彼氏Dさん&台湾出身の元保護犬Coco(2020年没)と共にひっそりと
慎ましく暮す男の地味でありふれた 日常生活日記
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この日記は前回の続きです~
1.アメリカでの国内旅行
2.お義母様、はじめまして・・・
3.お義母さんとの第2ラウンド
4.アーカンソーの田舎町



















Dさんのホームタウンから車で1時間ほど北上した場所にDさんの弟くんの別荘があります。弟くんはIT関係の会社の副社長を務めるお偉いさんになっていて、不動産の土地ころがしが趣味。この場所もた銀行の担保から銀行保有の物件になって、現金でかなりの安値で買いたたいたお値打ち物件をしっかり直して別荘としたそうなのです。夜には蛍が飛び交う川辺の素晴らしい建物です。
Dさんの家族は複雑でして、Dさんの例の猛烈お母さんは17歳の時にDさんを生んでその次の年に離婚、そして今の旦那さんと結婚しまして妹と弟くんが生まれましたので、彼らは父親の違う兄弟ということになります。そして、Dさんの優しかったおばあちゃんというのは母親が再婚した父親方のおばあちゃんなので、実はDさんとは血縁関係がないとのことでした。
しかしこの血のつながらない継父のお母さんであるDさんのおばあちゃんはDさんに沢山の愛情を注いでくれた素晴らしい方だったようです。先に述べたようにお母さんは例のごとく強烈でして、この継父はDさんを含めた兄弟3人に分け隔てなく暴力的だったので3人はいつもおばあちゃんの家に避難していたそうなのです。そんな環境でしたからおばあちゃんの存在は大きかったのです。
おばあちゃんのおかげで3人共とってもまともに育ちましたが、3人共一刻も早くお母さんの家から出たかったそうです。ですからDさんはしっかり勉強して、飛び級で一年早く高校を卒業して17歳で大学に行き家を出て、弟くんは卒業と共にさっさと就職して家を出たとのことでした。そんな2人は2人とも今幸せです。弟くんの別荘はとっても静かで川のせせらぎの聞こえる素晴らしい環境でありました。
暫し彼らの家でゆっくりしたとは、弟くんがレストランを予約してくれていたのでそちらの方に向かいました。弟くんの別荘がある場所はかなりの田舎町なのですが、別荘地として売られているので比較的品のいい人が住んでいるとのことでした。ですのでレストランもアメリカの田舎町的なレストランからなかなかのお値段のするレストランまで揃っているそうです。
しかしならが、仕事で認められて上り詰めていくうちにどんどん洗練されて素敵な男性にかわっていました。たぶんとってもリベラルな奥さんの影響もあったのでしょうが、経済的にも精神的に大変に余裕があるようになりました。今回の食事でもいろいろな場所からのひとが出会って今こうして一緒にテーブルを囲み、楽しい時間をすごせて奇跡のようだ。こんな人間関係に恵まれて僕は幸せだ~と話していました。
本当にそうですね。普通では接点のない1人1人が何かの縁でこうして集まって楽しい時間を過ごせるなんて奇跡のようですね。こういう時間を持てて僕も幸せだな~と思えました。この日の夕飯はDさんがお父さんからもらったお小遣いで皆さんの分を払ってくれました。弟くんや彼の奥さんがそれじゃ~お父さんにお礼しなくっちゃね~と言ったので、僕がお義父さんにお礼をしたらいけません!
