忍者ブログ
[1]  [2]  [3]  [4]  [5
アメリカ西海岸の小さな町で 付き合い丸22年の2人
彼氏Dさん&台湾出身の元保護犬Cocoと共にひっそりと 慎ましく暮す男の
地味でありふれた 日常生活日記



コメント歓迎です~☆   ゲイの方 大歓ゲイ☆   リンクはご自由にどうぞ~♪

↓クリックするとこのブログが 何位にあるかわかります☆↓
b1ff9625.gif    
クリックお願いいたします

メールも気軽に下さい~JapanSFO@gmail.com~♪
この日記は前回の続きです
初めての方はこちらからご覧ください
1.旅へ
2.アシアナ ビジネスクラス
3.パラオ到着
4.ダイビング
5.ミルキーウェイ クラゲ湖
6.ロングビーチ パラダイスポイント 
7.Big Island: バベルダオブ島
8.続き~Big Island: バベルダオブ島



あわただしい旅日記ですのでサックリ書いてあるだけです(笑)



 






この日は再びオプショナルツアーに参加してきました
今回参加したのはサウスロックアイランドツアーbyインパック
前回はスペシャルロックアイランドツアー似たような名前ですが訪問ポイントが微妙に違います

前回は島の周りをぐるりとまわるものでしたが
今回は外洋に近いところをぐるりと巡るツアー
朝8時半くらいに集合して手続きをしたらボートで出発です
幸いなことにこの日もいい天気に恵まれて かなり強い日差しが降り注ぎ
その強い日差しのおかげで海が輝くような青い色を放っていました








 
海の上を南下すること30分くらいで鯨の形をしたクジラ島が見えてきます
こちらは前回のツアーでも見ましたけど ツアーガイドが紹介する方法は同じなようです
まず最初に船頭さんが 日本語で ”くじらだ~”と叫びまして
IMG_3938.JPG
日本人観光客が”ええ?!クジラ!? どこ~!?”と騒ぎ始めます
そしてしばらく騒がせたあと あの島がクジラの形をしたクジラ島ですと涼しい顔して答えるというもの
他のツアー会社でも同じようなことしてましたから お約束なんでしょうな・・・











 
 
もう少しボートを進ませていくと大シャコ貝がたくさん生息するClam Cityに到着 
最初のシュノーケリングポイントはこちらのクラム(2枚貝)シティーでとなります
シャコ貝は世界最大の2枚貝で大きいものだと1m50cmまで成長し 重さも200kgPA280362.JPG
ジャイアントクラムと呼ばれる大シャコ貝はこちらのレストランでは刺身 炒め物 スープ 前菜
様々な料理に入っているパラオならではの海の幸 特産品のようです
僕達も食しましたが貝柱はしっとり柔らかく身の部分はコリコリしてなかなか美味しいものです
PA280360.JPG
しかしこの大シャコ貝は絶滅寸前種に指定されていて国際的な取引は禁止されているようです
いまだに中国などの密漁者に狙われているようでニュースにもなるとのこと
現在は養殖の研究も進んでいるそうで
PA280363.JPG
だんだんと安定した生産が出来るようになり現地での値段も手頃になり
輸出できるところまでこぎつけているとのこと
この大シャコ貝は光合成によって栄養分を摂取して大きくなるそうです










 

クラムシティーでのシュノーケリングは本番へのチェック だから短時間
このツアーのメインのシュノーケリングはかなり深いところでやるそうですので
この浅いところでツアーガイドの方たちがお客さんの泳げる能力確かめていたそうです
IMG_3939.JPG
そんな訳でこちらのでシュノーケリングは早めに切り上げて次の観光ポイントへ向かいます
先にも書きましたが本当に天気がよく 浅瀬になると白い砂が日の光を反射させて
海の色がなんともいえない青い光を出しているように見えました








