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アメリカ西海岸の小さな町で 付き合い丸22年の2人
米国人彼氏Dさんと雑種犬Cocoと共にひっそりと 慎ましく暮す男の
地味でありふれた たれ流し的日常生活日記




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1.Happy Anniversary!
2.LAX Star Alliance ラウンジ
3.ビジネスクラス機内食@アシアナ航空
4.LAXから韓国は13時間!
5.ビジネスクラス機内食Part.2@アシアナ航空
6.Welcome to Sydney!
7.ハーバーブリッジ
8.Oxford とギリシャ料理@シドニ
9.Manly Beach
10. シドニーからクックアイランドへ!
11. クックアイランド上陸!

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睡眠不足を補うように泥のように眠った2人。機内ではほとんど眠れなかったので、ホテルのベットの上でしっかり睡眠をとりました。そのおかげで朝はすっきり起きることができました。今回の旅は長時間のフライト、いろいろな時間帯への移動があり身体的にはきついはずなのですが、2人とも思ったほど疲れておらず時差ボケにもなっていないのが不思議なものです。
 海辺のデッキで朝食をとりました。朝食の残りを観光客が与えるのでこのデッキの下にはたくさんの魚がいまして、綺麗な海に沢山の魚を見ることができます。さて、この日の朝は空がどんよりと曇って雨が少し降ったりやんだりする天気でした。しかしながら南国ですので寒いということはありません。






こんな天気なら海に一日中いてもつまらないからということで、スクーターを借りて島をツーリングしてみました。島一周を言っても一周32㎞ですから大したことはありません。クックアイランドですと、もちろんのことながら日本、米国の免許が使えません。しかし、英語で書かれている免許証を持っていればクックアイランド警察署でクックアイランドの免許証を発行してくれます。ですから日本からの場合は英語で書かれた国際免許証を持っていくといいようです。 また短期間、多分24時間以内ですとレンタルカーショップが運転技術をチェックしてテンポラリーの運転免許証も発行してくれます。これですと警察署で正式なものを発行してもらわなくても大丈夫のようです。僕たちの場合は一日だけですのでレンタルカーショップでテンポラリーの免許証を発行してもらうことができました! Dさんはスクーターを運転したことがないそうなので僕が運転手で2人乗りです。








ラロトンガ島は火山の島で島の中央には高い山がそびえたち、そのおかげでたくさんの雨が降り緑豊かな島となっています。島にはリゾートホテルがあるものの、大手の資本が入っているようなものではなくどれもこじんまりとしています。その為高いビルもなく、大変のどかな風景が広がり、南国トロピカルジャングルが広がっています。大昔のハワイがこんな感じだったのかもしれませんね~。 海は大変綺麗ですが、観光地という場所もないため別にこれといって見て回るものもないのが実情。唯一の見どころはこちらでした。これは(上)ブラックロックと言いまして、島の方たちが亡くなった後、この石を介して天国へ向かっていくという聖なる場所なのだそうです。真っ黒い大きな岩と青い海のコントラストが綺麗でした。










この島は敬虔なクリスチャンが多く、日曜日は安息の日となっていてほとんどのお店が閉まってしまいます。僕たちがスクーターツーリングをした日も日曜日でした。基本的にこちらの島ではレストランの数が絶対数少ないのに加えて日曜日になると、開いているお店がかなり限られてしまいます。 そんな中で見つけたのがこちらのお店でした。こちらは土曜日が休みの代わりに日曜日は開いてくれているようです。簡単なサンドイッチ屋さんではありますが、オーナーさんが漁船の船長で毎日新鮮な魚を取りに行きそれを出してくれるそうなのです。なかなかの人気店のようで、僕たちが到着した時にはオーダーには長い列ができていました。お店の奥にはステージがありライブミュージックを演奏してくれるのが素敵です。








Dさんが頼んだのはその日にとれた魚のサンドイッチ、これは白身魚のフライをサンドしたものでした。一口もらいましたが、魚がとっても新鮮で物凄く美味しいフィッシュサンドイッチとなっていました。野菜がたっぷりと入っていてタルタルソースが良くマッチしていて食感と味のバランスが良かったです。 僕が頼んだのはIka Mataというセビーチェのような食べ物でした。写真ではココナッツの入れ物にはいっているものです。生魚をひと口サイズに切ってライムの汁でしめて、玉葱、キュウリ、トマトなどのダイス切りで和えたものでした。さっぱりした味わいとほとんどサルサ?と思えるような野菜のサクサク感がおいしかったです~。ちなみにこの島の物価はかなり高め… サンドイッチがNZ$16ですから1200円くらい。Ika Mataは1700円くらいしました。