秘密にしておかないと大変なことになりますと言うと、なぜ?と皆さん不思議そうに聞いてきました。 僕が、それはこのお金はDさんにあげたもので、僕でも、弟くんでも、弟くん奥さんでも、娘さんのものでもないからお義母さんにばれたらたいへんなことになるからだよ~!というと皆さん大笑い!先に僕とお義母さんのやり取りを話してあったので、それじゃ~秘密でね!と皆さん納得(笑)
上の写真はレスランから弟くんの家への帰り道、夕暮れ時に霧が河に流れている風景が幻想的でした。
家に帰るとデザートが待っていました。チェリーパイのバニラアイスクリーム添えです。このチェリーは奥さんと娘さんが近所の桜農園に行って収穫してきたものをひとつひとつ種を抜いて手作りで作ってくれたものでした。そのせいか既成のアメリカンな激甘なものと異なりほんのりとした甘さとチェリーの自然の酸っぱさが程よくマッチした美味しいパイでありました。
娘さんにこんなに美味しいパイをありがとう~めちゃくちゃ感激~とDさんと一緒にお礼を言うと、娘さんは少しレてながらもとっても嬉しそうでした。
そんな娘さんは今13歳。先週くらいに娘さんとお母さん(強烈義母ではない人ですよ、念のため)がDさんと僕たちが来るのを楽しみにしていろいろ話していたそうです。その時に娘さんが、Dさんの僕との関係が一体何なのかと聞いてきたそうです。ですからお母さんは正直に彼らはGayカップルなのよ~と話すと娘さんは、そうなの?!で、彼らは結婚しているの?と聞いたそうなのです。
お母さんは彼らは2年ほど前にハワイで結婚したのよ~と教えたそうなのです。そうしたら、そうか~そうなんだ~納得~!と理解してくれたようです。たった1週間前に僕たちがゲイカップルと知った娘さん。でも、いつも通り接してくれたし、愛に性別なんて関係ない!と言ってくれたのは、アメリカの超田舎で育った人間でも、若い世代の人たちには偏見が少なくなってきているのかな~とも思えました。
そんな弟くん家族との素敵な一日は花火を楽しんだ夜の後に幕を閉じました。
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1.アメリカでの国内旅行
2.お義母様、はじめまして・・・
3.お義母さんとの第2ラウンド
4.アーカンソーの田舎町
Dさんのホームタウンから車で1時間ほど北上した場所にDさんの弟くんの別荘があります。弟くんはIT関係の会社の副社長を務めるお偉いさんになっていて、不動産の土地ころがしが趣味。この場所もた銀行の担保から銀行保有の物件になって、現金でかなりの安値で買いたたいたお値打ち物件をしっかり直して別荘としたそうなのです。夜には蛍が飛び交う川辺の素晴らしい建物です。
Dさんの家族は複雑でして、Dさんの例の猛烈お母さんは17歳の時にDさんを生んでその次の年に離婚、そして今の旦那さんと結婚しまして妹と弟くんが生まれましたので、彼らは父親の違う兄弟ということになります。そして、Dさんの優しかったおばあちゃんというのは母親が再婚した父親方のおばあちゃんなので、実はDさんとは血縁関係がないとのことでした。
おばあちゃんのおかげで3人共とってもまともに育ちましたが、3人共一刻も早くお母さんの家から出たかったそうです。ですからDさんはしっかり勉強して、飛び級で一年早く高校を卒業して17歳で大学に行き家を出て、弟くんは卒業と共にさっさと就職して家を出たとのことでした。そんな2人は2人とも今幸せです。弟くんの別荘はとっても静かで川のせせらぎの聞こえる素晴らしい環境でありました。
13980 AR-5,
Norfork, AR 72658
ここでは、弟くんとその奥さん、そして娘さんと久しぶりの再会を乾杯をしてお祝いしました。僕は地元産のビールを買ってきましたのでそちらを飲んでみました。弟くんの別荘のある街はアルコール販売OKな場所なので麦酒工房もありますし、バーもありました。地元のビールはすっきりとしたラガービールで大変おいしく、弟くんと奥さんとShareしたところ、2人共楽しんでくれました。暫し彼らの家でゆっくりしたとは、弟くんがレストランを予約してくれていたのでそちらの方に向かいました。弟くんの別荘がある場所はかなりの田舎町なのですが、別荘地として売られているので比較的品のいい人が住んでいるとのことでした。ですのでレストランもアメリカの田舎町的なレストランからなかなかのお値段のするレストランまで揃っているそうです。
384 Lodge Ln,
Norfork, AR 72658
僕たちがやって来たのこちらのこの地域では比較的いい感じのレストランでした。ステーキもシーフードもハンバーガーもそろっているようで、テーブルクロスは白のリネンでフルバーも備えているようでした。こちらで男性陣は皆さんプライムリブを頼み、かなり美味しいワインを開けて食事を楽しみました。弟くんとであった頃はものすぐけちの典型的なアメリカンボーイでした。しかしならが、仕事で認められて上り詰めていくうちにどんどん洗練されて素敵な男性にかわっていました。たぶんとってもリベラルな奥さんの影響もあったのでしょうが、経済的にも精神的に大変に余裕があるようになりました。今回の食事でもいろいろな場所からのひとが出会って今こうして一緒にテーブルを囲み、楽しい時間をすごせて奇跡のようだ。こんな人間関係に恵まれて僕は幸せだ~と話していました。
本当にそうですね。普通では接点のない1人1人が何かの縁でこうして集まって楽しい時間を過ごせるなんて奇跡のようですね。こういう時間を持てて僕も幸せだな~と思えました。この日の夕飯はDさんがお父さんからもらったお小遣いで皆さんの分を払ってくれました。弟くんや彼の奥さんがそれじゃ~お父さんにお礼しなくっちゃね~と言ったので、僕がお義父さんにお礼をしたらいけません!
