彼氏Dさん&台湾出身の元保護犬Coco(2020年没)と共にひっそりと
慎ましく暮す男の地味でありふれた 日常生活日記
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長かったラスベガス滞在もこの日が最終日
やっと家のほうへ帰ることができます
結局一度もギャンブルしなかったです(笑)
飛行機が昼ちょっとすぎなのでParisの方へ行ってブランチを食べることにしました
最初は別のレストランの方へ行ったのですがもうもの凄い列で待ち時間夕に30分以上
飛行機の時間との兼ね合いもありますのでそんなに待っていられない

オープンカフェのようになっているレストランの方は待ち時間がないというのでそちらの方へ行ってきました
でもこちらはブランチでもドレスコードがあるらしく タンクトップの部下君は店でシャツを渡され着る羽目に・・・
まぁそんなに高級レストランへ行ったことがないのでなんともいえませんが~
丁度朝食メニューと昼食メニューの境目な時間でして
ランチは結構重そうだったので朝食メニューをセレクト
スモークサーモンのエッグベネディクト ポテトも付いたけど量が多くて食べれませんでした
部下君は左奥に見えるフレンチオニオンスープとスモークサーモンのなんか(名前忘れた・・・)
味の方はごくごく普通においしかったと思います(朝食をまずくつく方が難しいかもしれない)
連日食べ過ぎ感があったので 普通の量の食事はよかった
Parisでオサレに食事をした後は空港へ向かいます
タクシーに乗ると話好きの運転手のおじさんがこの日は大統領が空港を使っているので
飛行機が遅れるかもしれないね~なんて教えてくれました
数日前にラスベガス入りした時はターミナルの閉鎖 飛行機の遅れ
一般道の閉鎖とめちゃくちゃな状態になってしまったそうです
近くに軍の空港があるのでそちらを使えばいいのにオバマは一度も使わないそうです

もっと一般人の迷惑を考えてくれてもいいのにね~とタクシーの運ちゃんは言っていました
僕が空港に行くと空港はごった返していて確かにたくさんのフライトが遅れとなっていました
幸い僕のフライトはオンタイムでラスベガスの街を飛び去ってくれました~
しかしながら僕より一本前のフライトで帰る教授先生たちは
オバマによる空港閉鎖の影響をもろにかぶってしまい ターミナル&滑走路閉鎖
空港までの到着が30分以上 道を歩いている人もいたとか凄い状態だったらしい

おまけに彼らのフライトは3時間遅れになってしまっているとか
ちょっとした時間差で彼らより遅いフライトの僕のフライトはオンタイム
不思議なことに僕のほうがずっと早くSFの方へ到着することが出来たということです

1時間ちょっとで飛行機は定刻どおりSFの方へ到着しました
遠くの方に霧が見えるものの なかなかいい天気で
空港へ降り立つとラスベガスと買わないくらいの温かさで快適でした
帰りは車を運転して帰るのでアルコールは一切取らないようにしたので安心です(笑)
本来はオンタイムであたりまえなのでしょうけど
毎度遅れるUALなのでオンタイムで到着すると得した気分になります
さてこのラスベガス 中華系のお客の数がとっても目立ちました
ブランドショップ 高額カジノエリアにいるのはほとんどがといっていいほど中華系
中華系マネー炸裂していますな~
同じフライトだったこの中華系の6人の2家族(父2人+母2人+2子供)
6人ともファーストクラスに乗っており 父はグッチのジャケット Hugo Boss
子供はバーバリー 母はフェンディ&ルイビトン&ケリーバッグ
まぶしすぎて目がつぶれそうになりました・・・(汗)
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やっと家のほうへ帰ることができます
結局一度もギャンブルしなかったです(笑)
飛行機が昼ちょっとすぎなのでParisの方へ行ってブランチを食べることにしました
最初は別のレストランの方へ行ったのですがもうもの凄い列で待ち時間夕に30分以上
飛行機の時間との兼ね合いもありますのでそんなに待っていられない
オープンカフェのようになっているレストランの方は待ち時間がないというのでそちらの方へ行ってきました
でもこちらはブランチでもドレスコードがあるらしく タンクトップの部下君は店でシャツを渡され着る羽目に・・・
まぁそんなに高級レストランへ行ったことがないのでなんともいえませんが~
ラスベガスのブランチでドレスコードですか・・・?ちょっと驚きました
でもお店の人たちはとってもいい感じだったし
外が見えるなかなかいい席をくれたので良しとします
でもお店の人たちはとってもいい感じだったし
外が見えるなかなかいい席をくれたので良しとします
丁度朝食メニューと昼食メニューの境目な時間でして
ランチは結構重そうだったので朝食メニューをセレクト
スモークサーモンのエッグベネディクト ポテトも付いたけど量が多くて食べれませんでした
部下君は左奥に見えるフレンチオニオンスープとスモークサーモンのなんか(名前忘れた・・・)
味の方はごくごく普通においしかったと思います(朝食をまずくつく方が難しいかもしれない)
連日食べ過ぎ感があったので 普通の量の食事はよかった
Parisでオサレに食事をした後は空港へ向かいます
タクシーに乗ると話好きの運転手のおじさんがこの日は大統領が空港を使っているので
