的な日本人がほしいな~と 思うようなものがいまいち ないんですね・・・
Dさんは何故か? DAISOの入浴剤が好きなので ひとつ買っていこうか!と思ったら
それもない! 僕が店内を見て歩いて買いたいな~と思うものもひとつもなかったのです(涙)
それに・・・
たぶん開店して間もないからなんでしょうけど 品揃えだけでなく他のところもいまいちなんです
このお店 レジがひとつしかなくって レジ打ち

その為 品物購入には長い長い列で辛抱しなくてはいけないんですよ ┐( -"-)┌ヤレヤレ...
お店には品物を並べている他の店員がいることはいるのですが
誰一人として 気がつかないのか? その気がないのか?わかりませんが
この品物購入客の長い列に関して全く気にならないようで 誰も手伝おうとはしていませんでした
まあ確かに売り場面積が小さいし ロケーションとしてはビルの奥まったところだし
開店したばかりで お店自体が上手にマネジメントされてていないだけなのでしょうけど
他の事を考慮に入れても・・・
大手DAISO との勝負 いちばん館の方がより有利な状態であるようです
さあ この先
DAISO VS いちばん館 どういう展開になっていくのでしょうかね?
さて このSF Japantown Shopping Mallの一角には
このように

ここには 引越しセール


いろいろな情報が所狭しと並んでいまして 見ているだけでも楽しいものです ヾ(*゚ー゚*)ノ
別に用もないのに ついつぃ 立ち止まって見てしまうものなんです
それでね・・・
この広告を見たとき 思わず・・・ あら~

だって 書いてあることが大胆なんです!
これですよ! これ!
英語の おとこ が欲しい? ですってよ~!?
一体どういうことよ~!? なんて破廉恥な! (∴`┏ω┓´)/コラァー!!
何でこんな変態的なことを書いているんだ!!
なんて思ってよくよく見てみれば・・・・
なんてことはない・・・
日本語を習っていると思われる方の書いた
英語のことお手伝いが欲しい? と書いてあるだけでした・・・・ ∑(; ̄□ ̄A アセアセ
僕は決して 欲求不満でも おとこを欲しているわけでもないんですが・・・(たぶん) ヾ(- -;)ぉぃぉぃ
一体どういうわけなのが この広告を見た瞬間

まず最初に
英語の と読んで ことお


途中をすっ飛ばして

きっと こう書いてあって欲しい 書いてあるべきだ!と
瞬時に脳が 希望的妄想的な読み方を実行したと思われます・・・
僕の脳の方がよっぽど変態的にできているようです~ ヤレヤレ<(´ロ`')o
いや~
自分の脳ながら



人間にはまだまだ解明されていない不思議な部分が残っているようです ♪⌒ヽ(*゚O゚)ノ スゴイッ!!!
英語が怪しいのは自覚症状がありましたから 認知しておりましたが
まさか 日本語までもがここまで怪しくなってきてしまっているのかと思うと
このまま 齢とともにこの国にいることが恐ろしくなってしまいました・・・・
それてとも・・・
もともと単なる変態だったのかもしれない・・・
さて こんな日の夕飯は~
家にあった新鮮なアスパラガスを
日系スーパーNijiyaで売っていた美味しそうな牛肉で巻いてみました
付け合せは ふつ~のサラダ そしてTJで買ってきた簡単マカロニチーズという かなり手抜きな夕飯でした!
おしまい★
↓
深層心理は 恐ろしいものだ・・・
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一緒に行ったのは中華系の受付熟女2人といつも食事を一緒に行く医師Kさん
今回はこの中華系熟女がイチ押しのお店の方へ行ってきました
まず最初に店のサービスで出てきたのは~スープ (^○^) 牛の骨を煮込んだスープに 湯葉とピーナッツが入っていました
少し薬草系の匂いがしましたので きっと何らかの体にいい成分が入っていることでしょう~
本当かどうかはわかりませんけどね(笑)
味の方は まあ普通かな? とりわけ美味しいというものでもないかもしれない
無料だし 薬草のにおいがして体に良さそうだから頂くけれど
別料金だったら たぶん頼まないだろうな~という程度のものですね (・m・ )クスッ
お次は 香港式固焼きソバ
普通の焼きそばを カリカリっと焼き上げて
シーフード 肉 野菜たっぷりの塩味系のあんかけで頂きます
これはなかなか美味しいものでした ヽ(^◇^*)/ ワーイ
次は 季節の野菜 スイートピーの芽
これはスイートピーの芽をニンニクと油で炒めたもの
濃い緑が体に良さそうですね~
この野菜 この調理法がとっても好きなんですけど・・・
今回のこの芽はちょっと成長しすぎた感があり ところどころ少し硬くなっていたところがありました
右奥に見えるのは中華式餃子
日本のよりも厚めのモチモチの皮に餃子の具がたっぷり
添えてある甘辛のたれで頂きましたが これは美味しかったです
強いて言えば餃子を甘辛のたれで食べるってちょっと違和感ありありかも・・・
出来れば 濃厚な甘辛のたれよりも酢醤油のあっさりだれの方がよかったかな~?

