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アメリカ西海岸の小さな町で 付き合い丸22年の2人
米国人彼氏Dさんと雑種犬Cocoと共にひっそりと 慎ましく暮す男の
地味でありふれた たれ流し的日常生活日記




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5.岩牡蠣&すしざんまい
6.温泉旅行~飛騨高山
7.美味しい飛騨料理&温泉
8.
陣屋前朝市と宮川朝市


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飛騨高山の名物朝市でしっかり買い物をした後は、ここから車で45分ほど北に向かった世界遺産となっている白川郷の合掌造りを見に行ってきました。最初父は帰りは平湯温泉の方へ向かってもう一度温泉に入って帰ろうかと思っていたそうですが、ホテルの温泉が十分いいものだったので今更また温泉に行かなくてもいいか~と考えを変えたそうです。
それに僕がまだ白川郷の合掌造りを見たことがないというのを知って、彼は数回行ったことがあるけれどそれなら~とそちらの方へ行ってみようじゃないか!と提案してくれたということです。飛騨高山の街はそれでもまずまずの天気でしたがここから北の山の方へ向かうと空模様が怪しくなってきてまるでSan Franciscoの空のようにどんよりとして雨が降ってきました。




それでも白川郷に到着すると何とか天気は回復して雨は辛うじて止まってくれたのはラッキーでした。白川郷は合掌造りの集落で有名であります。合掌造りのユニークな景観をなす集落は、1976年重要伝統的建造物群保存地区として選定されたそうです。1995年には五箇山と共に白川郷・五箇山の合掌造り集落として、ユネスコの世界文化遺産に登録されました。
(この写真少しブレています。3Dみたいだ~すみません!)他の世界遺産同様、世界遺産に指定された途端、観光客がどっと押し寄せる定番的な観光地となったようで、以前観光客は村のそこらじゅうに車を止めて観光をしていたそうですが、今では大きな観光バスも止めることができる指定の駐車場も整備されていました。






この観光地にも某国の方たちが大挙して押し寄せていまして、それに加えて修学旅行生がこれまた大群で観光していました。そのためのどかな和やかなはずのこの風景がみょうに喧騒に包まれた村となっていました。雨上がりのウィークデイでもこれほどの人が出ているということは、週末や夏休みの観光シーズンになるとこの何十倍もの人混みとなることでしょう。
こちらに住んでいる方たちは、もともと何もないのどかな村であったものがいきなり世界遺産になり毎日のように観光客が押し寄せるようになった状態なのでしょう。確かにこの観光ブームで村は潤ったのかもしれませんが、これが本当に村の人が望んでいた姿なのか?余計なお世話ではありますが、観光客で来ている僕でさえとっても複雑な思いがしてしまう様な気がします。






僕のこの白川郷訪問、建物は確かに味のある素敵なものではあるのは納得できますがそれ以外は何もない山奥の村で、確かに綺麗かもしれないけれど車で何時間もかけてくるほどのものでもないな~というのが素直な感想でした。(白川郷を好きな人ごめんなさい~!)それに世に出回っている写真の方が数段美しいので実物には若干のがっかり感もあったりしました。
たぶんここは静かにのんびりと過ごすのにぴったりの風景なのでしょうが、世界遺産のため観光客がものすごくたくさん来て、のどかな風景を楽しめるような雰囲気はもう皆無となっているようでした。そんな訳でこれは一度見れば十分というもので、できれば村の人をそっとしておいてあげたいな~と思う気持ちの方が強く感じてしまいました。(汗)






少し遅くなってしまいましたがランチには何を食べたいか?と父に聞いたところ、さすが僕の父!”高山ラーメンが食べたい~!!”ということなのでガイドブックでチェックして一番スタンダードな高山ラーメンなるものを出しているこちらのお店の方へ車を走らせました。

高山ラーメンの特徴とするスープは鶏がらを中心に、鰹節、野菜をベースにしたもののようで基本的に濃い醤油味。スープの色もかなり濃かったです。麺は平打 ちで細い縮れ麺。醤油の味の濃いラーメンだからなのかわかりませんが、ラーメンにはご飯が無料でつくとのことでしたが、僕は大盛りチャーチューラーメン だったのでやめました。(笑)
〒506-0000  岐阜県高山市西之一色町2丁目132-1
しかしながら父は大盛りチャーシューラーメンにご飯をつけてもらい、まさかの完食!恐るべし70代です(笑)。周りを見てみると皆さん老若男女しっかりラーメンライスを食していました~。きっと高山ラーメンには白いご飯が合うのでしょう。ちなみにこのラーメン、父も僕も大満足の味でした。細い縮れ麺がうまく濃いスープに絡み、トロトロのチャーシューが美味しかったです。