ランチを食べて、残りの島を一周してホテルに帰ってきました。観光スポットらしきものが全くない、本当に南国トロピカルジャングルとビーチがあるだけの島でした(笑)。天気の方もだいぶ回復しましたのでビーチで日光浴をしてみました。僕たちの泊まったホテルに目の前には白い砂浜が広がり透明度の高い海が広がっています。 水中カメラを取り出して潜ってみたら結構いろいろな魚を見ることができました。海の水は劇的に冷いとは言いませんが、そんなに温かくもなかったですので水の中に入るまではかなり大変でした(笑)。しかしながら、いったん入ってしまえばそれほど冷たいこともなく長い時間水の中に入っていても全く問題ない温度でした。個人的にはPalauのあの温かい水温が理想的だな~。










陽が落ちてきて海の水も冷たくなり、海風も強くなってきましたのでいったん部屋に戻ってお風呂に入って温まった後、外をみてみると空が桃色に染まっていましたので夕焼け観賞をしてきました。






いや~とっても綺麗で癒される夕焼けでした。
 





このクックアイランドはNew Zealandの人たちのハネムーンの目的地になるらしく沢山のカップルで埋め尽くされていました。 皆さんきっとこの夕焼けのように燃え上がることでしょう~(笑)










夕飯はスクーターを飛ばしてWaterLineというレストランの方へ行ってきました。
このレストランには予約しておきましたので、そのことを告げて席へ案内されると壁の何も見えないレストランで一番ひどい席でした。ゲイだから!? いや~そんなことないだろう~ということで別の席に替えてもらえないだろうかと聞くと、レストランの半分以上が空席にもかかわらず、この席以外開いていないというのです。
へ~他は予約で埋まっているんだ~そんなに人気店なんだ?と思ってあきらめかけたところ、ひと席食事を終えて海際の席に移って食後のカクテルを楽しんでいるカップルがいるので、そのカップルがOKならその窓際の席に移っても大丈夫だろうと、ウェイトレスさんがチェックしてくれてOKが出ました。それじゃ~とワインとビールでクックアイランド2日目の夜に乾杯!








僕のオーダーは左上の白身魚のステーキ、Dさんはシーフード鉄板焼き。どちらの料理も大変おいしく文句ありませんでした!デザートにはリンゴのクランブルバニラアイス添えでこれもとっても美味しかった~。大きな町のようにCostcoなどがないのでそれらの安い食材でごまかすことができず、すべて自分で作らないといけないからどれもこんなに美味しいのかもしれませんね!
ところで~このレストラン僕たちが食事中も食事が終わってからもたった一組しか来ておらずレストランは半分以上席が埋まっていない状態でした。どうして、僕たちが席を移りたいと言った時どうしてあそこまで頑なに空いていないと言ったのか不思議でしょうがありません(笑)。Dさんと2人できっと9時半過ぎにでも団体予約でも入っているのでは?と笑っていました。

          


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クックアイランドに上陸する前に、クックアイランドの基本情報を書いておきましょう。日本人観光客もあまり来ないこの島ですから、皆さん馴染みがないのではないかと思います。実際僕も、この島へ休暇に行こう~!と決定するまではこの島に関して何も知りませんでした。
          
クックアイランドはハワイと同じ時間帯に属し、ハワイから南下し赤道を越えて南半球にあります。総面積的には鹿児島にある徳之島程度の大きさのようです。総人口は1万8千人の立憲君主制。英語が公用語。通貨はクックアイランドの通貨もありますが、New Zealandの通貨一般的に利用されています。党内では97%以上がキリスト教徒なのだそうです。









さて~僕たちがたどり着いたのはRarotonga(ラロトンガ島)という、クック諸島の中では一番人口が多い、首都のある島です。空港は1本の滑走路で建物も至ってシンプルです。しかしここがクック諸島では唯一の国際線が離発着する空港とあってイミグレーションも、検疫検査官もちゃんといました。
気候は30度前後かな?  湿気が多く、南国的な気候でして、飛行機を降り立った瞬間トロピカルで甘い香りが漂、あぁ~南国に来たな~という気持ちに冴えてくれます。飛行機から着陸時に見えた風景は、緑が濃く高いビルが一つもない物凄くのどかで田舎な雰囲気でした。空港に向かうとホテルの従業員が名前を確認して花の首飾りをかけてくれます。もちろん男性2人の客は皆無…ほとんどが家族連れかハネムーンカップルでしたので、首飾りをかけてもらい少し恥ずかしかったです(笑)。