そういえばこちらでの受付って日本みたいに年齢 性別 容姿重視ではありませんね
まあ、そんなことしたら 会社がすぐに訴えられてしまうからなのでしょう~
だからと言って この受付熟女が容姿関係なしで採用されたなんて言っておりませんよ

このお昼の帰りに ちょこっと夕飯の材料も調達してきました!
これはお店のそばで買ってきた 長豆
普通のインゲンよりもずっと長く 歯ごたえがある豆で
鞘ごと一緒に調理していただくものです
そんな長豆を使った夕飯はこんな感じになりました

それにカブときゅうりの酢の物
スープは酸っぱくスパイシーなHot&Sourスープにしてみました
とっても中華な一日になってしまったな~
おしまい★
↓
おにいさんも中華系?
<




今年も San Francisco AIDS WALKの日になりました
去年も参加しまして とっても寒く震えるほどの気温でしたが 今年はいい天気になりました

しかし~
今年はチームを組んで歩く参加は取りやめまして
ボランティアとしてのみ このSF AIDS WALKの方に参加することにしましたのです
それはなぜかといいますと・・・
僕は基本的にこのSF AIDS WALKの基本的理念でもある
HIV/AIDSで苦しむ人たちを救済して
HIV/AIDSの偏見差別なくしていこう!!という理念には大賛成なんです \( ̄▽ ̄)/
今回のこの会場を見てもわかるように ゲイ ストレート 男女 大人子供
別に医療関係でもない サポートグループでもないごくごく普通の人たちが参加して
みんな一緒になって歩いて お金を集めてHIV/AIDSのために 行動を起こしているんですよね~
このAIDSキルトでもわかりますが たくさんの亡くなった人たちの死を無駄にしないためにも
それって素晴らしいことだと思います いつまでも是非続けていってほしいものです
で、僕が気になったのは この善意の塊のドネーションのお金