飛行機が遅れるかもしれないね~なんて教えてくれました
数日前にラスベガス入りした時はターミナルの閉鎖 飛行機の遅れ
一般道の閉鎖とめちゃくちゃな状態になってしまったそうです
近くに軍の空港があるのでそちらを使えばいいのにオバマは一度も使わないそうです
もっと一般人の迷惑を考えてくれてもいいのにね~とタクシーの運ちゃんは言っていました
僕が空港に行くと空港はごった返していて確かにたくさんのフライトが遅れとなっていました
幸い僕のフライトはオンタイムでラスベガスの街を飛び去ってくれました~
しかしながら僕より一本前のフライトで帰る教授先生たちは
オバマによる空港閉鎖の影響をもろにかぶってしまい ターミナル&滑走路閉鎖
空港までの到着が30分以上 道を歩いている人もいたとか凄い状態だったらしい
おまけに彼らのフライトは3時間遅れになってしまっているとか
ちょっとした時間差で彼らより遅いフライトの僕のフライトはオンタイム
不思議なことに僕のほうがずっと早くSFの方へ到着することが出来たということです
飛行機って変なもので使う予定の飛行機が遅れてきたり機材の故障があったり
こういうイベント的な閉鎖があったりすると そのまま全てスケジュールがずれるのではなく
そこに該当してしまったフライトだけが遅れたとえあとのフライトでも影響がなかったりするんですね
こういうイベント的な閉鎖があったりすると そのまま全てスケジュールがずれるのではなく
そこに該当してしまったフライトだけが遅れたとえあとのフライトでも影響がなかったりするんですね
1時間ちょっとで飛行機は定刻どおりSFの方へ到着しました
遠くの方に霧が見えるものの なかなかいい天気で
空港へ降り立つとラスベガスと買わないくらいの温かさで快適でした
帰りは車を運転して帰るのでアルコールは一切取らないようにしたので安心です(笑)
本来はオンタイムであたりまえなのでしょうけど
毎度遅れるUALなのでオンタイムで到着すると得した気分になります
さてこのラスベガス 中華系のお客の数がとっても目立ちました
ブランドショップ 高額カジノエリアにいるのはほとんどがといっていいほど中華系
中華系マネー炸裂していますな~
6人ともファーストクラスに乗っており 父はグッチのジャケット Hugo Boss
子供はバーバリー 母はフェンディ&ルイビトン&ケリーバッグ
まぶしすぎて目がつぶれそうになりました・・・(汗)
おしまい★
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この日の夕飯
教授先生が日本食でも食べたいね~なんていったので
それじゃぁ~とホテルのレストランへ行ったら・・・
な~んか思いっきりなんちゃって日本食
それも値段も強気のかなり高め設定だったので
こんな料理にこれだけ払うのって馬鹿らしいよね~と断念
それじゃあどうしようか?とグルメ部下君に聞いたところ
隣の隣のホテルCosmopolitanはラスベガスでは比較的新しいホテルで
いろいろなレストランがそろっているということなので行って来ました

巨大すぎて写真でとりきれないほどの煌くシャンデリアが中央に配置され
いかにも今風のコスモポリタンというモダンなデザインの内部
カジノも客もちょっと普通より違った洗練された感じになっていました
お金のかかるラスベガスここからは値段チェックしながら書いていってみよう(笑)
僕達(教授先生、部下君)3人で来たのは中華メキシカン料理店
とっても珍しいコンビネーションですが 料理はフィージョンでもなく
中華料理セクションとメキシカンセクションと分かれていて
中華風メキシカンとメキシカン風中華みたいに混ざっているわけでもないが
それでもちょっとしたひねりをくわえてある今風の料理を出す店でした
いろいろと頼みましたが写真を撮ったのがこんな感じ
左上シューマイのコンビネーション$19 右上 シーフード固焼きそば$49
左下ホウレン草の胡麻サラダ$11 右下フライドチキン$25
これだけで合計既に$100越え 値段気にしないで食べたいけどやっぱり気になってしまいました(汗)
ふかひれが入っているわけでもないのに 固焼きそばで5千円って・・・
一般市民にはちょっとこの値段きついわ~職場払いでなかったら絶対食べません(笑)
味の方は悪くないけどそれほど素晴らしいというわけでもないし
僕としてはちょっと塩味が強かった感じだったように思われます
もう一度来たいか?と聞かれればこの値段とこの味・・・間違いなくNO!ですね
最後のデザートにマンゴースティッキーライス
これは通常マンゴーにもち米がのっかり コンデンスミルクがかけてるのですが
このお店はキャラメライズしたマンゴーに米とココナッツミルクをホイップ状にしたものかけたもの
これは比較的美味しかったけどこれで$13ってやっぱりかかりすぎだよな~ あとこのお店でおもしろかったのはウェイターウェイトレスが皆さんメキシカン系かアジアン系
そしてバスボーイ(片付け係)が白人男性 ウェイターの方が英語がいまいちうまくないという
通常ではまったく反対の配置構成になっているのが興味深かったです
それにしてもこれにカクテル数杯加えて合計金額が$230って・・・
お会計見てちょっと愕然としました
ラスベガスって食べ物が安いってイメージがあったけど今は妄想ではないんですね?
