彼氏Dさん&台湾出身の元保護犬Coco(2020年没)と共にひっそりと
慎ましく暮す男の地味でありふれた 日常生活日記
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まず最初に我が家のネコさん情報。
買ってきたベッドがすっかり気に入ったようで、2匹そろっていつもまったりと過ごしています。
少し狭いかな〜とも思うのですが、2匹ともぴったり寄り添って仲良くしているので、これはこれでいいか〜と思っています。
写真は網戸越しに撮ったので少し映りが悪く申し訳ありません。
さて、Dさんの弟さんと妹さんの訪問もこの日が最終日となりました。朝起きてコーヒーを飲み、近所のフレンチベーカリーで美味しいクロワッサンを買ってきて、皆で言葉少なにのんびりとした時間を過ごしました。みんなこのお店のクロワッサンをとても気に入ってくれて、買ってきた甲斐がありました。
そのあとは車でゴールデンゲートブリッジの見えるクリッシーフィールドへ。10月のサンフランシスコはインディアンサマーの真っ盛りで、霧ひとつない青空の下、美しいゴールデンゲートブリッジを望むことができました。Dさんが「こんなにきれいに橋が見えるのは本当に稀なんだよ!」と熱く語っていたのがかわいらしかったですね(笑)。
そう、サンフランシスコは常に霧が多く、この場所に来ても視界が霧のため白く覆われていることの方が圧倒的に多いのです。だからこそ、こうしてクリアな景色を眺められるのはとても貴重なこと。記念撮影をした後は広大な砂浜が続くオーシャンビーチへ向かいました。この日は天気が良く、今まで見たこともないほど多くのサーファーたちが波に乗っており、目の保養にもなりました(笑)。
Dさんの弟さんと妹さんはアーカンソーから来ています。アーカンソーは海のない州ですから、海を眺めるというのは彼らにとってとても特別で魅力的な体験だったようです。2人とも飽きることなく寄せては返す波を見つめ、嬉しそうに過ごしていました。
やがてお昼の時間になり、海辺に建つレストランへ。オーシャンビーチの目の前にあるそのレストランは、ピザやパスタ、サンドイッチ、ハンバーガーなど何でも揃うアメリカンな雰囲気。食の好みに少し偏りのあるDさんの弟さんと妹さんでも、ここなら安心です。まずはビールとワインで乾杯。僕は運転手でしたし、あまりお酒の気分でもなかったので水だけにしました。
それぞれ好きなサンドイッチを注文し、景色を眺めながらランチを楽しみました。観光客向けのお店なので正直あまり期待していなかったのですが、サービスも感じがよく、料理も想像以上に美味しかったです。ここはまた景色を楽しみながら再訪してもいいな、と思えるレストランでした。食後、どこか行きたい場所はあるか尋ねたところ、皆さん特に希望はない様子。
それなら家に帰ろうか、という流れになったのですが、僕が「じゃあその前にカストロで一杯飲んで帰りましょうよ」と提案したところ、特に妹さんが乗り気になったので、男性が好きな男性が集う町・カストロへ行くことにしました。僕たちは眺めの良い2階のバー「LookOut」のバルコニー席に座り、景色を眺めながらハッピーアワーを楽しみました。
ちょうどその日、すぐ隣の通りでチャリティのカーウォッシュが行われていて、水着姿のセクシーな男性たちが車を洗っていました。アーカンソーから来た“団子三兄弟”は、その光景を見ながら楽しそうにお酒を飲んでいました(笑)。さて、今回の訪問で僕が一番苦労したのは、英語が通じない! ということでした。「え?どういうこと?」と思われるでしょう。
説明しますと、アメリカでは地域によって英語のアクセントが大きく違うのです。東海岸と西海岸でもかなり差がありますし、アメリカの真ん中あたりともなると、それはもう日本で言えば津軽弁並みに強烈です(笑)。津軽出身の方、ごめんなさい!弟君はビジネスの世界で活躍しており、出張も多いので、彼の英語はまだ理解できる範囲です。しかし問題は妹さん。