毎年このイベントでは3~4億円近い額の募金を集めます すごいですよね! w(゚o゚)w オオー!
でも この募金使われようがなんとなく疑問が残るんです・・・
まず最初に 気になるのはこのイベントの広告費 雑誌 テレビ ラジオ 新聞 あらゆる媒体で
新聞雑誌ならカラーで 一ベージを占めるもの テレビやラジオのコマーシャルもかなり頻繁です
街を歩けば 垂れ幕がそこらじゅうにあり ここまでくると過剰な感が否めません
こんなやつですね ↑
ここまで広告費に使うより ある程度広告費を減らして
実際HIV/AIDSで苦しむ人たちにまわした方がいいのでは?と思ってしまうほど
また このイベントには事前にボランティアの人たちの説明会やミーティングが行なわれますが
そのときに出される ちょっとしたスナック類もなかなか豪華なものが出るんですよね・・・・
ボランティアのミーティング程度でここまで出るということは・・・
内部の人たちの会議ではもっともっといい物が出るんじゃない?と思うのは 邪推でしょうか?
また今年は景気が悪化して 僕が知っているHIV/AIDS関係の善意団体も
素晴らしいサービスを提供しているのにもかかわらず閉鎖を余儀なくされたり
カリフォルニアでは未曾有の財政難で 沢山の人たちの医療サービスがカットされているというのに
ここの団体ではそのことを考慮に入れてコミュニティーをサポートしているように見えないんですよね・・・
あまりお金のことに詳しくないのではっきりはわかりませんでしたが
こちらの団体の収支決算表をみてみると
どうもオペレーションコスト つまり団体の運営費が高いように思えるのです
運営費って この団体で働いている人の給料とか内部で使われるのコストで
実際のHIV/AIDSの人へのサービスの提供のものではない費用
税務署の報告を見てみると
この関係団体のトップの人たちの給料が分かります 詳しくはこちらへ
Here’s the list of Pangaea officials listed on the tax return,
their titles and compensation packages:
Dr. Eric Goosby, Chief medical officer, $242,242; (約2千300万円)
Barbara Lawson, Project D, $164,034;(約1千550万円)
Paul Bouey, Program, $126,931;
Charles Wilson, Program, $110,001;
Julia Martin, Program, $110,001;
Deborah Von Zinkernagel, Program, $109,502;
John Waldon, Program, $107,397;
Rene Durazzo, International, $95,430.
The total amount paid to all these Pangaea executives comes to $1,071,538.
トップレベルの人たちの人経費 約1億100万円
And this is the comparable list for the top leaders at the SF AIDS Foundation:
Mark Cloutier, ED, $186,450;
Lance Henderson, Dev. D, $183,585;
Daniel Cawley, Finance D, $160,828;
Fred Dillon, Policy director, $153,701;
Katherine Meisner, Budget, $136,961;
Fred Jacob, IT manager, $135,134;
William Bland, Community, $121,455.
Total up these salaries and the amount comes to $1,078,114.
the SF AIDS Foundationのこれらの人経費は これまた1億100万円
一部しか見ていませんが これを見る限り
皆さん一律に1000万円はゆうに超えている給料をもらっているようです
この給料に見合った仕事をしているのなら この給料が決して高いとはいえないでしょう
しかし この募られたお金の大半はHIV/AIDSで苦しむ人のために使ってほしいという
一般の人のちいさな善意の集まり 出来れば直接その人たちに使ってほしいと思ってしまいます
大企業といわれる企業からの募金
派手に広告打ったり 豪華な事務所を構えたり
トップの人たちへの高給とも言われるサラリーをみるとかなり悩みます
実際 このイベントを疑っている人たちからは あくまでもうわさの範囲ですが
ここのイベントのお金はHIV/AIDSで苦しみ必要としている人たちにあまり使われていなく
自分達のために使っているという チラホラと聞くことがあります
これらの情報を集めてみると これはあながちうわさでもないんじゃないかって思ってしまいます・・・
せっかく人々の善意で集めたお金なんですから 運営費に使うな! とは言いませんけど
もう少し考えて $1でも多く このお金を必要としている人たちに使ってほしいと思うのは
こういった 非営利団体の経営を知らない素人の意見なのでしょうか?
こういう疑念がある自分としては 他の人から募金をもらうことが憚られますので
お金は集めずに ボランティアという形で参加した次第です
募金集めも ちゃんと下調べをして本当にそのお金が自分の思っている方向へ流れていくのかを
しっかりと見極めていかないといけないんだなと感じました
重たい話から
さて がらりと変わって~
やっぱりどこにもいますね~ 裸ん坊が!
何かの宣伝みたいですけど 前と後ろを隠して歩き回っていました
前回のPride Paradeの真っ裸のおじいさん達よりは若~い感じの人でした
後ほど 今日のおにいさんではこの方に登場してもらいましょう~♪
いろいろな複雑な思いを持ちらながらも SF AIDS WALKは無事終了
日の当たるところに一日中いたので結構疲れました・・・
今日の夕飯は簡単に 豚の生姜焼き定食です
おしまい★
↓
裸のおにいさんの正体は・・・
<





