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アメリカ西海岸の小さな町で 付き合い丸20年の2人
彼氏Dさん&台湾出身の元保護犬Cocoと共にひっそりと 慎ましく暮す男の
地味でありふれた 日常生活日記



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メールも気軽に下さい~JapanSFO@gmail.com~♪
夏の終わり母親から連絡があり 祖母の様態が思わしくないので帰ってくるようにといわれ
前回 祖母のお見舞いに日本へ行ってきました 決して100%元気とはいえないものの
思ったより体の方も頭の方も何とか持ちこたえてるようでホッとしたのも記憶に新しい







その後 ほぼ週一回の母親とのやり取りでは健康状態も安定して
精神的にもしっかりしているようだと連絡があり安心しています
最初は年内はもうだめだと思われていたのも 良い意味で裏切られる形になりそうです








兄が戦前戦後に流行った歌謡曲などを入れた音楽集を作ってあげたところ
たいへん気に入ってくれて毎日のように大きな声を出して歌っているようです
歌うって肉体的にも精神的にもいいことですよね! 



なかなかいいプレゼント!兄を褒めてあげましょう~♪ ははは








そして食いしん坊のうちの祖母は 毎日の食事を楽しみにしているらしく
ケアホームの食事時間の前に食堂へ行き メニューを声に出して読んで
これはおいしそうね~これは初めてね~と感想を述べて



目もしっかりしていて 漢字のメニューもしっかり読むことが出来るそうで
それをネタにケアホームにいる他の入所者の方たちと一緒に話もするそうです
なかなかアクティブでよろしい!






うちの母は毎週のように祖母を見舞いに行って
そんな祖母の様子をメールや電話で報告してくれていました
おおむね順調のようでいつもホッとしています






そんなある時 ごく普通のいつもの報告が いつものように来ました
こんな歌を歌っていました とか こんな話しました とメールに書いてあったのですが
最後のところで 行くたびに静かになるようで…寂しい…よ と本音がちらりと書いてありました








うちの母親はたいへん気丈で あっけらかんとしていている人
今までの人生で人には言えないたいへんな苦労があっても笑ってやり過ごしたといいます
まあ~愚痴は言うけど 基本的には前向きで たいへんポジティブな人



たいへん気風もよく 来るもの拒まず 去るもの追わずといった感じのイキのいい女性







おばあちゃんが入院した時も 
あの人は若い頃からお嬢様で好き勝手し放題だったし
自分の好きなことやった人生でもう90だし これはこれでいいのよ~
痛みもひどく感じないうちにいければ本当にいい人生といえるんじゃない?







なんて 自分の母親にしてはかなりドライな感想を述べていて
へ~そんなもんか~なんて思ったりもしましたけど
その後も ちゃんと見舞いに行くし 看護も心をこめてやっていたけど


なんて言うのかな~?  感情移入もそれほどしないで冷静だったんですよね
自分の母親が90にもなればこれくらいの覚悟はできています!っていう感じ









だからそれはそれであっぱれだし 変にウェットな感情を出されるよりは
周りの人も こういうドライな対処の方が楽だし まあそんなもんか~と思っていました









いつものメールでも 
おばちゃんは元気です~! サンフランシスコからのチョコレートたくさん食べてます~など
どれだけおばあちゃんが元気になっているかを強調するメールが多かった


だから僕も安心していたんです でも・・・
本当は僕を安心させるために 余計な心配をさせないために あえて自分の感情を押し殺して
こんなあっけらかんとしたメール 態度をとっていたのかなっとも思ったんです








考えてみれば自分の母親 どれだけ年をとっても やっぱり母親は母親
その自分を生んでくれた母親が 会いに行く度に小さくなり ぼけていくのは見ていて辛いことでしょう


そんなこと当たり前すぎて わかりきったことなのに
それなのに周りのことを気にして そんな感情も出さずに元気に振舞っている






今回 母のメールの最後の短いフレーズに 隠していた母の心情を垣間見たようで
今までそんな気持ちに気がつけなかった情けない自分に腑甲斐なさを感じます
人間 あっけらかんとしても その気持ちは本当の姿ではなく


もしかしたら それとは正反対の表には出せないものが沢山あるのかもしれない






逆に あっけらかんと ドライな態度をとっている人ほど 実は
心の中にいろいろな葛藤と抑圧を抱えているのかもしれない





もっと思慮深いつもりでいた自分だったのに
40になってもまだまだ人の心の奥が見えない 
うわべのものしか見えていない自分にがっかりもしました





今度 日本へ行っておばあちゃんを見舞うことが出来たら
母親の方ともちゃんと時間をとって 母の話もしっかり聞いてあげたいものです





というか・・・






あげたいものですという大外れた態度ではなく 
気持ちを共有する時間を持つ とか 話を聞かせてもらうという
一緒におばあちゃんをネタにいろんな話ができたらいいんだろうなって・・・