上の写真はレスランから弟くんの家への帰り道、夕暮れ時に霧が河に流れている風景が幻想的でした。
家に帰るとデザートが待っていました。チェリーパイのバニラアイスクリーム添えです。このチェリーは奥さんと娘さんが近所の桜農園に行って収穫してきたものをひとつひとつ種を抜いて手作りで作ってくれたものでした。そのせいか既成のアメリカンな激甘なものと異なりほんのりとした甘さとチェリーの自然の酸っぱさが程よくマッチした美味しいパイでありました。
そんな娘さんは今13歳。先週くらいに娘さんとお母さん(強烈義母ではない人ですよ、念のため)がDさんと僕たちが来るのを楽しみにしていろいろ話していたそうです。その時に娘さんが、Dさんの僕との関係が一体何なのかと聞いてきたそうです。ですからお母さんは正直に彼らはGayカップルなのよ~と話すと娘さんは、そうなの?!で、彼らは結婚しているの?と聞いたそうなのです。
そんな弟くん家族との素敵な一日は花火を楽しんだ夜の後に幕を閉じました。
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無題
う~ん、ステキなお話だ! 出世と友に心が広くなり、洗練されていった弟さんのことは、以前も日記に登場なさったのでよく覚えています。今日その方の奥様の話を読み、納得しました! 仕事で出世して世界を見たこともあるけれど、なんといっても家のなかで、奥様の広い心に視野を開かれた…というところが大きいのでしょうね!お嬢様もそのように育っていて、サイコーな家族だね!
お義母さまの話ではドキドキしましたが、レッドステートであっても心の広い人はとっても広いんだ、そんな人がJSFさんとDさんの家族でよかったなぁ…とほのぼのしちゃいました ♥
すてきな旅行になってほんとよかったね! 美味しいお肉も食べられたみたいだし!(^^ )
お義母さまの話ではドキドキしましたが、レッドステートであっても心の広い人はとっても広いんだ、そんな人がJSFさんとDさんの家族でよかったなぁ…とほのぼのしちゃいました ♥
すてきな旅行になってほんとよかったね! 美味しいお肉も食べられたみたいだし!(^^ )
小熊ericaさんへ~
>う~ん、ステキなお話だ! 出世と友に心が広くなり、洗練されていった弟さんのことは、以前も日記に登場なさったのでよく覚えています。今日その方の奥様の話を読み、納得しました! 仕事で出世して世界を見たこともあるけれど、なんといっても家のなかで、奥様の広い心に視野を開かれた…というところが大きいのでしょうね!お嬢様もそのように育っていて、サイコーな家族だね!
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彼の奥さんはとってもいい人です。この田舎町を出たことがない本当にローカルな人なのに心が広い方でした。お付き合いが始まったとき、弟君が彼女に兄がgayなんだけどどう思うと聞いたら、そんなの人を判断する材料にはならないし全く問題にならないと言ってくれて心が軽くなったそうです。
>お義母さまの話ではドキドキしましたが、レッドステートであっても心の広い人はとっても広いんだ、そんな人がJSFさんとDさんの家族でよかったなぁ…とほのぼのしちゃいました ♥
>すてきな旅行になってほんとよかったね! 美味しいお肉も食べられたみたいだし!(^^ )
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アメリカの超ド田舎なのでみなさんサンフランシスコベイエリアのような感じはありませんが、それでもすべての人が心が狭いというわけでもないのだな~というものを感じられました。弟君家族がこんなにいい人たちでうれしい限りです。
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彼の奥さんはとってもいい人です。この田舎町を出たことがない本当にローカルな人なのに心が広い方でした。お付き合いが始まったとき、弟君が彼女に兄がgayなんだけどどう思うと聞いたら、そんなの人を判断する材料にはならないし全く問題にならないと言ってくれて心が軽くなったそうです。
>お義母さまの話ではドキドキしましたが、レッドステートであっても心の広い人はとっても広いんだ、そんな人がJSFさんとDさんの家族でよかったなぁ…とほのぼのしちゃいました ♥
>すてきな旅行になってほんとよかったね! 美味しいお肉も食べられたみたいだし!(^^ )
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アメリカの超ド田舎なのでみなさんサンフランシスコベイエリアのような感じはありませんが、それでもすべての人が心が狭いというわけでもないのだな~というものを感じられました。弟君家族がこんなにいい人たちでうれしい限りです。
無題
今日と昨日の記事で、アーカンソーの旅が嫌な思い出だけで終わらなくて良かったな〜、とホッとしました。
Dさんのおばあさんの話、、ジーンときました。小さい頃のDさんに、おばあさんの存在があって本当に良かったなぁ。。おばあさんがいなかったら、もっと辛い環境だったでしょうね。。
Dさんのおばあさんの話、、ジーンときました。小さい頃のDさんに、おばあさんの存在があって本当に良かったなぁ。。おばあさんがいなかったら、もっと辛い環境だったでしょうね。。
Mayuさんへ~