美味しいお茶が飲みたいよ~とリクエストをしたので 送ってくれたものは
きっとそれなんだろうと見当がつきますが・・・
それにしても重いし でかい・・・・ ┐(-。ー;)┌ヤレヤレ ガムテープで何重に何重に巻いて いろいろな包装紙で包んで かなりの厳重装備です
しっかりぐるぐる巻きになっていたので なかなか箱までたどり着けなかったのですが・・・
こんな厳重な真っ黒のかなりしっかりした箱が出てきました w(゚o゚)w
箱を開けてみると~
今度は 市指定のゴミ袋が出てきました・・・ ( ̄Д ̄;; 食べ物送るのにわざわざゴミ袋に入れてこなくてもいいだろう・・・と思いましたが
最近では大型のビニール袋ってこれくらいしかないのかもしれないな
一体何重に包めば気が済むのか?ちょっと笑ってしまいました (^◇^)/
でも・・・
これをうちの母親が一人で一生懸命包んでいる姿を思うと
なんか 申し訳ない気分になってきます
中身が壊れたり 破れたりしないように 送るものがちゃんと僕の手に
何の問題もなく届くようにと 一生懸命だったんだろうな・・・
ゴミ袋から出して やっとのことで中身にたどり着くことが出来ました~
いや~なんかいろいろ出て来ました
確かにお茶を頼んだけど 7袋も送ってくるなんて・・・
一年分の新茶を送ってくれようとでもしたのでしょうか? ありがたいものです
あとは 最近うちの両親が気に入っているお蕎麦なんかも入っていました そしてうれしかったのが ↑ の写真の中央に黄色いひょろ長い棒です
拡大するとこんな感じのものなんです↓
これって何かといいますと 卵をかき混ぜる専用の棒なんですよ~
これは先が刃物になっていて タマゴを切りながらかき回していくため
白身のドロドロ感もなくなり 均等に手早くタマゴが混ざるんですよ~
以前どこかで見かけて ほしくなり 母に頼んでお茶と一緒に送ってもらいました