まあこれだけ派手に電飾して飾って
思いっきり夢のような幻想をつくりだし 遠くにある偽物を忠実に表して
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教授先生が日本食でも食べたいね~なんていったので
それじゃぁ~とホテルのレストランへ行ったら・・・
な~んか思いっきりなんちゃって日本食
それも値段も強気のかなり高め設定だったので
こんな料理にこれだけ払うのって馬鹿らしいよね~と断念
それじゃあどうしようか?とグルメ部下君に聞いたところ
隣の隣のホテルCosmopolitanはラスベガスでは比較的新しいホテルで
いろいろなレストランがそろっているということなので行って来ました
巨大すぎて写真でとりきれないほどの煌くシャンデリアが中央に配置され
いかにも今風のコスモポリタンというモダンなデザインの内部
カジノも客もちょっと普通より違った洗練された感じになっていました
お金のかかるラスベガスここからは値段チェックしながら書いていってみよう(笑)
僕達(教授先生、部下君)3人で来たのは中華メキシカン料理店
とっても珍しいコンビネーションですが 料理はフィージョンでもなく
中華料理セクションとメキシカンセクションと分かれていて
中華風メキシカンとメキシカン風中華みたいに混ざっているわけでもないが
それでもちょっとしたひねりをくわえてある今風の料理を出す店でした
まずは皆さんで乾杯!僕らライチのカクテル$12
基本的にカクテルは普通よりちょっと小さめ
美味しいカクテルではありましたけど値段はお高め設定でした
基本的にカクテルは普通よりちょっと小さめ
美味しいカクテルではありましたけど値段はお高め設定でした
いろいろと頼みましたが写真を撮ったのがこんな感じ
左上シューマイのコンビネーション$19 右上 シーフード固焼きそば$49
左下ホウレン草の胡麻サラダ$11 右下フライドチキン$25
ふかひれが入っているわけでもないのに 固焼きそばで5千円って・・・
一般市民にはちょっとこの値段きついわ~職場払いでなかったら絶対食べません(笑)
味の方は悪くないけどそれほど素晴らしいというわけでもないし
僕としてはちょっと塩味が強かった感じだったように思われます
もう一度来たいか?と聞かれればこの値段とこの味・・・間違いなくNO!ですね
最後のデザートにマンゴースティッキーライス
これは通常マンゴーにもち米がのっかり コンデンスミルクがかけてるのですが
このお店はキャラメライズしたマンゴーに米とココナッツミルクをホイップ状にしたものかけたもの
これは比較的美味しかったけどこれで$13ってやっぱりかかりすぎだよな~ あとこのお店でおもしろかったのはウェイターウェイトレスが皆さんメキシカン系かアジアン系
そしてバスボーイ(片付け係)が白人男性 ウェイターの方が英語がいまいちうまくないという
通常ではまったく反対の配置構成になっているのが興味深かったです
それにしてもこれにカクテル数杯加えて合計金額が$230って・・・
お会計見てちょっと愕然としました
ラスベガスって食べ物が安いってイメージがあったけど今は妄想ではないんですね?
まあこれだけ派手に電飾して飾って
思いっきり夢のような幻想をつくりだし 遠くにある偽物を忠実に表して
その中で過ごすにはそれなりの代償が必要なのかもしれない
おしまい★
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朝ごはんに何か食べたくなったので
食べ物を探してみたら ホテル内の喫茶店では
コーヒーが一杯$5で売っていました・・・
このコーヒー本当に薄くって味も素っ気もない
最近ではデニーズでもマックでももっとマシなコーヒーを出す時代なのにな
その近くに中華系のオサレなヌードル&おかゆショップがあったので
そこで朝ごはんにあっさりヌードルでも食べようか~と入ってみました
僕は麺類が好きなので朝昼晩と食べることが出来ます(笑) 天井から壁まで銀色の魚のような模様と壁の変わりに聳え立つ金魚の入った水槽
まるで水の中に入ったような錯覚にさえ落ちる 趣向を凝らしたデザインのレストラン
ぴかぴかに磨き上げられていてとってもきれいです
あまりにもきらきらしすぎていて落ち着かないという感もあり
クラブはバーならいいかもしれないけど
レストランのデザインとしてはちょっとまずいような気がします
僕は一人だったのでカウンター席に案内されてしまいましたが
カウンター席はオープンな厨房が見えるようになっていて
ちょっくらイケメンのおにいさんが食事を作っているのを見ることが出来ますので お約束の記念撮影をさせてもらいました
でも このオープンキッチンって作っている人には面倒くさいものなんだろうと思います
たとえば彼が僕の頼んだものを作ってくれていたのですが
出来上がったものをチェックしたウェイトレスからの指摘で
麺の種類を間違えていたのが発覚
中身を取り出して作り直し・・・最初のどんぶりからワンタンや野菜なんかを
青いゴム手袋をした手で直接取り上げているのが結構引いてしまった・・・
おにいさんもまさが目の前の僕のものとは知らなかったのか?
作り直されたどんぶりがそのまま自分の目の前の僕のところに運ばれた時
なんとなくお互い気まずい雰囲気になってしまいました(笑) で~出来上がったのがこんな普通のワンタンヌードル
味の方もごく普通でしたが 値段の方がこれまた普通ではなかった!
チャイナタウンで$4~5のランクのワンタンヌードルスープ ここでは果たしていくらなのでしょうか?
答え
↓
税金込みで$20なんですよ~
何の変哲のないこのヌードルが$20ってちょっと考えられません
最初値段を見たとき シーフードワンタンヌードルスープって書いてあったので
いろんな魚介類が入った豪華なものなのかな?なんて期待したのですが
出てきたのはいったん作り間違えて作り直した プレーンなこれ・・・
このラスベガス なんかさ~間違っていません?って言いたくなりました
ちなみにこのお店で一番高いヌードルスープ
一体いくらだと思いますか?
答え
↓
$113.99の 神戸牛(たぶん偽物)ヌードルスープなんだそうです
成金の中華系民族の方たちが頼むのでしょうか?
