彼氏Dさん&台湾出身の元保護犬Coco(2020年没)と共にひっそりと
慎ましく暮す男の地味でありふれた 日常生活日記
コメント歓迎です~☆ ゲイの方 大歓ゲイ☆ リンクはご自由にどうぞ~♪
↓クリックするとこのブログが 何位にあるかわかります☆↓
クリックお願いいたします
Dさんの同僚のMien人の方から教えてもらったLaos料理店があります。こちらのお店はかなりDeepなエリアにありまして、一度見に行ったことがあったのですが、地元の人間だけが行くようなお店であまりにも地元感の強いオーラがありましたので2人とも二の足を踏んでしまい家に戻ってきてしまったことがありました(笑)。しかし、2人ともすごくLaos料理が気になっていたので再度挑戦しました!
お店の方は多分夜には行かない方が身を守るうえでは賢明な判断だろうと思われる場所に位置しています。お店の外見は営業中かどうかもわからない感じ(汗)。とりあえずOPENのサインがありましたので突入しました。あまり愛想のない男の子みたいな女性が好きな席に座るように言ったので、一番奥の店が見渡せる席に着席しました。お店の内部は外部から想像できるようなすごくシンプルな作りです。
ただ、店の半分くらいがカラオケスナックになっているような、ステージがあり大きなスピーカーが置いてあるので、夜は地元の人が集まってカラオケパーティーとなるのかもしれません。メニューの方を見てみると、ThaiフードとLaosフートが半々くらい並んでいました。一応ラオス料理店なので、ラオス料理Specialというセクションからまずは筍のスープを頼んでみました。
黒っぽいなんとも言えない外見のスープに、筍がたくさん入って、きくらげや青と赤の唐辛子も入っていました。お味の方は何とも言えない、初めて食べるようなハーブで、形容しずらいお味ですが、決してまずいものではなく僕としては結構おいしく気に入りました。強いて言えばアジアンハーブを使い、辛みのきいた大地の恵みを感じさせる力強い風味があるといった感じでしょうか。
次の料理は、まず最初にLaosといえばもち米というそうなのでもち米を頼みます。それと一緒にLarbという鶏肉をほぐしてアジアンハーブと玉ねぎ、赤トウガラシなどで和えてある料理。それにたぶんバナナの葉っぱで包んであると思われるナマズと野菜を蒸し焼きにした一品も頼みました。Larbの方はThaiで食べられるLarbとの違いが分かりませんが、適度に効いた唐辛子がよくあって美味しいですね~♪
ナマズの蒸し焼きの方は、臭みや泥臭さが一切ないとっても上品な白身魚の優しいお味でして、そのままでも十分イケるものでした。これに付け合わせのトマトベースのソースと一緒に食べるとまた味わいが変化して楽しめる料理でして、ナマズ大好きDさんとしてもこの料理はなかなかいいよ~と気に入ってもらえたようです。あまり食したことのないLaos料理を3つ頼みましたがどれも美味しく満足です。
お値段としては、こういう感じのお店なので安いのかと思ったら意外といい値段がしてお会計の時にちょっくら驚きました。3品の料理ともち米で税込みで$60(約9000円)。まあ、美味しかったので良しとしますが、こんな雰囲気のお店でも外食するともうこういう値段がかかるようになったのですね。インフレの度合いをひしひしと感じられるサンフランシスコベイエリアでございました(笑)。
↑ クリック応援よろしくお願いいたします~
お店の方は多分夜には行かない方が身を守るうえでは賢明な判断だろうと思われる場所に位置しています。お店の外見は営業中かどうかもわからない感じ(汗)。とりあえずOPENのサインがありましたので突入しました。あまり愛想のない男の子みたいな女性が好きな席に座るように言ったので、一番奥の店が見渡せる席に着席しました。お店の内部は外部から想像できるようなすごくシンプルな作りです。
黒っぽいなんとも言えない外見のスープに、筍がたくさん入って、きくらげや青と赤の唐辛子も入っていました。お味の方は何とも言えない、初めて食べるようなハーブで、形容しずらいお味ですが、決してまずいものではなく僕としては結構おいしく気に入りました。強いて言えばアジアンハーブを使い、辛みのきいた大地の恵みを感じさせる力強い風味があるといった感じでしょうか。
次の料理は、まず最初にLaosといえばもち米というそうなのでもち米を頼みます。それと一緒にLarbという鶏肉をほぐしてアジアンハーブと玉ねぎ、赤トウガラシなどで和えてある料理。それにたぶんバナナの葉っぱで包んであると思われるナマズと野菜を蒸し焼きにした一品も頼みました。Larbの方はThaiで食べられるLarbとの違いが分かりませんが、適度に効いた唐辛子がよくあって美味しいですね~♪
お値段としては、こういう感じのお店なので安いのかと思ったら意外といい値段がしてお会計の時にちょっくら驚きました。3品の料理ともち米で税込みで$60(約9000円)。まあ、美味しかったので良しとしますが、こんな雰囲気のお店でも外食するともうこういう値段がかかるようになったのですね。インフレの度合いをひしひしと感じられるサンフランシスコベイエリアでございました(笑)。