早速 夕飯で使ってみましたが いいですよ!
てんぷら用の衣のタマゴもあっさり混ざったし

これならスクランブルエッグ オムレツ用のタマゴも 簡単に綺麗に混ざりそうです!
タマゴかけご飯なんかにも どろどろなくきれいに混ざっていいかもしれませんし
お菓子作りが好きな人なんかにもいいんじゃないかな?
日本ではどこでも簡単に手に入るようです
あと~
他に今回の両親からの贈り物の中に入っていたもので 思わず微笑んでしまったものがこれ ↓
木でできた スプーンなんです
僕の両親は 金属のスプーンがあまり好きではなく 昔からこの木製のスプーンを愛用しています
実家に帰るたびに このスプーンを目にします
なぜか?今回 頼んでもいませんでしたが この愛用スプーンも送ってくれました
それも ちゃんと2人分用・・・
もちろんDさんと僕用ですが いつもいつも彼の分も忘れずに送ってくれるところも頭が下がります
Dさんは大喜びでした~特別なときにだけ使おうね~とか言っていましたが・・・
これは特別なときに使うようなものでもないので 日常で使うようにしましょうと言っておきました
でも このスプーンをみるたびに 両親の使っている姿が浮かんできそうです・・・
それにしても こうやって中身と 外の梱包を見てみると
いかにうちの母親が 心をこめて包んでくれたのかがわかりますが
(左)梱包>(右)中身 梱包の方が量 多いです・・・
だから 発送代がとんでもない値段になったんだ!!と思いました
早速 日本の新茶を丁寧に淹れてみました
色がたいへんきれいに出ました
味も申し分なく 本当にもの凄くおいしかったです!
Dさんも しっかりと堪能したようです
うちの両親は 酒もタバコもギャンブルもしないし 物欲もあまりない人たちですが
食べ物だけは とっても好きで いろいろと美味しいものを食するのが趣味
お茶などもよく飲みます これはきっと両親が飲むものをそのまま送ってきてくれたのでしょう
子供の頃 父親は仕事関係の人たちと美味しいお店へ行ったり 聞いたりすると
よく家族総出で出かけて楽しませてくれていました
その笑顔がとっても嬉しそうだったことを思い出しました
両親にしてみたら あたりまえだけどいくつになってもいつまでも僕達は子供
いつまでも守ってあげたいと思う存在なのかもしれないな・・・
自分達の楽しむ 美味しいとわかっているものを今でも送ってくれるさりげない優しさ
そんな素晴らしい両親である人たちの下に生まれて来れたことに感謝です
今 僕はあの頃の父親 母親の年になりそれを越えていこうとしていますが
あの頃の あの人たちのように寛大に 強く 優しい人間に自分がなれたかと言えば・・・
やっぱりかなわないな 全然及ばないなと感じます
永遠にこのままこの人たちの庇護の下に生きていきたいけど そんなの永遠に続かない
無理してでも元気なうちに 会いに行かなくっちゃな・・・
忙しいからな~ 遠いからな~って言うのは いい訳にもならない・・・よね・・・
さて この日の夕飯は
冷やしてんぷら蕎麦にしてみました
両親の好きなお勧め蕎麦を使っての冷やしそば
たいへん美味しかったです
でも Dさん・・・
お母さんの作ったてんぷらの方がやっぱり美味しいね・・・
確かにそうだな…
日本からの小包でDさんも日本のうちのこと考えているみたいです
食事の後
Dさんと共に あ~日本に帰りたくなっちゃったね~と2人でため息が漏れてしまいました
おしまい★
↓
郷愁の念・・・
<





サンフランシスコに日本のカレー屋

好き嫌いのあまりないDさんですが とっても繊細な彼は
日本のカレーはビジュアル的に変なものを連想させてくれるため あまり好きではありません
でも~
この日はなんかとっても日本のカレーな気分になってしまったので 何とか説き伏せて
前に読んだコミュニティー雑誌を片手に この日本のカレーハウスにいってきました

Volcano‐Curry of Japan
5454 Geary@19th
San Francisco, CA 94212
Open Mon-Sun 11am-9pm
店内はそんなに広くないけど 清潔感があり 内装はなかなかスタイリッシュで可愛い感じです
カジュアルなひとりでもふらりと立ち寄れるそんな気軽なレストラン
カフェテリア形式になっていて まず最初に奥のカウンターのところまで行って
自分の好きなカレーをオーダーしてお金を払ってしまいます
これなら 席についてウェイターが来るのを待って・・・という手間が省けます
カレーの種類は オリジナルカレーからチキン ビーフ トンカツ チキンカツ エビフライカレー
いろんな種類があります 辛さも数段に分かれているし ご飯のチョイスも白米と玄米
そのうえ ヌードルのチョイスもあるというのは麺類大好きな僕にとってとってもプラスですね

僕はカツカレーヌードル

真面目に作ってある 日本の懐かしいカレーと言った感じですね~
日本のカレーがあまり得意ではないDさんも
あれ・・・? ここのカレー美味しいね~と素直にうなずけるものでした!
さすが日本人オーナーシェフ! いい味出しています

いや~ こちらにもこんなカレー屋が出来てくれてとっても嬉しいです

久しぶりに 美味しい日本のカレーを味わうことができて 得した気分です

この値段でこのお味なら何度でも通いたくなる そんな懐かしい日本のカレー


この不景気の中 これからもがんばっていってほしいと応援したくなるお店の登場でした
別にお店の方に知り合いがいるわけでもありませんが ブログに載せてみたくなりました~
Volcano‐Curry of Japan
5454 Geary@19th
San Francisco, CA 94212
↑クリックするとお店のサイトにジャンプしますよ~
おしまい★
↓
ラーメンに続き 日本のカレーもこちらで流行るのでしょうか?
<




