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アメリカ西海岸の小さな町で 付き合い丸20年の2人
彼氏Dさん&台湾出身の元保護犬Cocoと共にひっそりと 慎ましく暮す男の
地味でありふれた 日常生活日記



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この年末年始は大きな遠出もなく ゆっくりと家で過ごすことができました
こういう時間はのんびりと本を読むのにもってこいです




僕は素敵なおにいさんを眺めるのも大好きですが
本を読むのもなかなか好きなのです (英語の本はぜ~んぜん読みませんけど・・・汗)






朝起きて コーヒーを飲みながら読んだり 朝風呂に入りながら読んだり
昼ごはんの後 腹ごなしに読んだり 夜風呂の前に読んだり
夜寝る前に読んだりと じっくりと本を読む時間が取れます



僕もDさんも テレビはほとんどみませんので
テレビを見ないと こういう時間は結構簡単に見つけられます


文化の違いの狭間に落ちてしまったのでしょうか?
それとも 単に英語力がないだけなのか?(たぶんこちらの方が強いと思われますが・・・汗)

こちらに住む日本人の方たちもこちらのオーディション番組 コメディーやドラマのおもしろさに
かなり興奮気味に語っている方が多いのですが・・・僕はダメですね
ほとんどのものがおもしろいと思えないのです


でも~
日本へ行ってもどの番組がおもしろいっていうのもあまり感じられませんから
テレビ自体があまり好みの娯楽ではないのかもしれない・・・




それらはいいとして
読書の時間がたくさん取れることを見越して市立図書館で 
先の年末にしっかりこの休暇に読めるよう たくさんの本を借りてきました
(日系の本屋さんで買うと高くついてしまい 僕には払いきれませんので・・・涙)
P1010393.JPG
借りてくる基準はないです(笑) 直木賞とか芥川賞の受賞作品や
帯やあらすじなんかを読んで 好きそうだな~というのを適当に借りてくる感じです
傾向としては男性よりも女性の作家の方 外国文学の訳本よりも日本の小説の方が好きです

ドキュメンタリーの体験記や旅行記 現代社会記的なものはあまり好きでもなく
どちらかというと 一般大衆小説的なものの方が好きかな?







それで今回本を選んでいる時に 芥川賞受賞作品が目に留まりました
今まで聞いたことない作家です
見知らぬ作家に挑戦するのもなかなか楽しいことなので躊躇せず借りることにしました
読んでみての感想は 底抜けに暗いけど読み応えのある作品でした

あまり細かく書くとこれから読む人に先入観を与えてしまうので書かないとしても
暗く重いテーマなのだけれど いつの間にか引き込まれてしまうものでした

作家の書くことすべてに共感できるという訳でもないのですが
読んでいると自分の持つくらい部分が文章に現されてしまったような感覚が
ふとした時に感じられる そんな読み物でした

少し怖いけど この人の作品は他にも読んでみたいなって思わされました







それで この作品を読んだ後 あぁ~さすがに芥川賞をとる作品だな思ったんですけど・・・
この作家中村文則さんの受賞した芥川賞芥川龍之介って・・・
名前はもちろん知っているし 作品だってもちろん知っていますけど



最後に読んだのはいつ? ときかれると~






 ???とクエスチョンマークがたくさん出て来てしまいます(汗)






中学や高校の国語の授業に出てきたような気がしますが いえ確実に出てきましたが
大人になって読んだことがあるか? といわれると・・・







全く読んでいませんね~







そんなわけでちょっと気になった芥川龍之介をチェックしてみると 
ここの図書館にはこんな本があったわけなんです
何でも 海外を対象に訳しても違和感のない絶えうる 
そして芥川龍之介をよく表現した作品を集めた短編集なのだそうです

もちろん作品や作家にもよりますが 読み慣れない大正時代をを中心とした作品になりますと
長丁場をいきなり読むのはかなりたいへんなので こういう短編集は助かります







早速借りてきて読んでみて素直な感想は・・・





おもしろい!