彼女はほとんどアーカンソーを出たことがなく、付き合いのある人たちも地元の人ばかり。そのため、彼女の英語は僕にとってほぼ理解不能なほど強いなまりがあるのです。それに加えて、彼女は地元特有のスラングを多用するので、もう僕には英語ではなく、まったく別の外国語のように聞こえました(涙)。
僕はもともと、完璧に理解して英語を話すというよりも、聞き取れる単語を拾って内容を推測し、返答するという“サバイバル方式”で生きている人間なのですが、それでも今回は相当苦戦しました。
最終的には、彼女と話すときは申し訳ないけれど、にっこり微笑んで相槌を打つしかありませんでした(笑)。
それでも、彼女がカーウォッシュのドラァグクイーンさんに興味を持って、「自分と服の色が同じなので一緒に写真を撮りたい」と言っていることだけは理解できたので、彼女を連れてお願いしに行ったところ、快く応じてくれました。写真を撮ってもらった妹さんは大喜びでした。
そんな感じでカストロで盛りだくさんの楽しい時間を過ごしたあと、家に戻りました。翌朝、彼らはアーカンソーへ戻るのですが、フライトがなんと午前6時。移動やチェックインを考えると午前3時には起きなければなりません。それならばということで、夕食は家でおつまみディナーにしました。
コールドカットのサラミ、チーズ、スティック野菜、チップスなどを並べ、美味しいワインを開けて、最後の夜をまったりと過ごしました。彼らは「この旅行が本当に楽しかった!」と何度も言ってくれたので、お世話をした側としては嬉しい限りです。午後9時前にはお開きとなり、皆それぞれ床につき、彼らは翌朝3時にUberを呼んで空港へ向かいました。
長いことDさんと付き合っていますが、彼の家族がこうして西海岸で集まるのは今回が初めてでした。初めての経験で少し疲れましたが、彼らが素敵な時間を過ごせたようで、僕も心から嬉しく思います。来年はまたアーカンソーでお会いしましょうね!
来週は何も予定を入れないでのんびり過ごします~
買ってきたベッドがすっかり気に入ったようで、2匹そろっていつもまったりと過ごしています。
写真は網戸越しに撮ったので少し映りが悪く申し訳ありません。
さて、Dさんの弟さんと妹さんの訪問もこの日が最終日となりました。朝起きてコーヒーを飲み、近所のフレンチベーカリーで美味しいクロワッサンを買ってきて、皆で言葉少なにのんびりとした時間を過ごしました。みんなこのお店のクロワッサンをとても気に入ってくれて、買ってきた甲斐がありました。
そのあとは車でゴールデンゲートブリッジの見えるクリッシーフィールドへ。10月のサンフランシスコはインディアンサマーの真っ盛りで、霧ひとつない青空の下、美しいゴールデンゲートブリッジを望むことができました。Dさんが「こんなにきれいに橋が見えるのは本当に稀なんだよ!」と熱く語っていたのがかわいらしかったですね(笑)。
Dさんの弟さんと妹さんはアーカンソーから来ています。アーカンソーは海のない州ですから、海を眺めるというのは彼らにとってとても特別で魅力的な体験だったようです。2人とも飽きることなく寄せては返す波を見つめ、嬉しそうに過ごしていました。
やがてお昼の時間になり、海辺に建つレストランへ。オーシャンビーチの目の前にあるそのレストランは、ピザやパスタ、サンドイッチ、ハンバーガーなど何でも揃うアメリカンな雰囲気。食の好みに少し偏りのあるDさんの弟さんと妹さんでも、ここなら安心です。まずはビールとワインで乾杯。僕は運転手でしたし、あまりお酒の気分でもなかったので水だけにしました。
それなら家に帰ろうか、という流れになったのですが、僕が「じゃあその前にカストロで一杯飲んで帰りましょうよ」と提案したところ、特に妹さんが乗り気になったので、男性が好きな男性が集う町・カストロへ行くことにしました。僕たちは眺めの良い2階のバー「LookOut」のバルコニー席に座り、景色を眺めながらハッピーアワーを楽しみました。