お盆祭りがあるというので行ってきました~

こちらのお盆祭りはこの時期に開催されるのですね~
車で1時間南に下がっただけで こちらの街はもう真夏の陽気です
たぶんSFよりも 少なくとも5度以上は気温が高いと思われます
これぞカリフォルニア~といった気分にさせてくれる気持ちのいい風が吹いています

このSan Joseの日本街には このような立派な仏教寺院がありまして
この寺院が中心となって今回のお盆祭りを行なっているようでした
旅侍の格好をした人もいますね~
San Joseの日本街には何度も足を運んだことがありますが
こんなに大きな日本寺院があるとは全く知りませんでした
道の一角を閉鎖して 寺院の併設された施設を使っていろいろなブースが並んでいました
ここはゲームコーナーだったかな? ビンゴコーナーがあったり
さすがに日本の屋台とは全く違い アメリカの遊園地などで見られる遊戯がありました
金魚すくいとか輪投げとかあれば もっともっと日本の祭りっぽくなるのにな~
もちろんいろんな食べ物も売っています!








こうしてみてみると 今川焼き てんぷら 餃子 チキンサラダと・・・
日本のお盆祭りにはあまり縁のない食べ物がずらりと並んでいますね~ ( ´艸`)ムププ
しかしながら どこの食べ物も結構な人気で 長い長い列が出来ていました





ガタイのいいおにいさんたちが調理しているのは照り焼きビーフ


ビーフの方は串焼きになって野菜なんかも入っているもので美味しそうでした
チキンの方は鳥のモモ肉

やっぱりこちらの国ではTeriyakiが英語になっているだけ人気ですね~
こちらのコーナーでは青い帽子をかぶった人たちが一生懸命てんぷらを揚げていました
お祭りにてんぷらを売っているのって日本生まれの日本人にしてみるとかなり違和感がありますが・・・
Tempuraも英語になっているくらいで知名度はかなり高いです
有名な日本食はどんどん出していこう~!ということなんでしょうか?
やっぱりこちらはなんだかんだ言っても アメリカの日系人のお祭り
日本生まれの日本育ちの日本人とは似ているようで完全に異なるものですし
こういった

そんなところで 日本でしか見かけられないかなりレア物のお祭り屋台の食べ物を出すよりは
てんぷら 寿司 テリヤキ といった皆さんもわかるようなものを出すのが一番なんでしょうね
こちらは体育館のような建物の中に皆さんが座って食べることが出来るように
たくさんのテーブルが用意されていました
席は座るところがないくらいほとんどいっぱいになっていて
このお祭りの大盛況である状況が感じられるものになっています
ここでは うどん 寿司もまんじゅうも売っていましたよ~
そんなわけで いろいろと見て来たのですが アメリカ人受けする日本食しかなく
いまいち僕達が食べたいものが見つからなかったので 近くの回転寿司に行って来たのです


今回は ちょっと軽くお昼ということでしたし
そんなに寿司ムードなわけでもなく
お腹を満たすくらいでいいや~と
慎ましい僕は 鯖やイカといった
安めのものを選んで食べていたんです


派手な柄がずらりと並んでおりました~
そんな訳で こうなったら~
ウニも大トロも食べてしまえ~と しっかり美味しくいただきましたとさ~♪
しっかりお腹がいっぱいになったところで
レストランを出てみるとかなり強い日差し




それじゃあ~とデザートにはかき氷を食べてみました





やっぱり夏の熱い日差しの中 歩きながらのカキ氷

カキ氷

アメリカでは何か日系のイベントがあるごとに太鼓が登場します
素晴らしい太鼓の演奏をご覧くださいませ
正直言って日本にいたときよりも こちらに来てからの方が
太鼓の演奏を聴く機会が格段に多くなったように思われます
まあ 太鼓というものはどの国にもあり日本特有のものというわけでもありませんが
こういった祭りの場を盛り上げるのにはうってつけの景気のいいリズムですね!
皆さん楽しんでいたようです!
このお盆祭りは 夜