今まで母親が話した事もないおばあちゃんのエピソードを聞かせてもらおう~









そんなことを考えて郷愁に抱かれた寒い夜の夕飯は 心温まる おでん!
P1000998.JPG
やっぱりいいな~寒い日にDさんと一緒に鍋をつつくこういう食事
な~んとなく 体の奥の方まで満腹になった気がします
一緒に誰かと食べるのって 心も体も満たされます




おばあちゃんもそして 母親もそんな食事をしているのだろうか・・・







そしてこれを読んでいるあなたは・・・?




おしまい

























人恋し 神楽月

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心凍らせて・・・
こんなタイトルの歌が昔流行ったなぁ~

深い意味はないンだけどね・・・




ココにコメントするには、申し訳ないンだけど
今週末、父親の一周忌で帰省するンです・・・

思い起こせば一年前、いろいろあり過ぎての一年でした
一年経った今・・・
まだまだ元気なんだけど
母親が少し意味不明な事を喋り始めた・・・


確実に歳を取っていっているンだけど
自分だけ、変ってないつもりなンですよねぇ~


初盆に帰ってから、3ヶ月ぶりなんだけど
会うのがチョッとだけ怖い気がする・・・


幾つになっても子供は子供って良く聞くけど
幾つになっても親も親なんですよね・・・


呆けててもイイから、生きていて欲しい!なんて
思うのは、エゴなんでしょうか?

極最近、考えたこと・・・



話変わって(いつも長い※でゴメン!)

姐さん・・・
今は霜月なんですけどねぇ~

チャンチャン
健太郎 2009/11/17(Tue)19:08:09 編集
健太郎さんへ~
>こんなタイトルの歌が昔流行ったなぁ~
>深い意味はないンだけどね・・・
>>>>>>>>>>>>>>

しらない!(きっぱり!笑)


>ココにコメントするには、申し訳ないンだけど
>今週末、父親の一周忌で帰省するンです・・・
>>>>>>>>>>>>>>>>

そうなんだ
もう一年たつのですね


>思い起こせば一年前、いろいろあり過ぎての一年でした
>一年経った今・・・
>まだまだ元気なんだけど
>母親が少し意味不明な事を喋り始めた・・・
>>>>>>>>>>>

あぁ・・・
それは心配なことです


>>確実に歳を取っていっているンだけど
>自分だけ、変ってないつもりなンですよねぇ~
>初盆に帰ってから、3ヶ月ぶりなんだけど
>会うのがチョッとだけ怖い気がする・・・
>>>>>>>>>>>>>>>

もうあるがままの姿を受け止めるしかないんですよね
僕もおばあちゃんの変わりようにはかなりショックでしたから
これが自分の実の母親となると受け止めるのがもっと大変でしょうね


>>幾つになっても子供は子供って良く聞くけど
>幾つになっても親も親なんですよね・・・
>呆けててもイイから、生きていて欲しい!なんて
>思うのは、エゴなんでしょうか?
>>>>>>>>>>>>>

エゴじゃないと思います
それだけかけがえのない存在なんですからそう思って当然です


>極最近、考えたこと・・・
>>>>>>>>>>>

ありがとう~


>話変わって(いつも長い※でゴメン!)
>姐さん・・・
>今は霜月なんですけどねぇ~
>チャンチャン
>>>>>>>>>>>>>>

ねいさん・・・
11月 霜月は 俳句の世界では神楽月とも言うんです・・・
チャンチャン
2009/11/18 09:00
無題
僕の場合、何故か日本に帰った時に祖父、祖母が僕の顔を見たあと危篤に亡くなりました。 みんなは僕に会いたかったって言いますがどうなんでしょう。
今は日本に引き上げて両親と細々と住んでいますが15年も日本にいないと、やはり両親も年を取っているのがはっきりとわかり、今は親孝行をしなければいけないなとつくづく感じています。
JPNSFOさんも次に日本に戻った時は悔いがないようにおばちゃんを看てあげてくださいませ。
Juergen URL 2009/11/17(Tue)22:45:09 編集
Juergenさんへ~
>僕の場合、何故か日本に帰った時に祖父、祖母が僕の顔を見たあと危篤に亡くなりました。 みんなは僕に会いたかったって言いますがどうなんでしょう。
>>>>>>>>>>>>>>