そのまま20分ほど船を進ませていくとジャーマンチャネルというポイントへ到着します
ここは船舶が航行できないくらいサンゴ礁が一杯に広がっているため
船舶用の航路を確保する為に人工的に掘削した人工水路
IMG_3945.JPG
この向こうにある島に鉱物資源があったがここは周りが全て浅く
これらの鉱物資源を載せての輸送には大回りしか航路がなかった
そこでこちらを人工的に掘削して船が通る近道を作ったということです
IMG_3943.JPG
現在も船の航行に使われているこの水路ですが
魚もこの水路を使うそうで たくさんの魚が見られる場所でもあり
この外側にはダイビングポイントも設けられていて マンタ(エイ)も見られるとか











マンタは3~5mにも及ぶ大きさになるエイの仲間
残念ながら僕たちがボートで行き来している時はマンタエイを見ることが出来ませんでした
IMG_3944.JPG
とりあえず記念撮影!
青い色の変化がとってもきれいです




 




ジャーマンチャネルはちょこっと通り過ぎただけで シュノーケリングは無し
その代わり ダイビングポイントでもありながらシュノーケリングもできる
Big Drop Offというポイントに連れて行ってもらいました~
PA280385.JPG
ツアーガイドさんの話だとまるで水族館の水槽に入ったような感じといっていたのですが
そんなわけないだろ~と思っていたけれど 
船の上から見ただけでもたくさんの魚がいるのがわかるくらい
PA280388.JPG
青い海の中に珊瑚があり 熱帯のきれいな魚が泳ぎ
本当に水族館の中に入ったよう~
ガイドさんの言葉本当でした! 
PA280394.JPG
このBig Drop Offは浅瀬の珊瑚礁からほぼ垂直に落ちていく場所
水深660mほどの深さまで落ちていくとも言われているそうです
ですから安全の為先のClam Cityの方で皆さんの泳ぎのチェックしたのですね
PA280371.JPG
ここでは ナポレオンフィッシュ サメ 海がめをはじめ
うつぼ コバルトスズメ 五色海老 蟹
ありとあらゆる魚が目の前に泳いでいました








 
ガイドさんによると 
この日のこの時間は塩の流れが調度止まった瞬間だったらしく
今までにないくらいの透明度があったよ~と教えてくれました
こんなところスキューバダイビングしたら
竜宮城にいる気分になれるのかもしれないな~(笑)





つづく

 
↓クリックするとこのブログが 何位にあるかわかりますので~↓
a0a06a91.gif  a0a06a91.gif 
お帰り前に~クリックお願いいたします
PR
この日記は前回の続きです
初めての方はこちらからご覧ください
1.旅へ
2.アシアナ ビジネスクラス
3.パラオ到着
4.ダイビング
5.ミルキーウェイ クラゲ湖
6.ロングビーチ パラダイスポイント 
7.Big Island: バベルダオブ島

あわただしい旅日記ですのでサックリ書いてあるだけです(笑)









 
島を半分回ったくらいでお昼時間になりました
島は町というものがほとんどなく ちょっとした集落があるだけですが
ところどころホテルというかコテージみたいなものもありますので
b54555ee.jpeg
それらの宿泊施設にあるレストランでランチを食べることにしました
空港から車で2時間くらいの場所にあるNorth Beach Cottages
こちらはコテージが4棟だけあるこじんまりした宿泊施設




僕たちが来た時は誰も泊まっていないらしくひっそりと静まり返っていました
それでも声をかけるとレストランはOpenでランチOKだよ~との返事でしたので
おつまみにイカの唐揚げ 僕はグリルした魚 Dさんは魚バーガーを頼みました
4e73cf20.jpeg
この写真をみてもお解かりになると思いますが・・・ 
イカの唐揚げは衣ばかりで味がない 魚は薄く味のない貧弱なもの
ソテーした野菜はかろうじて美味しかったですけど~

この食事パラオで食べたうちの最下位になりました・・・(涙)
Dさんも憤慨しておりました はははぁぁ~











残念な結果に終わった食事の後は車を北に向かわせ最北端へ到着しました
バベルダオブ島の最北端にはバドルルアウ遺跡があり
ストーンモノリスと呼ばれる石碑群が草原地帯に並んでいます
IMG_3908.JPG
この遺跡はいつ 誰が 何の為に作ったのかなど基本的なことが一切判明しておらず
まったくの謎に包まれているとのことでした
この中には人の顔のように掘られたものがありまして