空港からホテルの方へ向かいあっという間に到着!この島はそれほど大きくなく周囲32㎞。車で1時間もあれば余裕で回ってしまえるくらいの大きさです。僕たちの空の便は早朝に到着するものでしたので、ホテルでチェックインしたものの部屋はまだ準備ができていませんでした。朝食を提供してくれるというので海辺のダイニングの方へ朝食を取りに行ってきました。 綺麗に晴れ渡った青い空ではなく、雲が沢山浮かぶ空でして湿気も気温もぐんぐん上がっているようです。目の前に青い海が広がる海辺のデッキで海風に吹かれながらの朝食は気持ちいいものですね~。










チェックインを済ませ、朝食を済ませてもまだ朝の10時半です。睡眠時間が1時間でしたのでそれほど眠っていませんでしたので眠くなってきました。このホテルはOn the Beachなので海辺のビーチチェアーで部屋ができるまで休憩することもできたのですが、現地に来たら現地時間で過ごすのが時差ボケ解消の第一歩! それに聞けば、週一日だけ開かれる青空市がこの日に開催されているとのこと、ちょうどいいじゃないか~!とバスに揺られて30分、行ってきました。観光客が80%で地元の人が20%ほどのこのマーケットはなかなかの広さを誇り、たくさんのものが売られていまして面白かったです。土産物はもちろんのこと、野菜、フルーツ、今日採れたという魚介類。食べ物ブースもたくさんありまして、いい匂いが漂ってきます。時差ボケでめちゃくちゃな体ですが、腹時計の方はちゃんと動いているようで気がつけばお昼時間になっていました。










ガイドブックで調べてみると、このマーケットから歩いていける距離に海辺のレストランがあるとのことでしたので、そちらの方へちょこちょこと歩いていきました。のんびりとした雰囲気の店内はまだ人もおらず、レストランの方はあと30分くらいしないとオープンしないということなので併設されたバーの方で一杯飲んで待つことにしました。 クックアイランドの青い海、白い砂浜と青い空に乾杯~!
長い移動でどうなることかと思いましたが何とかたどり着けました(汗)。
暖かい海風に吹かれて飲むビールは格別ですね!今までの仕事での嫌なことがすべて忘れ去ることができそうです♪










のんびりとほろ酔いになったところでレストランの方がオープンしました。僕たちはバーで飲んでいたらお店の方が呼んでくれて、店で一番景色のいい席につくことができました。僕は牡蠣&ポテトフライ、Dさんはマーリンという魚の燻製のサラダ。
僕の方はまさかの揚げ物W攻撃でしたが、まあ~美味しかったので良しとしましょう。Dさんの方の魚の燻製は味が凝縮されていてまるで肉のように濃厚な味わいでとっても美味しかったそうです。このお店で綺麗な風景を望みながらしばし心の洗濯をさせてもらいました。








美味しいお昼を食べて、ビールでほろ酔いになったのでバス停の方へ戻りました。途中いい風景があったので記念撮影!ところで、この島のインターネット状況はそれ程いい環境ではなく100MBで$10という料金が基本のようです。New Zealandからの観光客は自分の携帯が使えるようですが、僕たちのは使えませんでした。別にネット無くてもいいか~とネット無しの生活をしばししてみました。 最初は携帯もネットもできない環境にかなり違和感を感じていました。そして本や新聞を読むようにして、次第に慣れてきました。しかしそれは慣れてきた程度で、やはり完全にネットからの離脱は難しいようで、ネットのことを忘れてしまうことは完全には無理でした。恐るべしネットの影響力!








さて~ホテルに戻ってみてみると何とか部屋が用意されていました。こちらは一応海の目の前の部屋ということになっていますが、ヤシの木などでほとんど海が見えません・・・ オーシャンフロントなのに~!!とDさんは怒っていました(笑) 部屋はオーシャンフロントにありますが、オーシャンフロントビュートは言っていないので、まあ正しいと言えば正しいのかも(汗) 部屋は高い天井にポリネシアン風の雰囲気を醸し出した感じになっていました。以前泊まったパラオのPalau Pacific Resortにそっくりな造りになっています。70年代に建てられたというこのホテル、その当時は画期的なリゾートホテルとしてオープンしたのだな~という雰囲気が感じられますが、今はもう少しアップデートしないとな~という状況になりつつあります(笑)