いや~ヌードルに一万円以上出したくないな・・・・
1日にどれだけ出るのか聞いてみたいものであります
どうせ味の方もたいしたことがないんだろうな~
隣の格安ホテルでは フローズンカクテルが500MLで$15
どんなものか知りませんがお土産用のコップだと$21
これはハワイの高級ホテルでもここまでしません(笑) なんか取れるところから取ってやるぞ~みたいな意気込みが感じられ
ここまでくるともうあっぱれ
というしかない心境になります
ちなみに 前日のランチ会はあまりにも美味しくなかったので
今回はベジタリアンを頼んだら・・・ 大きな人参2本がそっくり入ったこんな素敵な一品が出てきました・・・(汗)
味の方はもちろん~普通に野菜 野菜だけにそれほど変な味付けがなされていない分
先日の鶏の料理よりもずっとマシな味がしたような気がするような気がしました・・・
ラスベガス 長いこといっていない間に確実にレベルアップしていました!(笑)
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食べ物を探してみたら ホテル内の喫茶店では
コーヒーが一杯$5で売っていました・・・
このコーヒー本当に薄くって味も素っ気もない
最近ではデニーズでもマックでももっとマシなコーヒーを出す時代なのにな
その近くに中華系のオサレなヌードル&おかゆショップがあったので
そこで朝ごはんにあっさりヌードルでも食べようか~と入ってみました
僕は麺類が好きなので朝昼晩と食べることが出来ます(笑) 天井から壁まで銀色の魚のような模様と壁の変わりに聳え立つ金魚の入った水槽
まるで水の中に入ったような錯覚にさえ落ちる 趣向を凝らしたデザインのレストラン
ぴかぴかに磨き上げられていてとってもきれいです
あまりにもきらきらしすぎていて落ち着かないという感もあり
クラブはバーならいいかもしれないけど
レストランのデザインとしてはちょっとまずいような気がします
僕は一人だったのでカウンター席に案内されてしまいましたが
カウンター席はオープンな厨房が見えるようになっていて
ちょっくらイケメンのおにいさんが食事を作っているのを見ることが出来ますので お約束の記念撮影をさせてもらいました
でも このオープンキッチンって作っている人には面倒くさいものなんだろうと思います
たとえば彼が僕の頼んだものを作ってくれていたのですが
出来上がったものをチェックしたウェイトレスからの指摘で
麺の種類を間違えていたのが発覚
中身を取り出して作り直し・・・最初のどんぶりからワンタンや野菜なんかを
青いゴム手袋をした手で直接取り上げているのが結構引いてしまった・・・
おにいさんもまさが目の前の僕のものとは知らなかったのか?
作り直されたどんぶりがそのまま自分の目の前の僕のところに運ばれた時
なんとなくお互い気まずい雰囲気になってしまいました(笑) で~出来上がったのがこんな普通のワンタンヌードル
味の方もごく普通でしたが 値段の方がこれまた普通ではなかった!
チャイナタウンで$4~5のランクのワンタンヌードルスープ ここでは果たしていくらなのでしょうか?
答え
↓
税金込みで$20なんですよ~
何の変哲のないこのヌードルが$20ってちょっと考えられません
最初値段を見たとき シーフードワンタンヌードルスープって書いてあったので
いろんな魚介類が入った豪華なものなのかな?なんて期待したのですが
出てきたのはいったん作り間違えて作り直した プレーンなこれ・・・
このラスベガス なんかさ~間違っていません?って言いたくなりました
ちなみにこのお店で一番高いヌードルスープ
一体いくらだと思いますか?
答え
↓
$113.99の 神戸牛(たぶん偽物)ヌードルスープなんだそうです
成金の中華系民族の方たちが頼むのでしょうか?
いや~ヌードルに一万円以上出したくないな・・・・
1日にどれだけ出るのか聞いてみたいものであります
どうせ味の方もたいしたことがないんだろうな~
隣の格安ホテルでは フローズンカクテルが500MLで$15
どんなものか知りませんがお土産用のコップだと$21
これはハワイの高級ホテルでもここまでしません(笑) なんか取れるところから取ってやるぞ~みたいな意気込みが感じられ
ここまでくるともうあっぱれ
というしかない心境になりますちなみに 前日のランチ会はあまりにも美味しくなかったので
今回はベジタリアンを頼んだら・・・ 大きな人参2本がそっくり入ったこんな素敵な一品が出てきました・・・(汗)
味の方はもちろん~普通に野菜 野菜だけにそれほど変な味付けがなされていない分
先日の鶏の料理よりもずっとマシな味がしたような気がするような気がしました・・・
ラスベガス 長いこといっていない間に確実にレベルアップしていました!(笑)
おしまい★
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ラスベガスはとっても暑いです
外に出ようと思わなければ出ないで済んでしまうのです でも・・・
一日中室内にいるのってなんとなく気がめいってしまうので外に出ようとするのですが
エアコンの効きすぎて一枚かるく羽織らないといけないくらい寒い室内と
猛暑のようなこの暑さの温度差は体に悪そうでくらくらします
でもこの暑さは日本の暑さと違って湿気がない分楽といえば楽なのかもしれない ホテルには豪華なプールも付いていますが
なんとなくプールでのんびりという気分でもないし 泳がなければ暑いだけだから
すぐにゆだってしまうくらい暑いので外からちょっと眺めるだけで十分です
Dさんによると いつもが酷寒のサンフランシスコですが僕がラスベガスに移ったとたん
とんでもないヒートウェーブが押し寄せてきて
毎日30度を越す暑さになっているといっていました 世界中暑いようです(笑) この街はとことん偽物尽くしで まあ暇つぶしに見るのには丁度いいけど
自分のお金を払ってまでこちらに来て見物したいと思うようなものはないのが本当のところ
それにしても豪華に偽物を作ってあるな~(笑)
仕事の方はこれといってハイライトもなく淡々と終わっていきました
知り合いの皆さん6人で夕飯に食べに行こう~という話しになって
どこがいいかな~といろいろ考えたところ 評判のいいRIO Wynn Bellagioのバフェに行こうとなりまして
RIOはタクシーを使わないといけないし Wynnは一人$50と聞くので
一番近いBellagioのべフェ$29(食べ放題)の方へ行くことになりました
到着時は7時少し前それでももう既に長い列が出来上がっていて20分くらいは待ったのかな?