ちょうどその日、すぐ隣の通りでチャリティのカーウォッシュが行われていて、水着姿のセクシーな男性たちが車を洗っていました。アーカンソーから来た“団子三兄弟”は、その光景を見ながら楽しそうにお酒を飲んでいました(笑)。さて、今回の訪問で僕が一番苦労したのは、英語が通じない! ということでした。「え?どういうこと?」と思われるでしょう。
彼女はほとんどアーカンソーを出たことがなく、付き合いのある人たちも地元の人ばかり。そのため、彼女の英語は僕にとってほぼ理解不能なほど強いなまりがあるのです。それに加えて、彼女は地元特有のスラングを多用するので、もう僕には英語ではなく、まったく別の外国語のように聞こえました(涙)。
僕はもともと、完璧に理解して英語を話すというよりも、聞き取れる単語を拾って内容を推測し、返答するという“サバイバル方式”で生きている人間なのですが、それでも今回は相当苦戦しました。
最終的には、彼女と話すときは申し訳ないけれど、にっこり微笑んで相槌を打つしかありませんでした(笑)。
そんな感じでカストロで盛りだくさんの楽しい時間を過ごしたあと、家に戻りました。翌朝、彼らはアーカンソーへ戻るのですが、フライトがなんと午前6時。移動やチェックインを考えると午前3時には起きなければなりません。それならばということで、夕食は家でおつまみディナーにしました。
コールドカットのサラミ、チーズ、スティック野菜、チップスなどを並べ、美味しいワインを開けて、最後の夜をまったりと過ごしました。彼らは「この旅行が本当に楽しかった!」と何度も言ってくれたので、お世話をした側としては嬉しい限りです。午後9時前にはお開きとなり、皆それぞれ床につき、彼らは翌朝3時にUberを呼んで空港へ向かいました。
来週は何も予定を入れないでのんびり過ごします~
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無題
お疲れさまでした~
英語でもあるんですね。私もファミリー間のローカルスラング満載の会話は何を言っているのか分かりません。顔を引きつらせながら、笑顔をキープしています。
秋なのに裸族の方が歩いているんですね・・・。
英語でもあるんですね。私もファミリー間のローカルスラング満載の会話は何を言っているのか分かりません。顔を引きつらせながら、笑顔をキープしています。
秋なのに裸族の方が歩いているんですね・・・。
Giroさんへ~
>お疲れさまでした~
>>>>>>>>>>>>>>>>
ありがとうございます~♪
>英語でもあるんですね。私もファミリー間のローカルスラング満載の会話は何を言っているのか分かりません。顔を引きつらせながら、笑顔をキープしています。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
やはりどこでもこんなことってあるのですね
アクセントだけでも苦労するのに、ローカルスラングはもう無理すぎますな!
>秋なのに裸族の方が歩いているんですね・・・。
>>>>>>>>>>>>>>>
この人たち年がら年中いますよ・・・
裸になるのが人生の使命のように感じているのかもしれません
>>>>>>>>>>>>>>>>
ありがとうございます~♪
>英語でもあるんですね。私もファミリー間のローカルスラング満載の会話は何を言っているのか分かりません。顔を引きつらせながら、笑顔をキープしています。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
やはりどこでもこんなことってあるのですね
アクセントだけでも苦労するのに、ローカルスラングはもう無理すぎますな!