父はあまりの美味しさにお持ち帰りセットを4人分買って、家の者へのお土産としていたようです。しっかり美味しいラーメンを食べ、父と2人の温泉旅行は終了。こんな自分勝手でわがままで自己中心を絵にかいたような自分が、明治生まれの親に長男は格別として育てられた生粋の跡取り息子の父とこんな風に温泉に行って和やかに過ごせるなんで誰が思ったことでしょう。






父は会社を切り盛りし、気の短い荒くれ男が多くいる中でもぶれずに自分の意見を押し通す昔ながらの人間で、僕たち子どもはいつもそんな彼の存在に近寄りがたい気がしていました。それでいてとっても子供思いなところもあり、飲み会でもお酒は飲まない人なので必ずしらふで帰って来てお土産を持ってきてくれる人でした。

そんな彼を手の上で上手にころがしてしまう母と共に3人の子供と生活。あの頃はみんな一生懸命だったな~なんて思えてきます。そんないかつい怖い父とつかみどころのない僕がお互いを気遣いながらのんびりと温泉旅行ができる自分になっていたなんで、時間の移り変わりには目を見張るものがあります。今は母が欠けてしまったのは大変悲しい事実ではありますが、
それでもこれからずっと日本へ行くたびに父との温泉旅行は続けていきたいものです。昔は反発しかなくて会話も全くなかった父と、こうしてのんびりと話をしながら温泉を終わり家路をたどるなんていいものです。そりゃ~問題もいろいろありはしますが、この家族この親が自分の親でよかったなって素直に思えるようになった自分は齢を取った証拠でしょうかね~?

妙な不穏な空気も流れず、喧嘩もなく終始和やかでいい父と子の温泉旅行 また来年もできるといいな。また、ご当地の大盛りラーメンライス付きで完食しましょう!(写真↑はサービスエリアのご当地メロンソフトクリームです~笑)


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朝が来ました。まず朝風呂ならぬ朝温泉に入ってすっきりした後は朝食です。このホテルでは朝食が食べ放題とミニ懐石朝食のオプションがありました。食べ放題になると朝からドタバタしてせわしないし、食べ放題ですと僕の性格からして食べすぎてしまうのであえて避けることにしまして、ミニ懐石朝食の方を選択させてもらいました。
食べ放題の方はカフェで、懐石の方は純和風レストランの方で用意されていました。カフェの方は子供連れが沢山いて賑わっていましたが、こちらの方は大人だけで静かに和風庭園を眺めながらの食事となり落ち着いた雰囲気となっていました。メニューは覚えていないくらいたくさんの品数が出て来て目にも楽しいものとなっていました。

朴葉味噌焼き、湯葉のしゃぶしゃぶ、土鍋で炊いたご飯、地元根野菜をたっぷり入れた味噌汁、ホタルイカの沖漬、飛騨牛のしぐれ煮、鮭の西京焼きとまだまだたくさんの料理。ご飯とみそ汁はおかわり自由となっていまして、ご飯は土鍋で炊いただけあってホッコリとして美味しかったのですが、あまりの量に父も僕もおかわりできませんでした。あ~本当に美味しい♪






しっかり食事をした後は朝の散歩をすることにしまして、観光地的なスポットの方を歩いていきます。今回の日本訪問で気がついたのですが、某国系の観光客が本当に多いですね~。東京などは観光地でなくても各駅に薬局に菓子店に団体で彼らがたむろしていて圧倒されてしまいました。彼らは服装やしゃべり方ですぐに日本人でないということが遠くからもわかります。
面白かったのはこの某国からのお母さんです。息子が交番の脇に貼ってある凶悪犯逮捕協力のポスターを見て質問したので一生懸命説明していました(笑)。中国語でしたので何を言っているのかわかりませんでしたけれど、彼女は漢字を見ながら内容を推測して息子に説明しているようで、時折見せる息子の驚いたようなリアクションが微笑ましかった~。