でも他の場所に比べるとそんなに悪い待ち時間ではありませんでした
レストランの品数とクオリティーは先日の物と比べ物にならないくらいよかったです(写真はきたいないけど・・・笑) 海老も一回り大きいし 蟹はちゃんと裂いてあり食べやすい
プライムリブや神戸牛(たぶん偽物)のステーキなんかもあり
その他にも寿司 中華 イタリアン アメリカン パスタ ピザ デザートも充実していて
見ているだけでおなかいっぱいになってしまいます
僕はここで3回おかわりしに行きまして(笑) (一番痩せている・・・)部下君は5回行っていました
味の方はそんなに悪くはなかったと思います
そんな中でひときわ目を引いたのがこのカップル!ラスベガスでの結婚ってこちらではよく聞きますが
あまり深く考えていないカップルが酔った勢いで結婚してしまったとか
ドライブスルーで結婚できるとかあまりいいイメージがないのです
ラスベガスでの結婚式っていうのは日本人でもするんだな~
日本語を話していたからあぁ~日本人なんだ~とわかりました
ハワイで結婚式ってよく聞きますけど ラスベガスか~いろんなチョイスがあるもんだ
人それぞれ価値観がありますしおめでたいことですから GOOD!です
でも・・・ウェディングドレス着て食べ放題のバフェに来るってどうなんでしょう・・・?
見ていたら花嫁が食べ物を取りに行く時もちろんこの衣装で食べ物が並ぶところへ行きます
そして御つきの者が花嫁に言われた食べ物をとってあげていたのですが
腹の減った一般人でごった返す食べ放題の食べ物が並ぶ場所で花嫁姿・・・
周りのお客さんは一瞬 えぇ!?花嫁さん? と驚きの表情を皆さん浮かべていました
ドレスが汚されないかとひやひやしてしまいました(笑)
だってまわりは食べるのに集中している腹ペコ民族集結中ですから・・・(汗)
きっと内輪だけのひっそりとした結婚式だったのかもしれませんね
披露宴が立食バーティー形式っていうのは聞いたことがありましたけど
結婚式のあと一般客に混じって食べ放題の食事会は僕は人生で考えたことがない展開
まぁたしかに結婚式のあとこちらでみんなで来ればもう料理も出来ているし
種類も多いし 好きなだけたくさん食べることが出来るから理に叶っているといえばそうかもしれない
ですから驚きと共にまた1つ人生新しいことを学んだなって得した気分になりました
真っ白な新郎新婦の衣装が一般人に汚されないだろうか?というのが
何故か知らないけど妙に気になってしまい
はたから見ていてハラハラしてしまいました(笑)
結婚式って人生の中でとっても遠い存在なのでもの凄く疎いのですが
もしかしたら こういう結婚式がいま巷で流行っているのでしょうか?
もしご存知でしたらご一報ください(笑)
幸せ一杯のお2人と周りの人の微笑む顔が印象的
どこでどんな風にやろうと自分たちが選んで嬉しい幸せことならOKです
このお2人に永遠の幸せとすばらしい結婚生活を歩まれることを祈っております~♪
ラスベガスで結婚ですか~? えぇ~とも思ったのは否定しません
でも考えて見ればいろんな違いがあってチョイスがあるからこそ素晴らしいんですよね~
自分の価値観に押し込めて決め付けてジャッジしまう自分がちょっと悲しい
まだまだ人生学ばなくてはいけないことがあるんだなって感じました・・・
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外に出ようと思わなければ出ないで済んでしまうのです でも・・・
一日中室内にいるのってなんとなく気がめいってしまうので外に出ようとするのですが
エアコンの効きすぎて一枚かるく羽織らないといけないくらい寒い室内と
猛暑のようなこの暑さの温度差は体に悪そうでくらくらします
でもこの暑さは日本の暑さと違って湿気がない分楽といえば楽なのかもしれない ホテルには豪華なプールも付いていますが
なんとなくプールでのんびりという気分でもないし 泳がなければ暑いだけだから
すぐにゆだってしまうくらい暑いので外からちょっと眺めるだけで十分です
Dさんによると いつもが酷寒のサンフランシスコですが僕がラスベガスに移ったとたん
とんでもないヒートウェーブが押し寄せてきて
毎日30度を越す暑さになっているといっていました 世界中暑いようです(笑) この街はとことん偽物尽くしで まあ暇つぶしに見るのには丁度いいけど
自分のお金を払ってまでこちらに来て見物したいと思うようなものはないのが本当のところ
それにしても豪華に偽物を作ってあるな~(笑)
仕事の方はこれといってハイライトもなく淡々と終わっていきました
知り合いの皆さん6人で夕飯に食べに行こう~という話しになって
どこがいいかな~といろいろ考えたところ 評判のいいRIO Wynn Bellagioのバフェに行こうとなりまして
RIOはタクシーを使わないといけないし Wynnは一人$50と聞くので
一番近いBellagioのべフェ$29(食べ放題)の方へ行くことになりました
到着時は7時少し前それでももう既に長い列が出来上がっていて20分くらいは待ったのかな?
でも他の場所に比べるとそんなに悪い待ち時間ではありませんでした
レストランの品数とクオリティーは先日の物と比べ物にならないくらいよかったです(写真はきたいないけど・・・笑) 海老も一回り大きいし 蟹はちゃんと裂いてあり食べやすい
プライムリブや神戸牛(たぶん偽物)のステーキなんかもあり
その他にも寿司 中華 イタリアン アメリカン パスタ ピザ デザートも充実していて
見ているだけでおなかいっぱいになってしまいます
僕はここで3回おかわりしに行きまして(笑) (一番痩せている・・・)部下君は5回行っていました
味の方はそんなに悪くはなかったと思います
そんな中でひときわ目を引いたのがこのカップル!ラスベガスでの結婚ってこちらではよく聞きますが
あまり深く考えていないカップルが酔った勢いで結婚してしまったとか
ドライブスルーで結婚できるとかあまりいいイメージがないのです
ラスベガスでの結婚式っていうのは日本人でもするんだな~
日本語を話していたからあぁ~日本人なんだ~とわかりました
ハワイで結婚式ってよく聞きますけど ラスベガスか~いろんなチョイスがあるもんだ
人それぞれ価値観がありますしおめでたいことですから GOOD!です
でも・・・ウェディングドレス着て食べ放題のバフェに来るってどうなんでしょう・・・?