 
イースター島のモアイ像を想像させる石碑も数個ありました
この太平洋に浮かぶ島には離れていても似通った文化があるのかもしれない
高速通信&確実な移動技術のない時代にもちゃんと伝わっていんだな~
IMG_3904.JPG
これらのストーンフェイスはこの場所ではなく島の様々なところでも見られます
普通の民家の前の道にごろんと横たわっていたりしますので
それほど歴史的な価値もないものなのだろうか?とも考えてしまいます(笑)












 
このあとガスパンの滝というものを見ようとして
それらしい道があったので歩いてみると
変わった形の建築物が目の前に見えてきました
IMG_3913.JPG
誰も人が入ってこないような草ぼうぼうの場所に建物2~3階分もあるような
かなり大きなでもまったく手入れのされていない薄汚れた建物
下の階には日本人名らしいものがたくさん刻まれており大企業名も入っていました





これは戦没者の為の慰霊塔のようです
コンクリートと大理石のようなもので出来たかなり立派な建物ですが
戦後70年近くもたってしまうとこの戦争に直接関わった人ももうほとんどこちらに訪れることがなく
IMG_3914.JPG
戦後の教育では学ぶこともなく誰も知らない過去の戦争の地
人の記憶も風化 国家の歴史にも登場せず
この場所のように草に埋もれて忘れ去られることになりそうで

大切で尊い命を落としていった見知らぬ日本人たちのことを考えると胸が痛みます
生まれてきたタイミングが悪かっただけで国のために命を落とすなんて悲しすぎます
本当に戦争がこのよからなくなってほしいと心から切に願います

 











結局目的のガスパンの滝は見つけることが出来なかったので
次の目的地謎の遺跡ケズの方へ向かいました
パラオには古墳のような不思議な形をした山が数箇所あります
IMG_3915.JPG
この島だけでなく様々な島にあり全部で30基にも及ぶケズが確認されているそうです
僕たちがみたこの謎の遺跡ケズは7段あるピラミッドのようになっていまして
これはインドネシアにあるボロブドゥール遺跡に大変似ていることから

なんらかの仏教関係の遺跡ではないかと考えられているそうです
しかし仏教伝来はインドネシアより東の太平洋諸島には伝来していないのが通説
その上この巨大な遺跡を作るには1万人以上が必要となると推定されるが





当時のパラオにそんな人口がいたとは考えられない為
謎が謎を読んで いまだにこれが何の遺跡なのか解明されていないそうです
IMG_3919.JPG
この遺跡の上からの景色はこれまた格別
昔の人たちは一体これを何の為に建てたのか興味がわくところです
これから少しずつ解明されていく模様ですが
 
文字の残されていない文化の歴史的建造物 遺跡はいくら解明しても
結局想像の域を超えることがないことも多くこのまま謎に包まれてしまうのかもしれないです
白亜の国会議事堂を含め(笑) パラオは多くの謎に包まれているようです~




このケズの遺跡の周りを歩いている時に気がついたのがこちらの植物
今ではたくさんの人たちがご存知の食虫植物ウツボカズラ
熱帯地方原産とは聞いていましたが パラオのいたるところにこの植物が見られました
IMG_3922.JPG
こういう植物って熱帯園とか園芸コーナーでしか見ることがないのが常ですが
この国はさすが熱帯 あたりまえだけど自然にこの植物が生えているんです
中に酸性の酵素が入っていて入った虫を溶かします

蓋は酸性液が薄まるのを防ぐ為の雨よけなんだそうです
よくできていますね~












この日はレンタカーがありましたので
ダウンタウンよりちょっと外れたレストランの方を遠征してみました
ドラゴン亭
IMG_3923.JPG
ガイドブックによると日本人だけでなく欧米人にも人気の老舗居酒屋。
何度来て頂いても飽きないように美味しい150種類以上
(日本料理、パラオ料理、沖縄料理、エスニックなど)のメニューラインナップとのこと~
IMG_3924.JPG
お昼が悲しい結果だったので夕飯は期待したかったけど
1つのレストランに150種類ものメニューがあるのってどうよ・・・?
ちょっと疑わしい気分もして来てしまいますがとりあえず試しました~(笑)