でも、息子さんに日本に沢山の凶悪犯がいるという間違った印象がなければいいのですが…(汗)




そのまま歩いていきたどり着いたのは飛騨高山宮川朝市という朝市会場。高山には朝市会場が2つありこちらの方は宮川という高山の中心部を流れる川に沿って露店が並び朝6:30から11:30の昼近くまで毎日お店が出ているとのことでした。出ているお店は主に飛騨高山で採れた食材や加工食品、民芸品などが売られていて60軒ほど軒を並べるそうです。
僕たちが行ったこの日は残念ながら朝早くまで雨が降っていたので出ているお店の方はそんなにありませんでしたが、それでも十分見て歩いて楽しめるものでした。今回の朝市のお店で売られている品物のは飛騨高山で農業を営んでいる農家のお店なのだそうです。収穫したての新鮮野菜、珍しい山菜などもたくさんあって買って帰りたくなります。
それぞれのお店のおばさんが自分のこだわりで作り上げたお味噌やお漬物、そして民芸品などがあります。漬物も本当にたくさんの種類があって試食だけでもしてって~!!とおばちゃんたちの声が響きます。その声につられてついつい試食をしてしまいますが、スーパーで売られている市販の商品にはない本物のいい味わいが出ていました。
商品が多岐にわたり、しっかりと真空パックになっているので父と本当に彼女の手作りなのかな~?なんて疑ってみてしまったのです。そうしたら後ろの方にちゃんと彼女の手作りのカードが掲げられていて、本当に彼女の手作りの漬物であることが判明しました。きっと彼女も同じ質問を何度もされたのでこうして掲げているのかもしれない(笑)。疑ってごめんなさい~!

こちらのお店では一つ250円の漬物を買おうとしたところおばちゃんが6つ買ったら1000円に負けるよ~と大盤振る舞い(笑)。たぶん他の人にもそういっているのでしょうけれど、そういわれるとどうしても6つ買いたくなる人間の心理。父はすっかりそれにのせられて様々な漬物を6つも買っていました。近所の人に分けるそうです(笑)。





宮川朝市では手作り味噌と漬物を買いまして、もう一つの飛騨高山陣屋前朝市方へ向かいました。こちらの方もやはり平日の雨上がりの朝ということもありお店の数はそれ程ではありませんでした。しかしながら漬物や味噌、その他地元の野菜を売ったお店が数件ありましたのでそちらの方を一軒一軒眺めながら時間を過ごしました。
ここでも地元特有とでもいえそうな山菜などが売っていました。ここのお店では、マタタビの小枝を売っていたので購入!漬物屋はどれも似たようなものに見えますがよく見ると実は個々のお店でちょっとした工夫をしてあって、他の店にはない独特の漬け方をしていたり味付けをしていたりして驚かされます。あぁ~全部買って帰りたい!と思うくらい美味しかったです。
その中でも僕がこれは持って帰りたい~!!と思ったのがこちらの茗荷の漬物。普通の花芽をつけたものではなく、若い芽を漬けてあるようです。僕は茗荷といえば花芽しか食べたことがなかったので茗荷のこういう食べ方があるなんて知りませんでした。茗荷の風味がよく生かされた醤油漬けと甘酢漬け。これは僕の好みの味のど真ん中でした♪
 





朝市の買い物を終えて飛騨高山の街を後にしました。
天気はあまりよくなかったのですが、のんびりとした街並みに鮮やかな緑に綺麗な空気。温泉と美味しい料理に父といい思い出ができました!


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先ほど日本へ戻ってきましたが、日記の方は遅れがありますのでご了承ください。

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車での長旅と高山の古い街並みを歩いた後、この日の宿の方へ向かいました。この旅行は父に行きたい候補地を選んでもらって、そこから僕が宿を決めました。今は本当に便利で海外に居ながらこういう調べ物も予約もすべてネットで済ませることができます。もちろんネットにも載らない情報が沢山あるのかもしれませんが、ネットだけでも十分でした。

今回の宿を探すためのチェックポイントは: 1.移動が大変になってしまうので観光地に近くあまり山奥ではない。2.年を取ると畳&布団は立ったり座ったりが大変なため、和室ではなくベットがある洋室。3.地元の食材を使った料理を提供する。4.露天風呂を併設した温泉がある。5.恋人同士ではない親子2人だと小さすぎると閉塞感があるのである程度の規模のある宿。