(プライバシー保護のためこの写真の皆さんの目隠しをしてあります)
そして御つきの者が花嫁に言われた食べ物をとってあげていたのですが
腹の減った一般人でごった返す食べ放題の食べ物が並ぶ場所で花嫁姿・・・
周りのお客さんは一瞬 えぇ!?花嫁さん? と驚きの表情を皆さん浮かべていました
ドレスが汚されないかとひやひやしてしまいました(笑)
だってまわりは食べるのに集中している腹ペコ民族集結中ですから・・・(汗)
きっと内輪だけのひっそりとした結婚式だったのかもしれませんね
披露宴が立食バーティー形式っていうのは聞いたことがありましたけど
結婚式のあと一般客に混じって食べ放題の食事会は僕は人生で考えたことがない展開
まぁたしかに結婚式のあとこちらでみんなで来ればもう料理も出来ているし
種類も多いし 好きなだけたくさん食べることが出来るから理に叶っているといえばそうかもしれない
ですから驚きと共にまた1つ人生新しいことを学んだなって得した気分になりました
真っ白な新郎新婦の衣装が一般人に汚されないだろうか?というのが
何故か知らないけど妙に気になってしまい
はたから見ていてハラハラしてしまいました(笑)
結婚式って人生の中でとっても遠い存在なのでもの凄く疎いのですが
もしかしたら こういう結婚式がいま巷で流行っているのでしょうか?
もしご存知でしたらご一報ください(笑)
幸せ一杯のお2人と周りの人の微笑む顔が印象的
どこでどんな風にやろうと自分たちが選んで嬉しい幸せことならOKです
このお2人に永遠の幸せとすばらしい結婚生活を歩まれることを祈っております~♪
ラスベガスで結婚ですか~? えぇ~とも思ったのは否定しません
でも考えて見ればいろんな違いがあってチョイスがあるからこそ素晴らしいんですよね~
自分の価値観に押し込めて決め付けてジャッジしまう自分がちょっと悲しい
まだまだ人生学ばなくてはいけないことがあるんだなって感じました・・・
おしまい★
↓クリックするとこのブログが 何位にあるかわかりますので~↓
今回のコンフェレンスではランチ会が大きなボールルームで企画されていました
大きな部屋にはたくさんのテーブルとたくさんの人達で埋まっており
中央には大きなステージも備えられていました
こういう食事会って各テーブルに10人くらいが座ることができるようになっていますので
大人数の知り合いで占拠してしまうとテーブルが盛り上がりますが
少人数だといろいろな人と相席になり結構面倒くさかったりします(笑)
アメリカ人って基本的に知らない人でも昔からの友人のように話し始めたりして
知らない人同士一緒に座るっていうのが好きみたいだし
まったく苦痛にならないように見受けられますが
特に僕のようなとってもシャイな人間には
知らない人と会話を見つけながらの食事ってかなりきついです
こういうのってあわないな~と痛感
それで肝心の食事の方はどうだったかといいますと~ 一番美味しかったのがサラダだったという感じ・・・(汗)
まあ、これだけたくさんの人達を一度にサーブしなくていけないのですから
大雑把なもになるのだろうな~とは予想をしていたものの
ここまで上手に予想を覆さずにまずいものを出してくれるとは
ある意味すごいな~なんて感心してしまいました
でも・・・驚くことに食器類はWEDGWOODでしたよ~(笑)
食事の合間に有名人を招いてのトークショーが中央のステージで行なわれました
Wendy Williamsという女性がホステス役をやって
テレビなどでもトークショーを持っている有名人らしい
この演出に周りのアメリカ人は演出に大喜び 僕はまったく知らない人なんですが
聞けばWendyという人は結構有名だといっていましたけど
Dさんに後で聞いたらDさんも知らないっていっていました・・・(笑) トークショーのゲスト役はマジックジョンソン
彼はバスケットボールのスーパースターだったひとで HIV感染を有名な時に公表して話題になり
その後HIVの啓蒙活動医療活動にも力を入れている有名人
現在は実業家としてもかなり成功しているそうです
トークショーはなかなか興味深い内容でいいものでした
食事はまずかったけどこのトークショーがあったから良しとします
そうそう 会場でこんな人を見つけました
首の後ろのところにバーコートの刺青が入っているんです
なんか昔こういうのって映画で見たことがあります
きっとそれを見てかっこいいな~と思って刺青入れちゃったんでしょうね
アメリカ人って誰でも刺青しているので驚きもしないし
刺青には個人的にまったく興味がないので入れたいとは思いませんが
興味がある人は別に好きなら入れてもいいんじゃない?ってスタンスですが・・・ 流行り物に手を出したりするとちょっと厄介ですよね
あと10年位したらバーコードなんてこの世になくなっていて
この人もそのうち若い子にそれ何?なんて聞かれてしまうのかもしれません
しかしながら一時の感情で
そのときの彼氏&彼女の名前を入れてしまうよりはずっとマシなのかもしれない(笑)
この日は同僚君が他の人たちと食事の予定が入っていたので
僕は何の予定もなくのんびりと過ごすことにしました
まずはプールサイドでマンゴーマルガリータを頼んで
プールサイドでのんびりするつもりでしたけど このマルガリータ驚くことなかれ!