頼んだ料理は 左上から地元の魚の刺身の盛り合わせ 右上 これまた地物のなまこ酢
中段左 お店名物のジャガイモ団子 右パラオ料理の魚のスープ
下左 地元で取れた魚クエの塩焼き パラオバナナとマンゴーアイスクリームなど
IMG_3929.JPG
これらの料理 全て美味しかった! はずれがなかった~ 特に美味しかったのはクエの塩焼き 
お店の人に勧められたので最初はアクアパッツアにしようか~?と思ったのですが
とれたての新鮮な魚なら塩焼きが一番!とDさんと合意

これが大正解でした!
今まで食べた魚の塩焼きの中で一番美味しかったんじゃないのか?
そう言っても過言ではないくらい美味な塩焼きでした

パラオバナナは普通のバナナより小さいのですが
甘さがとコクがぎっしり詰まっていて これまた美味しいものでした






つづく

 
↓クリックするとこのブログが 何位にあるかわかりますので~↓
a0a06a91.gif  a0a06a91.gif 
お帰り前に~クリックお願いいたします
この日記は前回の続きです
初めての方はこちらからご覧ください
1.旅へ
2.アシアナ ビジネスクラス
3.パラオ到着
4.ダイビング
5.ミルキーウェイ クラゲ湖
6.ロングビーチ パラダイスポイント 

あわただしい旅日記ですのでサックリ書いてあるだけです(笑)








こちらはホテルにある 様々な熱帯魚 そして海がめも泳いでいるラグーン
トロピカルな雰囲気があふれています
この日は連日のオプショナルツアーはお休みとして
レンタカーを借りのんびりとパラオのビッグアイランドといわれる
バベルダオブ島のドライブをしてみる事にしました













日本から300km離れたパラオ共和国は460kmに及び
586の大小さまざまな島からなる国ですが
今回のドライブの舞台になったバベルダオブ島は最大の島 Big Islandとも呼ばれているそうです

ミクロネシア諸島の中ではグアム島に次ぐ2番目の大きさ
沖縄本島の1/3 西表島とほぼ同じくらいの大きさなのだそうです
最大の島に対して人口はたった3500人 手付かずの自然が多く残る島
IMG_3885.JPG
この島には国際空港がありまして 国際線は韓国のインチョン 成田 台北 マニラ 
グアム ヤップからの乗り入れ便があるそうで
国内線はこの↑PalauAirwaysが国内線を就航しています








最初に訪れたのはパラオの伝統的な建物のバイ
バイはパラオ古来から伝わる集会所として機能した建物
急な三角屋根に外側と内側に様々な模様が施されていました
IMG_3871.JPG
マレーシアなどでもこのような建物を見ることが出来るそうですが
パラオのバイは釘やねじなどを一切使わないもので
より手の込んださまざまな装飾が見られるのが特徴なんだそうです
IMG_3875.JPG
バイは大きく分けて町の有力者たちが集まるタイプのものと
子供達のための学校のようなタイプのものがあったそうで
中には男性がお金を払って女性と楽しい時間をすごすためのバイもあったそうでIMG_3872.JPG
パラオの少年はバイで初体験をするともガイドブックには書いてありまして~
バイの目の前には男性自身をかたどった石のモニュメントなんかもありまして
こんなあけっぴろげなところで初体験とはトラウマになりそうだ

いや・・・今後人前でないと機能しなくなってしまうのではないかと要らぬ心配をしてしまいました(笑)












バイの少し手前にあるのが旧日本海軍通信隊の廃墟
第二次世界大戦のさなか1944年アメリカ軍がパラオの日本軍基地
および船舶への爆撃を開始したそうです
IMG_3882.JPG
パラオは第一次世界大戦のあとのパリ講和会議によって日本統治が始まり
その後 軍事基地としての機能をした重要な場所でもあったため
第二次世界大戦にはアメリカ軍の激しい攻撃があった国でもあるとのことでしたが
IMG_3878.JPG
日本の学校の歴史の授業ではあまり詳しくはふれられていないですよね?
僕はうっすらあぁ~なんとなくというくらいの意識しかなく 
日本軍 アメリカ軍あわせて2万人近くの死傷者を出した激戦地区だったとは
IMG_3881.JPG
恥ずかしながらこちらに来るまでほとんど知らなかった・・
無いに等しいいくらいの知識しか持ち合わせていませんでした 生々しい銃撃戦の後がみえますが 
現在の日本人で一体どれだけの人がこの戦争について知っているのか疑問になりました

日本の教育・・・いいことはもちろんですが
悪いことも包み隠さずしっかりと教えてほしいものだな
そういうことをしっかりと知ることこそ本当の国際人の礎となるのではないでしょうか?