少し雲が多いですが、海に入る気分でもないので睡眠不足を補うためにビーチで昼寝させてもらいました。 気持ちのいい海風に吹かれてのんびりしていたらあまりお気持ちよさに2人とも本格的に眠りに落ちてしまいました!気がついたらもう夕方6時過ぎになっていて慌てて部屋に戻ってお風呂に入って長旅の汗を流しスッキリしました~。











夕飯はこのホテルに併設されているレストランですることにしました。
この日はアイランドBBQスペシャル!という食べ放題をやっていたのでそれに参加。
1人NZ$39ですので期待して行ったら、品数がイマイチな少し残念系の食べ放題でした(笑)。 しかし出ていた食べ物はどれも美味しかったので、まあいいか~と納得
でも、次の日の夕飯はここで食べるのはやめて外へ行きましょう~とお互い決めておきました。
このホテルの併設のバーではカラオケナイトがはじまりましたが僕たちは退散

ネットもなく、テレビもつけない島の夜は早くやってきます。
時差ボケと睡眠不足のせいもあると思いますが、本を読んでいたら眠くなったので午後9時には2人とも就寝しました~。



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さて、シドニー国際空港の方へ時間通り到着しました。
チェックインを済ませると、Duty Free shopで次の目的地で消費するためのアルコールを調達。
その後はラウンジにてのんびりと搭乗時間を待ちます。
次に乗る飛行機はAir New Zealandですので、ラウンジもAir New Zealandのものを使います。
こちらのラウンジはフルバーが備えてあり、食べ物も、ラウンジスペースも広く心地よかったです。
今までの経験上UAL以外のラウンジはまともですがUALのラウンジってどこへ行って貧祖なのがありありとわかります。






さて、搭乗の時間になりましたのでゲートの方へ移りました。オンタイムと書いてあったもののゲートが開くのはかなり遅れました。これではまたDelayか~と思ってたいのですがAir New Zealandは違った~ボーディングが遅れて始まったもののエコノミーもビジネスも関係なく遺書にすべて搭乗、あっという間に登場完了!おかげでそれほど遅れることなく出発することができました。

出発先はクックアイランドのラロトンガ島です~!キャプテンクックが発見した諸島です。 今回はエコノミークラス。Dさんによるとこのフライトはものすぐく古い飛行機なのでビジネスに乗っても何の価値もないとのことでした(笑)。実際、この飛行機のビジネスクラスは物凄く古い方のちょっと大きめの椅子という程度で、フラットシートにもならないあまり居心地の良さそうなものでもありませんでした。恐るべしDさん!何もかも調査済みのようです(笑)。







さて、Air New Zealandのエコノミークラスにはいろいろな料金設定があり、一番安いものになると水とコーヒーだけ無料であとは有料なのだそうです。このフライトは午後8時半に出て、日付変更線を越えて前の日の朝の7時くらいに到着するフライト時間約6時間の便でした。 Dさんの判断により僕たちはご飯とアルコールが込みのエコノミークラスのチケットを購入しましたので、ご飯とワインが提供されました。Dさんはビーフの赤ワイン煮込み(上)、僕はチキンカレー(下)。これにサラダとパッションフルーツのチーズケーキがついていました。料理としては、悪くなく結構おいしくいただけました♪






しかし~エコノミーシート、夜間飛行ではきついですね・・・(笑) 前に座った巨大な方が必要以上に席をリクライニングさせていたのでこちらもキツキツ。体もあまり動かすことができませんでしたので、そこらじゅうが痛くなりました(涙)。ANAの日本往復のエコノミークラスではそこまで居心地が悪くなく、結構眠れるのにこの違いは何なのでしょうか? シートが違うのでしょうか・・・
ウトウトとしたのもつかの間、気がつくと東の空に朝日が昇ってきました~。
実質睡眠時間1時間足らずでまた新しい一日の始まりです。
今回の旅は睡眠時間欠乏症になる状態が多いですね(笑)。







フライトとするとこんな感じでした。
シドニーから東に向かいニュージーランドの北を抜けて約6時間。
初めて使ったAir New Zealand感想ですが、今回のフライトは古い機材でスコち居心地が悪かったのですが、スタッフはチェックインからとっても親切でフレンドリーでした。フライトクルーの方もてきぱきと仕事をこなし、質問にはちゃんと答えてくれ、大変いい印象を持ちました。
 
さぁ~あともう少しでクック諸島に上陸します!



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