一杯$15もするんですよ~ なんかとんでもない料金です
ちなみに普通のサイズのペットボトルの水は$6で売られていました(汗) おまけにプールサイドといえどもとっても暑い・・・しんどいくらい暑い・・・
座っているだけで汗がだらだらあふれ出てきて気持ち悪い
結局クーラーの効きすぎる部屋に戻ってしまいました
ほろ酔いになった後
先日は食べ放題で肉をたくさん食べたので この日の夕飯はアジアン系が食べたくなりました
お隣のBellagioのほうにNoodle店があったのを思い出して そちらにいってみることにしました お味のほうは悪くないのですが 値段がやっぱり高い!
固焼きそば(右) 何の特徴も無いごく普通のやつですが一皿$20もするんです~
前菜に頼んだ湯葉巻きとあわせて税金込みで$35 なんかとんでもなく高い気がします
SFのチャイナタウンなら半分以下で食べれるし
味の方だって半分以下ではなくこれの上をいくかもしれないしな~
なんか損した気分になりました(笑)
この街は偽物があふれ まやかしの光であふれています
本物を見にいけない人にはお手頃なのかもしれないけど
コンビニエンス料として値段の方も偽物の割に本物以上にかかっているようです
大きな部屋にはたくさんのテーブルとたくさんの人達で埋まっており
中央には大きなステージも備えられていました
こういう食事会って各テーブルに10人くらいが座ることができるようになっていますので
大人数の知り合いで占拠してしまうとテーブルが盛り上がりますが
少人数だといろいろな人と相席になり結構面倒くさかったりします(笑)
知らない人同士一緒に座るっていうのが好きみたいだし
まったく苦痛にならないように見受けられますが
特に僕のようなとってもシャイな人間には
知らない人と会話を見つけながらの食事ってかなりきついです
こういうのってあわないな~と痛感
それで肝心の食事の方はどうだったかといいますと~ 一番美味しかったのがサラダだったという感じ・・・(汗)
まあ、これだけたくさんの人達を一度にサーブしなくていけないのですから
大雑把なもになるのだろうな~とは予想をしていたものの
ここまで上手に予想を覆さずにまずいものを出してくれるとは
ある意味すごいな~なんて感心してしまいました
でも・・・驚くことに食器類はWEDGWOODでしたよ~(笑)
食事の合間に有名人を招いてのトークショーが中央のステージで行なわれました
Wendy Williamsという女性がホステス役をやって
テレビなどでもトークショーを持っている有名人らしい
この演出に周りのアメリカ人は演出に大喜び 僕はまったく知らない人なんですが
聞けばWendyという人は結構有名だといっていましたけど
Dさんに後で聞いたらDさんも知らないっていっていました・・・(笑) トークショーのゲスト役はマジックジョンソン
彼はバスケットボールのスーパースターだったひとで HIV感染を有名な時に公表して話題になり
その後HIVの啓蒙活動医療活動にも力を入れている有名人
現在は実業家としてもかなり成功しているそうです
トークショーはなかなか興味深い内容でいいものでした
食事はまずかったけどこのトークショーがあったから良しとします
そうそう 会場でこんな人を見つけました
首の後ろのところにバーコートの刺青が入っているんです
なんか昔こういうのって映画で見たことがあります
きっとそれを見てかっこいいな~と思って刺青入れちゃったんでしょうね
アメリカ人って誰でも刺青しているので驚きもしないし
刺青には個人的にまったく興味がないので入れたいとは思いませんが
興味がある人は別に好きなら入れてもいいんじゃない?ってスタンスですが・・・ 流行り物に手を出したりするとちょっと厄介ですよね
あと10年位したらバーコードなんてこの世になくなっていて
この人もそのうち若い子にそれ何?なんて聞かれてしまうのかもしれません
しかしながら一時の感情で
そのときの彼氏&彼女の名前を入れてしまうよりはずっとマシなのかもしれない(笑)
この日は同僚君が他の人たちと食事の予定が入っていたので
僕は何の予定もなくのんびりと過ごすことにしました
まずはプールサイドでマンゴーマルガリータを頼んで
プールサイドでのんびりするつもりでしたけど このマルガリータ驚くことなかれ!
一杯$15もするんですよ~ なんかとんでもない料金です
ちなみに普通のサイズのペットボトルの水は$6で売られていました(汗) おまけにプールサイドといえどもとっても暑い・・・しんどいくらい暑い・・・
座っているだけで汗がだらだらあふれ出てきて気持ち悪い
結局クーラーの効きすぎる部屋に戻ってしまいました
ほろ酔いになった後
先日は食べ放題で肉をたくさん食べたので この日の夕飯はアジアン系が食べたくなりました
お隣のBellagioのほうにNoodle店があったのを思い出して そちらにいってみることにしました お味のほうは悪くないのですが 値段がやっぱり高い!