きっと一目見て安心できたのでしょうね


>今は日本に引き上げて両親と細々と住んでいますが15年も日本にいないと、やはり両親も年を取っているのがはっきりとわかり、今は親孝行をしなければいけないなとつくづく感じています。
>>>>>>>>>>>>>>

僕もたまにしか帰らないけど 親がどんどん歳をとっていくのは感じます
大切にしてあげたいものです


>JPNSFOさんも次に日本に戻った時は悔いがないようにおばちゃんを看てあげてくださいませ。
>>>>>>>>>>>>>>

はい!おばあちゃんのためというと聞こえがいいですが やっぱりこれも自分のためなんでしょうね
自分が後悔しないためにもしっかり時間を作りたいと思います
ありがとうございます!
2009/11/18 09:05
母親
母親というのは、特別な存在ですよね。私が、日本で幼児教育を勉強していた時、強く実感したことです。虐待児の施設に、2週間泊まりこんだ時、体中アザだらけで、そのアザを作ったのは、母親なのに、それでも子どもは母親に会いたい気持ちでいっぱいでした。

と、話がそれちゃいましたが、お祖母さま、食事もしっかりとられて、お話もできるようで良かった。

私の祖母は、私がカナダに戻ったあと、危篤になり、数週間後に亡くなりました。

SFOさんのお母様、やっぱり寂しいと思いますよ。祖母がもう駄目だという電話が病院からあり、母はそのまますぐに私に電話をくれました。今から病院に向うと一言だけでしたが、泣きながらでもはっきりと伝えてくれました。

私の祖母は95歳でした。心の準備が出来ていたとは言え、母親が居なくなるのはこんなに辛いんだと、電話口で母は泣いていました。

SFOさんのお母様、気丈にされていても、やっぱり寂しさはあるはずですよね。
次回帰国される際は、お母様と沢山お話できるといいですね。

SFOさんのお祖母様が、お元気に年越しできますように。
KaoriNG URL 2009/11/18(Wed)11:12:03 編集
Kaorinさんへ~
>母親というのは、特別な存在ですよね。私が、日本で幼児教育を勉強していた時、強く実感したことです。虐待児の施設に、2週間泊まりこんだ時、体中アザだらけで、そのアザを作ったのは、母親なのに、それでも子どもは母親に会いたい気持ちでいっぱいでした。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

現実問題そういう母親もいるんですよね・・・
そんな母親を恋しいと思ってしまう子供が悲しい


>と、話がそれちゃいましたが、お祖母さま、食事もしっかりとられて、お話もできるようで良かった。
>>>>>>>>>>>>>

ありがとうございます


>私の祖母は、私がカナダに戻ったあと、危篤になり、数週間後に亡くなりました。
>SFOさんのお母様、やっぱり寂しいと思いますよ。祖母がもう駄目だという電話が病院からあり、母はそのまますぐに私に電話をくれました。今から病院に向うと一言だけでしたが、泣きながらでもはっきりと伝えてくれました。
>私の祖母は95歳でした。心の準備が出来ていたとは言え、母親が居なくなるのはこんなに辛いんだと、電話口で母は泣いていました。
>SFOさんのお母様、気丈にされていても、やっぱり寂しさはあるはずですよね。
>>>>>>>>>>>>>>>>

きっとそうですね
口ではあっけらかんとしていても ふとした時に網自分の母親とすごす時間がなくなってくると言う感覚が迫ってくると自分にもどうにも出来ないむなしさと悲しさを感じることなのでしょう


>次回帰国される際は、お母様と沢山お話できるといいですね。
>SFOさんのお祖母様が、お元気に年越しできますように。
>>>>>>>>>>>>>>

そうですね
今度日本へ行く時はしっかり話をしてこようと思います
そして ついでに?おばあちゃんも元気つけてこようと思います~
さ~ていついこうかな!?
2009/11/20 12:00
無題
私も、おでんが食べたくなりました、
家族と・・・



tommy URL 2009/11/18(Wed)17:09:36 編集
tommyさんへ~
>私も、おでんが食べたくなりました、
>家族と・・・
>
>涙
>>>>>>>>>>>>>>>