現代の読者にも十分耐えうる力を持っていると感じられました
時代の洗礼に埋もれず 残ってきた意味がわかるような気がしました





昔 子供の頃に読んでいた 
蜘蛛の糸 羅生門 鼻 竜なども入っていたのですが

子供の頃に読んだ印象とは全く違い とっても意味の深い話だったんだな~と
あの頃に読んだ感触ではなく違う作品のようにさえ感じられました
その他にも自分の知らない作品がたくさんあり 読むたびに意外な驚きと発見の連続でした





今回この本の中に入っていた話で気に入ったのは
地獄変 おぎん 葱 大道寺信輔の半生
芥川龍之介の本 今度もっともっと他の作品も読んでみたくなりそうです




名前を聞けば誰でも知っている作家
作品も数点 さっと言えるのに 最近読んだか?といわれると
全く読んでいない作家がたくさんいます




これからは こういう作家も時々読んでみなくっちゃな~と思わされました
そしてこうした作品は 日頃日本語に触れない 日本語力の弱まった自分には
たいへん勉強になるものでもありますね


恥ずかしながら 知らない漢字 熟語 言い回し 歴史的背景がたくさんあり
これらを調べるだけでも とっても楽しく有意義だったようなきさえ感じられます





そして考えてみれば 今まで本をたくさん読んでいるのに 
何の記録も残さないで読み捨てにしていました
これからは時々 読んだ本の記録も残そうかな~なんて思った次第です




日記も自分でひっそりと書くと3日坊主で終わってしまい ブログにして公開したら続いたし
読書の公開日誌とすれば続くかもしれない・・・









さて 久しぶりの夕飯写真
夕飯は作っていたし 写真も撮っていたのですが
年末年始はなかなか載せる機会がありませんでした
P1000999.JPG
この日の献立は白身魚のムニエルと パスタサラダ
レモンを絞っていただきましたので あっさり軽くいけました!










おしまい
























皆さんはどんな おにいさん 本が好きですか?

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あけおめ
jsfoさん、ことしもよろしくね。

本は借りるばかりでなく、たまには買って
読みましょう(爆)
さろ 2010/01/05(Tue)16:14:02 編集
さろさんへ~
>jsfoさん、ことしもよろしくね。
>>>>>>>>>>>>

こちらこそよろしゅう御願いいたします~


>本は借りるばかりでなく、たまには買って
>読みましょう(爆)
>>>>>>>>>>>>

だって~日系書店で買うと高いんですもん~
図書館だとただですよ!!
私のような貧乏人には必要なんです
わかってください・・・

お金持ちの駐在員さんが買えばいいのです(笑)
2010/01/07 01:21
いい時間でしたねぇー
おめでと♪ ことよろ~
私も図書館で借りて読む派です。借りて読んで、特に気に入った本は、後で古本を買います。
やっぱり手元に置いておきたいから・・・

学生の頃読んだ本でも、今読むと違った風に感じるというのは、うなづいちゃいました。
そういうのは、新たな発見したみたいで嬉しい物ですよね!
uiri URL 2010/01/05(Tue)18:47:33 編集
uiriさんへ~
>おめでと♪ ことよろ~
>私も図書館で借りて読む派です。借りて読んで、特に気に入った本は、後で古本を買います。
>やっぱり手元に置いておきたいから・・・
>>>>>>>>>>>>>>>

へ~
そういう方法もあるんだ!
こちらには古本屋はないからそれはできないな・・・(涙)


>学生の頃読んだ本でも、今読むと違った風に感じるというのは、うなづいちゃいました。
>そういうのは、新たな発見したみたいで嬉しい物ですよね!
>>>>>>>>>>>>>>。。

そうなんですよ!
その分人間味が厚くなったのでしょうか?!
そうだといいんですけどね~
2010/01/07 01:23
市立図書館
今年もよろしくお願いいたします。

市立図書館?ってサンフランシスコ市立図書館とかそんな図書館でしょうか?

えっ、アメリカの市立図書館って、日本語の本が、選べるくらいあるんですか?日本人会の図書館とかじゃないですよね。

すごいなー。それだけ日系の人口が多いのでしょうか。
Samaita Westside URL 2010/01/05(Tue)19:18:40 編集
Samaita Westsideさんへ~
>今年もよろしくお願いいたします。
>>>>>>>>>>>>>>>

こちらこそよろしく御願いいたします!