>今日と昨日の記事で、アーカンソーの旅が嫌な思い出だけで終わらなくて良かったな〜、とホッとしました。
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本当にそうですよね~
もともとは弟君に会いに行くためにこちらに来まして、ついでにお母さんにもあったという感じです(笑)
>Dさんのおばあさんの話、、ジーンときました。小さい頃のDさんに、おばあさんの存在があって本当に良かったなぁ。。おばあさんがいなかったら、もっと辛い環境だったでしょうね。。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>。。
おばあちゃんがいてくれたから死なずに済んだとよく言っていました。それくらい彼にとってここの環境は住みにくいものだったのだそうです。
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本当にそうですよね~
もともとは弟君に会いに行くためにこちらに来まして、ついでにお母さんにもあったという感じです(笑)
>Dさんのおばあさんの話、、ジーンときました。小さい頃のDさんに、おばあさんの存在があって本当に良かったなぁ。。おばあさんがいなかったら、もっと辛い環境だったでしょうね。。
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おばあちゃんがいてくれたから死なずに済んだとよく言っていました。それくらい彼にとってここの環境は住みにくいものだったのだそうです。
無題
楽しく過ごせて本当によかったですね~。
うちの娘もそうですけど、今のティーンはゲイに対して理解がある子が多いと思いますよ。
娘の学校にもいますしね。
おばあちゃま、なんて素敵な方だったんでしょう!!
血の繋がり関係なく、分け隔てなく愛する事が出来るってなかなか出来る事ではないですもんね。
うちの娘もそうですけど、今のティーンはゲイに対して理解がある子が多いと思いますよ。
娘の学校にもいますしね。
おばあちゃま、なんて素敵な方だったんでしょう!!
血の繋がり関係なく、分け隔てなく愛する事が出来るってなかなか出来る事ではないですもんね。
reeさんへ~
>楽しく過ごせて本当によかったですね~。
>うちの娘もそうですけど、今のティーンはゲイに対して理解がある子が多いと思いますよ。
>娘の学校にもいますしね。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>。
保守的な場所でも若い人は、はやり柔軟な発想で自分と違うという物事に対しても受け入れることができる心の品化や差があるのでしょうね~
>おばあちゃま、なんて素敵な方だったんでしょう!!
>血の繋がり関係なく、分け隔てなく愛する事が出来るってなかなか出来る事ではないですもんね。
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僕はお義母さんよりもおばあちゃんのほうに会いたかったです~
とってもいい人だったようで、今のDさんがあるのは彼女のおかげといっています。
>うちの娘もそうですけど、今のティーンはゲイに対して理解がある子が多いと思いますよ。
>娘の学校にもいますしね。
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保守的な場所でも若い人は、はやり柔軟な発想で自分と違うという物事に対しても受け入れることができる心の品化や差があるのでしょうね~
>おばあちゃま、なんて素敵な方だったんでしょう!!
>血の繋がり関係なく、分け隔てなく愛する事が出来るってなかなか出来る事ではないですもんね。
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僕はお義母さんよりもおばあちゃんのほうに会いたかったです~
とってもいい人だったようで、今のDさんがあるのは彼女のおかげといっています。
無題
Dさんの弟さんの娘さんのお話に感動しました。育て方が良いのとさらりとした説明が奥様がスマートな人物であると推察できます。何があってもすとんと受け入れる姿勢は娘様の今後の人生に大変プラスになりますね。良かったですね♪
nishiofamilytoyamatoさんへ~
>Dさんの弟さんの娘さんのお話に感動しました。育て方が良いのとさらりとした説明が奥様がスマートな人物であると推察できます。何があってもすとんと受け入れる姿勢は娘様の今後の人生に大変プラスになりますね。良かったですね♪
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こんな保守的な場所でもやはり親の教育がいいと娘さんもその影響を受けて伸び伸びと育つのかもしれませんね!Dさんは親がひどかったですが、ひどすぎたためかまともに育ったようですが。。。(笑)
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こんな保守的な場所でもやはり親の教育がいいと娘さんもその影響を受けて伸び伸びと育つのかもしれませんね!Dさんは親がひどかったですが、ひどすぎたためかまともに育ったようですが。。。(笑)
↓何人ここにいるのかな?
人です。。。
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