そこまで長くいれそうもないので 素晴らしい太鼓の演奏の後に帰ることにしました
なかなか楽しめるお祭りでしたよ!
この日の夕飯は
おしまい★
↓
自分もこちらに長くいればいるほどそのうち自分では気がつかない間に
本当の日本人と感覚がずれていくのでしょうか・・・?(涙)
<





夕方になってから雲が多くなったとはいえ しっかり日差しも射しているし
この一日は結構いい天気だったので そんな前触れもなく雨が降るとは意外でした
さ~て 風呂にでも入ろうか~

血相を変えて Dさんが大急ぎで二階から降りてきました

かなり焦った表情で何かを告げようとしているので
一体何があったんだ~?! と思ったら
このにわか雨と日差しのおかげで 綺麗な虹が出来ている~とのこでした
僕も2階に上がって窓をのぞいてみると 大変大きなそして微かに二重の虹がかかっていて
どこも欠けることなく 完璧な姿をした虹が空に現れていました (ノ*゚▽゚)ノ 写真で撮ってみたのですが あまりにも大きすぎて写真には納まらないので
動画の方にも収めてみることにしました


虹って こちらではそんなに珍しいものではありませんが
このようにどこも欠けることなく 完全な姿でみたのは初めてのような気がしました
写真や動画だとこの程度なんですけれど
実際この目で見たものは もっと鮮やかで もっと大きく素晴らしいものでしたよ!
シェアしてくれてどうもありがとうございます!
虹をみたかい?
でも 今日の日記にはこの歌の方が似合うかもな~
おしまい★
↓
鮮やかな虹の分こちらは白黒で・・・(笑)
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その彼女が7月11日はモンゴル国が中国から独立した記念日で

ちなみにこれはモンゴルの旗・・・ あまりなじみがないな~
詳しいモンゴル国の説明はこちらの方へ~
考えてみれば モンゴルって日本では大相撲の横綱などが登場してきて名前だけはよく聞くけれど
ジンギスカン鍋? 朝青龍? 共産国家?いや 民主主義国家?
実際モンゴルで 何を知っているかと聞かれると ほとんど・・・いえ 全く知らないのが現状です・・・
モンゴル国歌がこれだそうです
モンゴルは 元(げん)で有名なチンギス・ハンがモンゴル大帝国を作りその後衰退
中国の一部となり ロシアの支援を得て 中国より独立 しかしそれは外モンゴルのみ
内モンゴルはそのとき既に 漢民族が多く移り住んでいたため 独立はならず
いまだに中国の中に組み込まれモンゴル自治区となっているそうです
そして国家体制も 独裁政治から社会主義国家 1992年に民主主義国家に替わり
政治的にもそれほど安定はしていないと同僚のモンゴルねいさんは言っていました
モンゴルはこの様にめまぐるしい変化を遂げている国で 国民一人当たりのGDPは3500ドルくらい
(ちなみに日本は34100ドル 約340万円) つまり日本の1/10の35万円くらいですから
決して経済的に大きな力を持った国とはいえないところです
ですから モンゴルからアメリカ合衆国へは政治的と言うよりは経済的なチャンスを求めて
不法移民する人たちが急増しているとのことだそうです
そんな予備知識を得た後に さて 会場に到着してみると
青い空の下 ゴールデンゲートパークの一部が
このモンゴル国独立記念日祭 Naadamのために開放されて
テントにいろんなお店や 家族一家がいろんなご馳走を運んで楽しんでいました
メイン会場の方では ダンスに武術 モンゴル相撲が開催されていました
たくさんの人たちがいて もちろんモンゴル人さん