>市立図書館?ってサンフランシスコ市立図書館とかそんな図書館でしょうか?
>>>>>>>>>>>>>

そうですよ~


>えっ、アメリカの市立図書館って、日本語の本が、選べるくらいあるんですか?日本人会の図書館とかじゃないですよね。
>>>>>>>>>>>>>>>>>

SFベイエリアの公立図書館では日本語の本が比較的たくさんおいてあります


>すごいなー。それだけ日系の人口が多いのでしょうか。
>>>>>>>>>>>

そうでしょうね~
少なくともアフリカよりはずっと多くいると思われます(笑)
2010/01/07 01:25
無題
僕は本を読むのが遅いんで、途中で挫折してしまいます。読書家の人が羨ましいです。

最近(去年の秋頃)買った本で、村上春樹の「1Q84」なんですが、2,3ページ読んでそのままんまです...
僕には難しそうな小説なんですが、せっかく買ったんで最後まで読んでみます。

以前ブログで本の記事があったんですが、面白そうだったんで読んでみましたよ~。

参考になります。
けん 2010/01/05(Tue)23:41:07 編集
けんさんへ~
>僕は本を読むのが遅いんで、途中で挫折してしまいます。読書家の人が羨ましいです。
>>>>>>>>>>>>>>>

ゆっくり自分のペースで読めばいいんですよ~


>最近(去年の秋頃)買った本で、村上春樹の「1Q84」なんですが、2,3ページ読んでそのままんまです...
>僕には難しそうな小説なんですが、せっかく買ったんで最後まで読んでみます。
>>>>>>>>>>>>>>>>>

でもね・・・
作者や作品によって あう合わないがありますから おもしろくもないものを無理やり読むよりは
今は自分がおもしろいな~と思えるジャンルを探してみるのもいいかも


>以前ブログで本の記事があったんですが、面白そうだったんで読んでみましたよ~。
>参考になります。
>>>>>>>>>>>

どんな本だろ!?
気になるな~(笑)
2010/01/07 01:27
無題
私も読書、大好きです!本があれば他に何もいらないと思うくらい。

そちらは図書館で借りれるんですね。いいなあ。ここでは本好きの日本の友人と定期的に貸し借りしてます。後は日本へ帰った時にブックオフで買いあさり、船便の印刷物でコロラドへなんてことを毎回やってます。それに日本の友人が読み終わった本を私に取って置いてくれることも多いので有り難く頂戴します。

自分で選ぶとついつい知ってる作家ばかりになりますよね。賞をもらった作家を読んでみるのもひとつの手ですね。私も次回は!

芥川龍之介の現代語で書かれている物は同時代の文語で書かれてる作品と比べてとても読みやすいですね。
私も今回は純文学系を何冊か購入してきました。泉鏡花や夏目漱石、太宰治、柳田邦男、谷崎潤一郎などなど。最近は肩の凝らない大衆文学ばっかりでしたが文学少女だった頃(笑)に戻って楽しみたいと思います。
zaotje 2010/01/06(Wed)00:59:03 編集
zaotjeさんへ~
>私も読書、大好きです!本があれば他に何もいらないと思うくらい。
>>>>>>>>>>>>>>>

ははは~
それもすごい!


>そちらは図書館で借りれるんですね。いいなあ。
>>>>>>>>>>>>>>>

SFベイエリアの公立図書館はだいだい日本語の本がありますよ!


>ここでは本好きの日本の友人と定期的に貸し借りしてます。後は日本へ帰った時にブックオフで買いあさり、船便の印刷物でコロラドへなんてことを毎回やってます。それに日本の友人が読み終わった本を私に取って置いてくれることも多いので有り難く頂戴します。
>>>>>>>>>>>>>>>

ネットかなんかで呼びかけて 地域住民日本語図書ネットワークなんか作ってみたら!?


>自分で選ぶとついつい知ってる作家ばかりになりますよね。賞をもらった作家を読んでみるのもひとつの手ですね。私も次回は!
>>>>>>>>>>>>>>

そうなんですよね~
傾向ってありますから その傾向を新しくするためにも 時々新しい挑戦も必要ですね!