さてここパラオの首都はコロールという唯一のダウンタウンが存在する街でしたが
2006年に首都移転が行なわれダウンタウンどころか町並みどころか
はっきり言って何にもないバベルダオブ島の辺鄙なところへ首都が移転されたそうです
IMG_3886.JPG
そんなこと言って~多少の町くらいはあるんでしょ~?と思ったのですが 
周りには本当に何もない場違いな巨大な議会 裁判所 行政機関の建物があり
レストランどころかカフェさえもない不思議な場所になっていました

この建物大変立派ですが完成してからまだそれほど時間が経っているのにもかかわらず
手抜き工事?と思わせるような なんともきめ細かでなない突貫工事で作ったような
見るからにそのうち崩れてしまうのでは?と思ってしまうくらい痛んでいるような様子でした
IMG_3888.JPG
こちらはパラオ共和国の国章 伝統的な建物バイが描かれています
なんでもパラオには建築基準法みたいなものがないので
どこまで安全なのかもいまいちよくわかっていないらしいです

今後この場所には大型リゾートホテルや空港 ゴルフ場などが作られるそうですが
周りにあふれる手付かずの美しい自然を壊してまで そんなものが本当に必要なのか?
それよりもこの自然を観光の最大の目玉にした方がいいのではないか?
IMG_3889.JPG
一体誰が一番美味しい汁を吸おうとしているのか?いろいろと考えさせられてしまいました
この建物だってなんかすごく場違いな感じ
どうせなら伝統的な建物バイを土台とした建物を建てればよかったのにな~















このきれいな自然の中に聳え立つ白亜の建物
今後この周りがどんな形に変わっていくのか 
心配しながら見守っていきたいと思います
IMG_3891.JPG
なんか変わってしまうのがもったいないな・・・





つづく
 
6e2f221d.JPG 3804c662.JPG
お帰り前に~クリックでの応援お願いいたします

↓何人ここにいるのかな?
人です。。。
名前:JapanSFO 男性 双子座

こんにちは
男性の好きな男性同士
カップルのたれ流し的生活日記


自己紹介 続き・・・

08 2019/09 10
S M T W T F S
1 3 5 6
8 10 11 13 14
15 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
Instagram
emojiインスタグラムを初めてみました~!
@japansfoで検索してもらえると見つけられると思います。

ブログにのせた写真を載せるだけのものですが、チェックしてみてくださいね
こちら★⇐をクリックすると直接リンクします
最新コメント
コメントありがとうございます
<(_ _*)>
御返事差し上げたコメントには
pen.JPGのアイコンがついています

[09/17 ree]
[09/17 Sumire]
[09/16 マッチョかーさん]
[09/15 TKGREG]
[09/13 TKGREG]
[09/13 ree]
[09/12 リンコ母]
[09/12 マッチョかーさん]
[09/10 こぐれん]
[09/10 ree]
ハタラク
Cocoの日記
Cocoです。San Franciscoです。
台湾から来た白い犬の日記



コメント&メール フォーム
このブログにコメントを残さずに
メールを送りたい時お使いください
100%返信いたします♪
~~~~~~~~~~~~~~~
書き終わったら
 (確 認)ボタン  押してください
カテゴリー

ブログランキング
↓クリックするとこのブログが
何位にあるかわかります☆↓


↑ブログ村↑

6e2f221d.JPG
↑人気ブログ↑

3804c662.JPG
↑FC2↑

お帰り前にクリックしてください♪
ブログ内検索
PV
Template by Crow's nest
忍者ブログ [PR]