>秋なのに裸族の方が歩いているんですね・・・。
>>>>>>>>>>>>>>>
この人たち年がら年中いますよ・・・
裸になるのが人生の使命のように感じているのかもしれません
お疲れ様でした
こんにちは〜❣️
旅行を楽しんで貰えたってだけでさまざまな気苦労が報われた感じだと察します。
でも、この面々んでカストロで飲もうって提案出来るのって結構な度胸だわって思いました^^;
南部訛りの英語は慣れないと聞き取りづらいですよね。
良いんですよ。聞き取れても回答に困る事って多いじゃ無いですか
旅行を楽しんで貰えたってだけでさまざまな気苦労が報われた感じだと察します。
でも、この面々んでカストロで飲もうって提案出来るのって結構な度胸だわって思いました^^;
南部訛りの英語は慣れないと聞き取りづらいですよね。
良いんですよ。聞き取れても回答に困る事って多いじゃ無いですか
Kevinさんへ~
>こんにちは〜❣️
>旅行を楽しんで貰えたってだけでさまざまな気苦労が報われた感じだと察します。
>>>>>>>>>>>>>>>>>
こんにちは~
何とか難題をこなしたという感じです(笑)。
>でも、この面々んでカストロで飲もうって提案出来るのって結構な度胸だわって思いました^^;
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
まあ、動物園、サファリパークに行くような感じでしょうか?!
>南部訛りの英語は慣れないと聞き取りづらいですよね。
>良いんですよ。聞き取れても回答に困る事って多いじゃ無いですか
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
3人で皆さんこのアクセントで話しますかあ、もう本当に聞き取りが困難を極めました!
特に妹さんはエキセントリックで話している会話から強引に自分の話に関係がないのに持っていくので皆さん壁へ期していた面もありましたから、会話が続かなくても問題なかったみたいです(苦笑)
>旅行を楽しんで貰えたってだけでさまざまな気苦労が報われた感じだと察します。
>>>>>>>>>>>>>>>>>
こんにちは~
何とか難題をこなしたという感じです(笑)。
>でも、この面々んでカストロで飲もうって提案出来るのって結構な度胸だわって思いました^^;
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
まあ、動物園、サファリパークに行くような感じでしょうか?!
>南部訛りの英語は慣れないと聞き取りづらいですよね。
>良いんですよ。聞き取れても回答に困る事って多いじゃ無いですか
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
3人で皆さんこのアクセントで話しますかあ、もう本当に聞き取りが困難を極めました!
特に妹さんはエキセントリックで話している会話から強引に自分の話に関係がないのに持っていくので皆さん壁へ期していた面もありましたから、会話が続かなくても問題なかったみたいです(苦笑)
無題
その状況にうんうん頷いて読みました。
私がこちらに来た当初の英語は中学生レベル。
日本の中高ってきれいな発音で勉強するじゃないですか。
そしてここはフロリダ。
高齢者になればなるほど南部訛りが強くて、義母の英語は聞き取れない、私の英語は勿論通じないで最初の頃は苦労しました。
義父とは平気だったんですけどね~。
これは恐らく社会に出た人と出た事のない人の差でしょうね。
いい時間が過ごせたようでよかったですね~。
私がこちらに来た当初の英語は中学生レベル。
日本の中高ってきれいな発音で勉強するじゃないですか。
そしてここはフロリダ。
高齢者になればなるほど南部訛りが強くて、義母の英語は聞き取れない、私の英語は勿論通じないで最初の頃は苦労しました。
義父とは平気だったんですけどね~。
これは恐らく社会に出た人と出た事のない人の差でしょうね。
いい時間が過ごせたようでよかったですね~。
reeさんへ~
>その状況にうんうん頷いて読みました。
>私がこちらに来た当初の英語は中学生レベル。
>日本の中高ってきれいな発音で勉強するじゃないですか。
>そしてここはフロリダ。
>高齢者になればなるほど南部訛りが強くて、義母の英語は聞き取れない、私の英語は勿論通じないで最初の頃は苦労しました。
>義父とは平気だったんですけどね~。
>これは恐らく社会に出た人と出た事のない人の差でしょうね。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
フロリダの英語のなまりってどんなものなんだろう~!?興味津々です
やはり外に働きに出ている人と、そうでない人ですと英語の訛りのきつさや本人が使い分けができないということもあって、聞き取りが大変になるのかもしれませんね
>いい時間が過ごせたようでよかったですね~。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
とってもいい時間だったようで、こちらも嬉しい限りでした!