固焼きそば(右) 何の特徴も無いごく普通のやつですが一皿$20もするんです~
前菜に頼んだ湯葉巻きとあわせて税金込みで$35 なんかとんでもなく高い気がします
SFのチャイナタウンなら半分以下で食べれるし
味の方だって半分以下ではなくこれの上をいくかもしれないしな~
なんか損した気分になりました(笑)
この街は偽物があふれ まやかしの光であふれています
本物を見にいけない人にはお手頃なのかもしれないけど
コンビニエンス料として値段の方も偽物の割に本物以上にかかっているようです
今週は仕事でラスベガス行きです
日本から帰ってきて数日家で過ごしてまた家を空けるのは
家を守る主夫としてかなり気になってしまうものです
時差ぼけだってまだ完全に直っておらず
朝4時とか5時に毎日起きてしまう状態なのにな・・・ おまけにラスベガスは98度(約37℃)という予想が出ていて
猛暑の日本をやっと抜け出たと思ったら
今度は砂漠のラスベガスという移動で体が持ちそうにありません
飛行機は予定より少し遅れての出発
乗継らしき日本人観光客があわてて間際に乗り込んできました(笑)
今回は窓際の席を指定したので 霧の晴れたSFの町並みがきれいに見えました 普通のときはそれほど心配なのですが飛行機に乗ると妙にトイレの回数が増えてしまうので
通常は通路側の席を指定するのですが 今回はラスベガス一時間足らずですので窓際でも平気
そうですね 2時間半よりも短いフライトなら窓際を指定して座ります(笑)
機内サービスが始まってカクテルと炭酸水 日本記録に残るものがたくさんだったので
日記の方がかなり押していて飛行機の中でも日記更新
飛行中ネットのコネクションはありませんが 書くだけなら問題なくできるな~と思っていたのですが・・・
調子にのってカクテル2杯も頼んだら すごいことになってしまってふらふら状態
はっきりいってもどしてしまうんじゃないか?と思うくらい酔っ払い
その上飛行機は上下に乱高下 水はひっくり返るし皆さんあわてるし
酔っ払いの僕にとって最悪のフライトになりました(汗)
ラスベガスについても酔いが抜けず ふらふらと歩いていたら
まったく関係のないターミナルにたどり着いてしまい1時間以上空港をさまよってしまいました・・・
そんなこんなでいろいろと問題はあったものの何とか予約していたホテルに到着
ラスベガスは個人的に全く興味ないし 好きでもなんでもないところですが
若い頃はよく行った所でもあり 様々な思い出がよみがえってきます~ ここに来る人達ってSFの人達とは全く違い 白人男性のほとんどが刺青入りのがたいのいいマッチョ
おねいさんたちは思いっきり体の線が出る洋服に超ミニのスカート メイクはかなり濃い目にばっちり
食べ放題レストランは乱立 家族ずれは丸々太った人がたくさんいるし これぞアメリカって感じでした(笑)
同僚部下君と一緒でした 彼はまだ26歳という若さなので
ラスベガスにうきうき 食べ物にもうきうき 夕飯を食べに行きましょう~ということで
遠くへ行くのは面倒くさかったからホテル内の食べ放題レストランに付き合ってきました この日はシーフードスペシャルデイだったらしく いろいろな魚介類がふんだんにてんこ盛り
でも やっぱり食べ放題・・・クオリティーの方はちょっといまいちでした
一人$27を考えると東京駅で食べた食べ放題の方が安くて品質もかなり上だったな
お腹がいっぱいになったところで
今日はもうそろそろ寝ることにしましょう
それにしてもなんて人工的で気が休まらない町なんでしょう・・・(好きな人ごめんなさい!) ラスベガスはものすごく人がいっぱいで 車もいっぱいで
暑さも半端じゃない でもホテル内の冷房も半端じゃない
最終日まで体が持つのかどうか心配です
日本から帰ってきて数日家で過ごしてまた家を空けるのは
家を守る主夫としてかなり気になってしまうものです
時差ぼけだってまだ完全に直っておらず
朝4時とか5時に毎日起きてしまう状態なのにな・・・ おまけにラスベガスは98度(約37℃)という予想が出ていて
猛暑の日本をやっと抜け出たと思ったら
今度は砂漠のラスベガスという移動で体が持ちそうにありません
飛行機は予定より少し遅れての出発
乗継らしき日本人観光客があわてて間際に乗り込んできました(笑)
今回は窓際の席を指定したので 霧の晴れたSFの町並みがきれいに見えました 普通のときはそれほど心配なのですが飛行機に乗ると妙にトイレの回数が増えてしまうので
通常は通路側の席を指定するのですが 今回はラスベガス一時間足らずですので窓際でも平気
そうですね 2時間半よりも短いフライトなら窓際を指定して座ります(笑)
機内サービスが始まってカクテルと炭酸水 日本記録に残るものがたくさんだったので
日記の方がかなり押していて飛行機の中でも日記更新
飛行中ネットのコネクションはありませんが 書くだけなら問題なくできるな~と思っていたのですが・・・
はっきりいってもどしてしまうんじゃないか?と思うくらい酔っ払い
その上飛行機は上下に乱高下 水はひっくり返るし皆さんあわてるし
酔っ払いの僕にとって最悪のフライトになりました(汗)
ラスベガスについても酔いが抜けず ふらふらと歩いていたら
まったく関係のないターミナルにたどり着いてしまい1時間以上空港をさまよってしまいました・・・
そんなこんなでいろいろと問題はあったものの何とか予約していたホテルに到着
ラスベガスは個人的に全く興味ないし 好きでもなんでもないところですが
若い頃はよく行った所でもあり 様々な思い出がよみがえってきます~ ここに来る人達ってSFの人達とは全く違い 白人男性のほとんどが刺青入りのがたいのいいマッチョ
おねいさんたちは思いっきり体の線が出る洋服に超ミニのスカート メイクはかなり濃い目にばっちり
食べ放題レストランは乱立 家族ずれは丸々太った人がたくさんいるし これぞアメリカって感じでした(笑)
同僚部下君と一緒でした 彼はまだ26歳という若さなので
ラスベガスにうきうき 食べ物にもうきうき 夕飯を食べに行きましょう~ということで
遠くへ行くのは面倒くさかったからホテル内の食べ放題レストランに付き合ってきました この日はシーフードスペシャルデイだったらしく いろいろな魚介類がふんだんにてんこ盛り
でも やっぱり食べ放題・・・クオリティーの方はちょっといまいちでした
一人$27を考えると東京駅で食べた食べ放題の方が安くて品質もかなり上だったな
お腹がいっぱいになったところで
今日はもうそろそろ寝ることにしましょう
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↓何人ここにいるのかな?
人です。。。
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