あれ?日本人かな? なんて思ったりしても 当然のことながら皆さんモンゴル語
ロシア語に似た発音の言葉が飛び交っていて 不思議な雰囲気です
こちらの会場では モンゴルの伝統的な遊びで 骨でできた石を
この↑の写真のような姿勢から飛ばして
よく見えないかもしれないけど この↓の写真のテント中央の箱の中にある
これまた骨で出来た白い石を狙って命中させて その当たった点数などで競うゲームのようでした
これは なかなか優雅なゲームで
プレーヤーの交代時にモンゴルの伝統的な歌? 詩吟のようなメロディーが吟じられていて
意味はわかりませんけど 伝統的なモンゴルの歌が なんとなく日本の昔の
和歌の詠み方にも似ているような気がして 懐かしく感じました
さて
ここのお祭りでは もちろんのことながらいろいろな食べ物が売られていました



以前僕は同僚のモンゴルねいさんに モンゴル料理ってどんな感じ?と聞いたところ
肉 パンだけ・・・野菜なんてほとんど食べないわね~と言っていました・・・ (・・;)
モンゴルねいさんはアメリカに来て初めてシーフードを食べて
食べ物の種類の豊富さにド肝を抜かれたそうです~
肉も茹でるか焼くか 味付けは塩だけといっていましたが それも本当のようでした・・・
ここのお店で売っていたお肉もこんな感じです・・・
ビジュアル的には あまり魅力的には写りませんけど
味覚的にも 味付けが塩だけでは まあ・・・そんなに斬新な期待できませんね~
肉も羊の肉で 牛や豚の肉などはほとんど食べないし もちろんシーフードなんかもなし!
食いしん坊な僕にとって 旅行で行って是非食べてみたいな~と思わせる物はなさそうです・・・
こちらのテントではミートパイを売っていましたが・・・
油で揚げているためかなりギトギト 中の具になっているお肉も羊の肉 結構くせがあるし
味付けも塩だけなので 個人的にはそれほど好みではありませんでした・・・
デザート類もいろいろと売っていましたが なんとなくもうそんな気分でもなくなってしまい~
普通だったら いろいろと果敢にチャレンジするのですが・・・ 何一つ食べないで終わってしまいました
でも この巨大なクッキーは ショートブレッドみたいで美味しそうでしたが
バターがたっぷりと入っていると聞きましたので 買うのは断念しました・・・
モンゴルでは羊が主要な動物で 羊の肉を食べるのはもちろんのこと
羊毛を使った衣類 革製品も作りますし お酒も羊のミルクから造るそうです・・・
同じアジアでも 米が主要の国とは全く違うものだな~と感心した次第です
さて 話題をころりと変えて 本日のメインイベント
メインのイベント会場にはたくさんの人だかりが出来て このモンゴル相撲を楽しんでいるよう~
僕もこの相撲を見てみたのですが いまいち競技の基準がわからず
ルールは日本の相撲とは違うようで どちらかというと西洋レスリングに近いような気がしました
家に帰ってから ちょっと調べてみて詳しくはこちらを⇒ブフ
あ~納得 でも日本の相撲にも近いものがあるんだな~という感じでした
それにしても この特有の帽子 ベスト パンツ ブーツの衣装が物珍しくって
思わず見入ってしまいましたよ~
体格がいいほうが この衣装には似合うような気がしました~
ご立派でしょう!? (笑)
顔立ちも なんとなく朝青龍に似ている人が多かったような気がしました~
今回のこのモンゴル相撲の競技は 賞品がなんなのかははっきりわかりませんでしたが
上位入賞 賞品がとっても豪華とのことなのです

そのうえ 飛び入りもOKということでしたので
今風の 若いモンゴリアンにいさん達も参加していて このイベントを盛り上げていました
体格が良かったり 背が高いと もちろん有利なんでしょうけど
日本の大相撲と同じで それらが必ずしも勝利に繋がるというわけでもなく
技を持ったり 機敏な方がさっと 相手の隙に入り込み
大きな体を倒したりすると 大きな歓声が沸いていました
それでは今日のいちばんをご覧ください!
おしまい★


↓何人ここにいるのかな?
人です。。。

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