富山で美味しいおでん食べてきてね!
2009/11/20 12:06
無題
うちのおばあちゃんも去年のあたまに96で亡くなりました。最初は老人介護施設にいて、そこでこちょっとした隙に転んで大腿骨の骨を折ってそれからしばらく入院ということになりました。そのおばあちゃんを母は毎週見舞って必要なものを買い揃えて...
まあ、実の母親だからそうするのも当然といえば当然でしょうけれど、その前の年にうちの父が亡くなったのも伝えないで、その前の年に妹が亡くなったのも伝えないで、その3年前に母の兄が亡くなったのも伝えないで母は一人でがんばってました。(言ってもおばあちゃんは年のために、その人たちのことをほとんど忘れているから、かえって言わないほうがいいという母の判断で...)
そしてその時期も今もですけど、私は母に週に2-3回電話します。やっぱり話を聞いてあげる人がいると彼女もちょっとは気持ちが軽くなるようで、時にはぐちだったり、時にはうれしいことだったりそのおばあちゃんのことをいろいろ私にも報告してくれていました。最後はおばあちゃんも肺炎であっという間に亡くなってしまって、母は変な話、痛まずに苦しまずに逝ったので安心していたようでした。
介護されるほうはもちろん、介護するほうも結構大変だと思います。体力的にも精神的にも...きっとお母さん、ちょっとだけ聞いてほしかったんだと思います。
でもおばあちゃん、そこまで元気になって本当によかったですね~
そしてもう一度会ってしっかりデートできたらいいですね。
Luke's Mom 2009/11/19(Thu)06:25:21 編集
Luke's Momさんへ~
>うちのおばあちゃんも去年のあたまに96で亡くなりました。最初は老人介護施設にいて、そこでこちょっとした隙に転んで大腿骨の骨を折ってそれからしばらく入院ということになりました。そのおばあちゃんを母は毎週見舞って必要なものを買い揃えて...
>まあ、実の母親だからそうするのも当然といえば当然でしょうけれど、その前の年にうちの父が亡くなったのも伝えないで、その前の年に妹が亡くなったのも伝えないで、その3年前に母の兄が亡くなったのも伝えないで母は一人でがんばってました。(言ってもおばあちゃんは年のために、その人たちのことをほとんど忘れているから、かえって言わないほうがいいという母の判断で...)
>>>>>>>>>>>>>>

そうか~


>そしてその時期も今もですけど、私は母に週に2-3回電話します。やっぱり話を聞いてあげる人がいると彼女もちょっとは気持ちが軽くなるようで、時にはぐちだったり、時にはうれしいことだったりそのおばあちゃんのことをいろいろ私にも報告してくれていました。最後はおばあちゃんも肺炎であっという間に亡くなってしまって、母は変な話、痛まずに苦しまずに逝ったので安心していたようでした。
>介護されるほうはもちろん、介護するほうも結構大変だと思います。体力的にも精神的にも...きっとお母さん、ちょっとだけ聞いてほしかったんだと思います。
>>>>>>>>>>>>>>>>

そうですね
母親のサポートが少しでも出来ればいいなって思います


>でもおばあちゃん、そこまで元気になって本当によかったですね~
>そしてもう一度会ってしっかりデートできたらいいですね。
>>>>>>>>>>>>>>

残念ながらそれはもう叶わぬ夢となってしまいました
もう少し あと一週間待ってくれればDさんとWデートできたのにね・・・
残念です
2009/11/22 11:31
今回の
日記にもまたホロリとさせられました。
親って、家族っていいなぁ〜。
SFOさん、お母様と毎週連絡を取り合っているなんて、もうそれだけでお母様の励みになっていると思いますよっ。
ワタシの姉妹なんて、同じニホンに住んでいるのに、ちっとも親の有り難みに気付いてないもの。しょっ中は会えないけれど、その分ワタシ達に出来るコトってありますよね!

次の里帰りでお母様との時間を大切に過ごしてくださいね〜♪
もちろんおばあちゃまとまたパフェを食べに行くのが先、ね?!

mango 2009/11/19(Thu)13:14:20 編集
mangoさんへ~
>日記にもまたホロリとさせられました。
>親って、家族っていいなぁ〜。
>SFOさん、お母様と毎週連絡を取り合っているなんて、もうそれだけでお母様の励みになっていると思いますよっ。
>>>>>>>>>>>>>

そうだといいんですけどね・・・


>ワタシの姉妹なんて、同じニホンに住んでいるのに、ちっとも親の有り難みに気付いてないもの。しょっ中は会えないけれど、その分ワタシ達に出来るコトってありますよね!
>次の里帰りでお母様との時間を大切に過ごしてくださいね〜♪
>>>>>>>>>>>>>>

はい!
来週は母親と大切ないい時間をすごしてきたいと思います


>もちろんおばあちゃまとまたパフェを食べに行くのが先、ね?!
>>>>>>>>>>>>>>

残念ながらそれはもう出来なくなりました
あとちょっと待ってくれれば良かったのに
たいへん心残りです
>
2009/11/22 11:36
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名前:JapanSFO 男性 双子座

こんにちは
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