それらを考慮して探し当てたのがこちらの宿でした。広々としたホテルでして、街の中心部から比較的近く、地元の美味しい食材を使い、自家源泉のある温泉を併設、和室も洋室もちゃんとありました。ホテルの従業員は皆さん感じがよく、古いながらも清潔に保っている室内は好感が持てます。館内の写真で歴代の皇族 たちが沢山宿泊している施設のようでした。
ここの宿の本館、別館、特別室フロアーとありまして、プランによって値段がかわり本館<別館<特別室という値段設定。でもこの値段差は正直言って大したことがなく各棟ごと3~5千円くらいの差でしかないのです。僕は最初真ん中くらいの別館にしたのですが、一番いい特別フロアーの方は数千円の違いということがあとの調べでわかりました。

あと数千円で部屋が広くなり、その部屋もすべてリノベーション済みと書いてあったので父と泊まるのも年に一度だし~ここはお金をけちるところではなく使う時だな~と特別室フロアーにしました。部屋は広々とし大理石を使った浴槽、シャワーブースがあり最上階ですので周りの景色もよく綺麗な緑が目の前に広がる素晴らしい部屋でした。






荷物を置いてさっそく温泉の方へ行ってきました~! 広々ととられた浴槽は一階にあるため展望はありませんが露天風呂もあり、泡ぶろもあり大変気持ちのいい天然温泉でした。飛騨高山にはたくさんの宿があり露天風呂もありますが、自家源泉の天然温泉を持っている宿が3~4軒くらいしかないそうですので、地元の人もこの温泉には入りに来るそうです。

こうして天然温泉を楽しめるのは浴室で気がついたのは皆さん様々な色の館内浴衣を着ているということ。そして館内を歩いて分かったのが館内浴衣の色が本館は黄緑、別館は青、特別室フロアーは紫と宿泊する棟によって違うのです!!これで館内、誰がどの棟か一目瞭然!僕たちは紫の浴衣。小市民なのでこれだけで父と2人でなんとなく気分いいよね~と喜んでおりました(笑)
風呂上がりの一杯は先ほどの地元の酒屋で買ってきた飛騨の地ビール。飛騨ホワイトビールというもので白川郷で採れたお米も使った軽い感じのビールでした。ほんのりとお米の甘さが漂うもので、軽くさっくり飲みたい気分だった僕にはぴったりのチョイスでした!できればもっと買って米国に持っていきたいところですが、今回はぐっと我慢です。








お風呂に入りのんびりとして一杯飲んでほろ酔いになるとお腹がすいてきます。夕飯の時間になったので父と2人で食事をすることにしました。旅館ですと室内でとなるところこちらはホテルですので指定のレストランの方で食事をします。恋人同士や子供のいる家族ですとすべて部屋で済むのが良いかもしれませんが、父と2人ですとこうした移動があった方が息が詰まりません(笑)。

今回僕が予約したのは地元の食材をしっかりと堪能できるオプションでした。このホテルは地元の農家や酪農家と専属契約をしているため地元の食材をフルに料理に活用しているそうなので大変楽しみでした。旅行の醍醐味は温泉とやはり地元の食材をたっぷりと堪能することにあります。特に父はお酒も飲まないのでこうした食べ物にはかなり貪欲です(笑)。
出てきたものを全て写真にはとらなかったのでごく一部だけですが、出された料理全てが美味しかった~!! 左上はアユ、飛騨牛の握り寿司。右上は飛騨牛の朴葉味噌焼き。左下は地元の山菜の煮びたしで最後の右下はアユの一夜干し。飛騨牛は程よく霜が入り甘辛い朴葉味噌とのマッチが素晴らしかった~! 父はこれが気に入りおかわりしてしまったくらいです(笑)。

従業員のサービスも大変良く、ここはそれ程高級ホテルでもなく価格も手ごろでしたがどれも満足のいくものでいい選択をしたな~と思いました。何よりも温泉に食事に大満足してくれ、家に帰っても他の家族のものにすごく良かった~と何度も話している父を見て、やはりこういう時間を作って本当に良かったと感じることができました。親孝行も自分の為でもありますな~


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