>私がこちらに来た当初の英語は中学生レベル。
>日本の中高ってきれいな発音で勉強するじゃないですか。
>そしてここはフロリダ。
>高齢者になればなるほど南部訛りが強くて、義母の英語は聞き取れない、私の英語は勿論通じないで最初の頃は苦労しました。
>義父とは平気だったんですけどね~。
>これは恐らく社会に出た人と出た事のない人の差でしょうね。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
フロリダの英語のなまりってどんなものなんだろう~!?興味津々です
やはり外に働きに出ている人と、そうでない人ですと英語の訛りのきつさや本人が使い分けができないということもあって、聞き取りが大変になるのかもしれませんね
>いい時間が過ごせたようでよかったですね~。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
とってもいい時間だったようで、こちらも嬉しい限りでした!
無題
お疲れ様でした♪
私は海ぎわに住んでおりますが、波を見るのが大好きです。火と水は決して同じ動きをしないので見てて飽きないのです。
わかります、アメリカの地方の訛り強烈ですよね?同じ言語とは思えないです。そう思えばカリフォルニアの英語は聞き取りやすい、さすが地元。笑
ワインはSilver OakのNapa Valleyですね。ちょっとお高い。私も古いのを持ってます。ここのワイン美味しいです。開けてデカンタすると物凄く開きます。楽しい最後の晩を過ごされた様ですね。
私は海ぎわに住んでおりますが、波を見るのが大好きです。火と水は決して同じ動きをしないので見てて飽きないのです。
わかります、アメリカの地方の訛り強烈ですよね?同じ言語とは思えないです。そう思えばカリフォルニアの英語は聞き取りやすい、さすが地元。笑
ワインはSilver OakのNapa Valleyですね。ちょっとお高い。私も古いのを持ってます。ここのワイン美味しいです。開けてデカンタすると物凄く開きます。楽しい最後の晩を過ごされた様ですね。
davidさんへ~
>お疲れ様でした♪
>私は海ぎわに住んでおりますが、波を見るのが大好きです。火と水は決して同じ動きをしないので見てて飽きないのです。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
焚火を見たりするのって心が癒される感がありますね
僕も大好きです~!
>わかります、アメリカの地方の訛り強烈ですよね?同じ言語とは思えないです。そう思えばカリフォルニアの英語は聞き取りやすい、さすが地元。笑
>>>>>>>>>>>>>>>>>>
今回の特に妹さんの英語は強烈でしたよ
本当に何をしゃべっているのか全く分からなくなることの方が多かったです
ラテン系の人たちのなまった英語の方が何万倍も聞き取りやすいと感じました
>ワインはSilver OakのNapa Valleyですね。ちょっとお高い。私も古いのを持ってます。ここのワイン美味しいです。開けてデカンタすると物凄く開きます。楽しい最後の晩を過ごされた様ですね。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
Dさんは弟君が来るからということでとっておきの1本を開けたみたいです
僕も一口頂きましたが、さすがの僕でも安ワインとの差を感じることができました(笑)。
>私は海ぎわに住んでおりますが、波を見るのが大好きです。火と水は決して同じ動きをしないので見てて飽きないのです。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
焚火を見たりするのって心が癒される感がありますね
僕も大好きです~!
>わかります、アメリカの地方の訛り強烈ですよね?同じ言語とは思えないです。そう思えばカリフォルニアの英語は聞き取りやすい、さすが地元。笑
>>>>>>>>>>>>>>>>>>
今回の特に妹さんの英語は強烈でしたよ
本当に何をしゃべっているのか全く分からなくなることの方が多かったです
ラテン系の人たちのなまった英語の方が何万倍も聞き取りやすいと感じました
>ワインはSilver OakのNapa Valleyですね。ちょっとお高い。私も古いのを持ってます。ここのワイン美味しいです。開けてデカンタすると物凄く開きます。楽しい最後の晩を過ごされた様ですね。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
Dさんは弟君が来るからということでとっておきの1本を開けたみたいです
僕も一口頂きましたが、さすがの僕でも安ワインとの差を感じることができました(笑)。
↓何人ここにいるのかな?
人です。。。
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