>芥川龍之介の現代語で書かれている物は同時代の文語で書かれてる作品と比べてとても読みやすいですね。
>私も今回は純文学系を何冊か購入してきました。泉鏡花や夏目漱石、太宰治、柳田邦男、谷崎潤一郎などなど。最近は肩の凝らない大衆文学ばっかりでしたが文学少女だった頃(笑)に戻って楽しみたいと思います。
>>>>>>>>>>>>>>>>>

大衆小説は肩がこらないし あっという間に読めてしまうけど なんとなく心に残るものが少ないような気がします
時間の流れに埋もれずに残ったものってやっぱりそれなりに何かがあると思いますので たまにこういう文学も手にとって見るといいですよね~
2010/01/07 06:16
無題
忘れてましたー!
うちにDS(携帯ゲーム)で読む読書ソフトがあることを。
芥川、太宰、夏目、宮沢、森など100冊収録されているんです。
宝の持ち腐れになるところでした。思い出させてくれてありがとう☆

夕食ヘルシーで美味しそう♪
peko 2010/01/06(Wed)06:47:21 編集
pekoさんへ~
>忘れてましたー!
>>>>>>>>>

???


>うちにDS(携帯ゲーム)で読む読書ソフトがあることを。
>芥川、太宰、夏目、宮沢、森など100冊収録されているんです。
>宝の持ち腐れになるところでした。思い出させてくれてありがとう☆
>>>>>>>>>>>>>>>>

へ~
そんな機能もついているんだ!?
それってすごいね
ぜひ 活用してくださいませ!


>夕食ヘルシーで美味しそう♪
>>>>>>>>>>>

美味しかったです!
2010/01/07 06:17
大好きなんです。
SFOさん、

読書好きのSFOさんから芥川龍之介の話が出るとは思いませんでした。数年前に大学の授業で習った時に、英語ではピンとこなかったので、日本語で読み直してみると、おもしろくて、それ以来ハマってしまいました。

短編の中では、"袈裟と盛遠"が一番好きですね。うちにも短編集がありますし、他にもいろいろな作品が電子図書でタダ読み出来ますから(もちろん、合法的に)今度、詳しくお話しますね。
Sarah 2010/01/06(Wed)07:49:57 編集
Sarahさんへ~
>SFOさん、
>>>>>>>>>>

ほい!


>読書好きのSFOさんから芥川龍之介の話が出るとは思いませんでした。数年前に大学の授業で習った時に、英語ではピンとこなかったので、日本語で読み直してみると、おもしろくて、それ以来ハマってしまいました。
>>>>>>>>>>>>>>>>

へ~
英語で芥川のクラスを取ったんですか!?
それもすごいな~♪


>短編の中では、"袈裟と盛遠"が一番好きですね。
>>>>>>>>>>

それしらないな~


>うちにも短編集がありますし、他にもいろいろな作品が電子図書でタダ読み出来ますから(もちろん、合法的に)今度、詳しくお話しますね。
>>>>>>>>>>>>>>>>

それは楽しみだ!
ぜひ緑カレーとともにお教えください(笑)
2010/01/07 06:19
留守にしてました
今年はじめてのアクセスです。
年始は九州の山奥に帰省していました。"山奥"っていうのは謙遜でもなんでもなくて、例えばケータイは圏外だし、実家の電話はダイヤル式だし、最寄りの信号まで車で15分です。現代日本のロストワールドです。

文明に復し、三回分を一気に読んで、コメントしたいことがてんこ盛りです。

1.ラーメンについていたイクラ丼、ゴーカですねぇ。
 こんな立派なイクラ丼の出るラーメン屋、日本ではなかなか無いのでは?