お帰り前のこちらのクリックもよろしくお願いします!~(*´Д`)ノ
↑ クリック応援よろしくお願いいたします~
Comment
コメントの修正にはpasswordが必要です。任意の英数字を入力して下さい。
なまず‼️
こんにちは〜❣️
ナマズの蒸し焼きって読んでビックリ
絶対に生臭いって思ったらそうでもないってそれまたビックリ。
インフレの度合いはやっぱりカリフォルニア州だともっと大きく感じっれるんじゃないかなって思いますよ。
このまま住み難くなるのかなぁってちょっと心配です。
ナマズの蒸し焼きって読んでビックリ
絶対に生臭いって思ったらそうでもないってそれまたビックリ。
インフレの度合いはやっぱりカリフォルニア州だともっと大きく感じっれるんじゃないかなって思いますよ。
このまま住み難くなるのかなぁってちょっと心配です。
Kevinさんへ~
>こんにちは〜❣️
>>>>>>>>>>>>>>
こんにちは~
>ナマズの蒸し焼きって読んでビックリ
>絶対に生臭いって思ったらそうでもないってそれまたビックリ。
>>>>>>>>>>>>>>>>
ですよね~ナマズって絶対泥臭い!特に蒸し焼きとなるとすごいだろうな~と思っていたのですが、上品な白身魚というもので美味しかったです♪
>インフレの度合いはやっぱりカリフォルニア州だともっと大きく感じっれるんじゃないかなって思いますよ。>
>このまま住み難くなるのかなぁってちょっと心配です。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
もう~本当に何もかもが値段が上がっていて驚かされますね。我が家はKevin家のようにゴージャスな食事はあまりいかずランチが多いのですが、それでも値上がりの波をひしひしと感じてしまいます(涙)。これですと少しくらいの給料アップも焼け石に水的な感じがしてしまいます
>>>>>>>>>>>>>>
こんにちは~
>ナマズの蒸し焼きって読んでビックリ
>絶対に生臭いって思ったらそうでもないってそれまたビックリ。
>>>>>>>>>>>>>>>>
ですよね~ナマズって絶対泥臭い!特に蒸し焼きとなるとすごいだろうな~と思っていたのですが、上品な白身魚というもので美味しかったです♪
>インフレの度合いはやっぱりカリフォルニア州だともっと大きく感じっれるんじゃないかなって思いますよ。>
>このまま住み難くなるのかなぁってちょっと心配です。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
もう~本当に何もかもが値段が上がっていて驚かされますね。我が家はKevin家のようにゴージャスな食事はあまりいかずランチが多いのですが、それでも値上がりの波をひしひしと感じてしまいます(涙)。これですと少しくらいの給料アップも焼け石に水的な感じがしてしまいます
davidさんへ~
>ナマズって英語でBASAって言うんじゃなかったでしたっけ?白身で癖が無く色んな料理に使えますよ。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
そうですか~そうするとBASAはCatfishの中のひと種類なのかな?
癖がなく結構上品で美味しいお味でした♪
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
そうですか~そうするとBASAはCatfishの中のひと種類なのかな?
癖がなく結構上品で美味しいお味でした♪
↓何人ここにいるのかな?
人です。。。
Instagram
最新コメント
<(_ _*)>
御返事差し上げたコメントには
[07/07 david]
[07/07 ree]
[06/26 ree]
[06/25 けびん]
[06/25 david]
[06/25 david]
[06/25 ree]
[06/24 ロクデナシ]
[06/24 ロクデナシ]
[06/24 欧州在住です]
最新記事
(07/06)
(07/05)
(07/04)
(07/03)
(07/02)
(07/01)
(06/30)
(06/29)
(06/28)
(06/27)
(06/25)
(06/24)
(06/22)
(06/19)
(06/16)
(06/13)
(06/10)
(06/07)
(05/29)
(05/28)
ブログ内検索
過去日記 タイトル別
全日記のタイトルをまとめました
クリックするだけでその日記へジャンプ!
クリックするだけでその日記へジャンプ!
ブログ アメリカ
NYFumiさん NYC
reeさん FL
ルミさん LA
samurai sfさん SF
なのはなさん SF
こぐれんさん SF
ワキさん SF
ぴろりんさん SF
さちゃさん SF
カテゴリー
PV

カップルのたれ流し的生活日記