彼氏Dさん&台湾出身の元保護犬Coco(2020年没)と共にひっそりと
慎ましく暮す男の地味でありふれた 日常生活日記
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青森・深浦・不老不死温泉
朝はまだ肌寒いですが、日中には夏日になりそうで、今日も良い天気が見込めそうであります。
リフレッシュ村という謎の村がありまして、リフレッシュはゲイ界隈ではHappy Ending的な使われ方をするので、僕としては意味深な言葉にいろいろと繰り広げられるかもしれない妄想をしてしまいました(笑)。
僕たちが行ったときは、他に3人の女性観光客がいるだけで物凄く静かで、素晴らしい光景でした。これは本当に見てよかったと心から思えるくらい素晴らしい光景でした。甥も父も「これは予想以上に素晴らしい」と感激していました。
僕たちは暫し無言でこの青池を堪能しました。しっかりと心に刻み込んだ後、青池を後にしましたが、僕たちが駐車場に戻ったころに大型観光バスがやってきて、ぞろぞろとたくさんの観光客が下りてきました。もしこの団体観光客と一緒だったら、青池の印象もかなり違っただろうね、間一髪でよかったよかった、なんて3人で話しながら白神山地を後にしました。
白神山地の後は、次の宿の方に向かうべく車を北に走らせます。途中、道の駅ならぬ「海の駅」というものが鰺ヶ沢町にありましたので、軽くお昼ごはんでも食べていきましょうか、ということで寄ってみることにしたのです。まあ、普通の道の駅という感じですが、漁港のすぐそばにあるので海の駅という名前なのでしょう。
しかし、この海の駅には海鮮を扱う食堂がありまして、ヒラメの漬け丼や海鮮丼などがある中、僕が注目したのは地元の海で獲れたという「ウニ丼」です!目の前の青森の日本海で獲れたウニが、ワントレー丸ごと堪能できると聞いてしまったら、これはもう外せません!甥はいくら丼、父は皿うどんを頼みました。
さて、この獲れたてウニ丼は5月から9月までの期間限定商品なのだそうです。もう、5月にこの地に来られて嬉しい限りです。ウニの方は新鮮で、これでもかというくらいの量が提供され、もうこの世の至福というものでした。お昼はサラダか何かを軽く食べようと思っていたのですが、このウニ丼のおかげで、良い意味で期待を裏切る素晴らしいランチとなりました♪
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不老ふ死温泉での朝がやってきました。僕の方はしっかり時差ボケでして、午前4時には目が覚めてしまいました。東北の朝は早いですね。午前4時にはすでに空はしっかりと明るく、もう活動しても問題ないくらいの様子です。こちらの温泉宿の早朝入浴は午前4時からなので、問題なく利用できます。

さすがに午前4時ですと誰もいませんね。茶褐色の源泉かけ流しの温泉巡りをして、小説を読みながら麦茶を飲み、1時間ほどじっくりと、この贅沢な温泉を独り占めして堪能させていただきました。5月の青森、この日の最高気温は25℃。朝はまだ肌寒いですが、日中には夏日になりそうで、今日も良い天気が見込めそうであります。
寝坊助の父と甥は、午前7時になってようやく起き出してきました。彼らも朝風呂として温泉の方に行ってきて、それから朝食を楽しむことにしました。朝食はシンプルですが、自家製のイカの塩辛、筋子があったり、マグロの漬けなどがあったりして、これがまた美味しくて。
普段は朝食を食べない人間なのですが、思わずおかわりをしてしまったくらいです。それでも一応、炭水化物の摂取だけは控えておきました(笑)。父も甥も、この朝食のクオリティーの良さには満足してくれたようです。そのあとに荷造りをして、不老ふ死温泉を後にしました。

最後にロビーの大漁旗の前で3人で記念撮影をしてもらいました。これが初の団体写真かな?ここは本当に良い温泉でしたね!温泉も素晴らしいですし、食事も大変美味しかったです。建物自体はかなり古いですが、客室の方はリノベーションが済んでいてきれいですから、おすすめですよ。普段は朝食を食べない人間なのですが、思わずおかわりをしてしまったくらいです。それでも一応、炭水化物の摂取だけは控えておきました(笑)。父も甥も、この朝食のクオリティーの良さには満足してくれたようです。そのあとに荷造りをして、不老ふ死温泉を後にしました。
食事の後は、白神山地・十二湖の方に行ってみることにしました。こちらには十二湖という名前がついているものの、実際には30以上もの湖沼がある世界遺産認定の国立公園なのだそうです。青森の新緑が目に優しく、見ているだけで気持ちも目も安らぐような場所であります。

この日は週末だったのですが、そこまで人出もなく、ちらほらと観光客がいるくらいで、訪日外国人は皆無。ここまではまだ発見されていないのかな?というくらい、日本人だけののんびした観光地で、鏡のように反射した湖の新緑を楽しむことができ、大満足でした。リフレッシュ村という謎の村がありまして、リフレッシュはゲイ界隈ではHappy Ending的な使われ方をするので、僕としては意味深な言葉にいろいろと繰り広げられるかもしれない妄想をしてしまいました(笑)。
十二湖といえば、一番有名なのはその奥にある「青池」であります。こちらは日によって、また日差しの加減によって、いろいろな青を見せてくれる澄んだ池なのだそうで、これがすごくきれいそうなので行ってみることにしました。

通常の父と僕だけの温泉旅行ですと、あまり観光地などは行かずにのんびり過ごすことが多いのですが、好奇心の強い甥がいるので、いつもと違ったアクティブな温泉旅行になっていますね。さて、肝心の青池は予想以上でした。ブログに載せている写真は加工が全くゼロなのですが、本当にこんな色で、神秘的な色彩を見せてくれるのです。僕たちが行ったときは、他に3人の女性観光客がいるだけで物凄く静かで、素晴らしい光景でした。これは本当に見てよかったと心から思えるくらい素晴らしい光景でした。甥も父も「これは予想以上に素晴らしい」と感激していました。
白神山地の後は、次の宿の方に向かうべく車を北に走らせます。途中、道の駅ならぬ「海の駅」というものが鰺ヶ沢町にありましたので、軽くお昼ごはんでも食べていきましょうか、ということで寄ってみることにしたのです。まあ、普通の道の駅という感じですが、漁港のすぐそばにあるので海の駅という名前なのでしょう。
しかし、この海の駅には海鮮を扱う食堂がありまして、ヒラメの漬け丼や海鮮丼などがある中、僕が注目したのは地元の海で獲れたという「ウニ丼」です!目の前の青森の日本海で獲れたウニが、ワントレー丸ごと堪能できると聞いてしまったら、これはもう外せません!甥はいくら丼、父は皿うどんを頼みました。
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