2.僕も紅白大好きです。
 なんかとても贅沢なモノを見せてもらった気になって、ありがたいような気持ちになります。それにしてもそれまで無料で見られてのが、有料の契約をしないと見られないというのは、NHKも世知辛いですね・・・。

3.Sarahさんちのおせち、素晴らしいです。
 内容と言い、盛りつけと言い、うなりました。(特に抹茶ティラミス。)日本では、高価なおせちを早い時期から予約注文するのが、だいぶ流布してきましたが、やはり手作りに勝るものはないですね。
 日本酒もあって言うことなしです。

4.そちらの市立図書館って充実してますね。
 かなりの量の日本語の蔵書があるようにお見受けしました。
 ちなみに芥川龍之介の短編と聞いて、僕が思い出すのは『蜜柑』です。切ないような、あったかいような読後感でした。

つれづれなるままに(JapanSFOさんに感化されて、ちょっと文学的?)書きまくってしまいました。お返事はご放念ください。

今年も楽しい記事待ってます。
anuenue 2010/01/06(Wed)16:07:50 編集
anuenueさんへ~
>今年はじめてのアクセスです。
>>>>>>>>>>>>

おお~
帰ってきてくれてありがとう(笑)


>年始は九州の山奥に帰省していました。"山奥"っていうのは謙遜でもなんでもなくて、例えばケータイは圏外だし、実家の電話はダイヤル式だし、最寄りの信号まで車で15分です。現代日本のロストワールドです。
>>>>>>>>>>>>>>

すごいな~
でもそういうところって僕すきです
実家がそういう場所なんてなんかあこがれてしまいます


>文明に復し、三回分を一気に読んで、コメントしたいことがてんこ盛りです。
>>>>>>>>>>>>>

ははは~
どうぞ~


>1.ラーメンについていたイクラ丼、ゴーカですねぇ。
> こんな立派なイクラ丼の出るラーメン屋、日本ではなかなか無いのでは?
>>>>>>>>>>>>>>>>

値段の割りに いくらがたくさんで僕も驚きました!


>2.僕も紅白大好きです。
> なんかとても贅沢なモノを見せてもらった気になって、ありがたいような気持ちになります。それにしてもそれまで無料で見られてのが、有料の契約をしないと見られないというのは、NHKも世知辛いですね・・・。
>>>>>>>>>>>>>>>>

今まではJALなんかが番組のスポンサーだったのですが
きっとそれも消えてしまったんでしょうね
とっても残念です


>3.Sarahさんちのおせち、素晴らしいです。
> 内容と言い、盛りつけと言い、うなりました。(特に抹茶ティラミス。)日本では、高価なおせちを早い時期から予約注文するのが、だいぶ流布してきましたが、やはり手作りに勝るものはないですね。
> 日本酒もあって言うことなしです。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

はい~
おかげさまでとっても美味しい思いをさせていただきました!
日本酒も美味しかったし 幸せいっぱいです♪


>4.そちらの市立図書館って充実してますね。
> かなりの量の日本語の蔵書があるようにお見受けしました。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>

この図書館は少ない方かな?
SFの図書館のひとつは日本語図書館になっていて大人から子供まで充実してそろっています!


> ちなみに芥川龍之介の短編と聞いて、僕が思い出すのは『蜜柑』です。切ないような、あったかいような読後感でした。
>>>>>>>>>>>>>>

へ~
読んだことがある気がするけど ちょっと思い出せないな・・・
今度読んでみます~


>つれづれなるままに(JapanSFOさんに感化されて、ちょっと文学的?)書きまくってしまいました。お返事はご放念ください。
>今年も楽しい記事待ってます。
>>>>>>>>>>>>

いつもお付き合いありがとうございます!
とってもうれしいです♪
2010/01/07 06:25
無題
純文学って敷居が高くて敬遠していたのですが、参考にさせていただきます。
これからも、おすすめの本があったら紹介してくださいね。
Moo 2010/01/06(Wed)21:12:55 編集
Mooさんへ~
>純文学って敷居が高くて敬遠していたのですが、参考にさせていただきます。
>>>>>>>>>>>>>>

そうなんですよね~
真面目に読もうとすると肩凝る作品も多いです(笑)


>これからも、おすすめの本があったら紹介してくださいね。
>>>>>>>>>>>>>>

大衆小説に飽きた時の清涼剤として読む本程度でよろしければここでも挙げていきたいと思います♪
2010/01/07 06:30
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名前:JapanSFO 男性 双子座

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